カテゴリ:travel( 338 )

下賀茂神社

_1580937

最近、下賀茂神社には、結構興味があって、
京都に来ると下賀茂神社を詣でている気がする。

で、基本は出雲系の神社に興味があるのだが、
ここ下賀茂神社も出雲系には所縁があるからだ。


下賀茂神社の主祭神は「賀茂建角身命」と「玉依媛命」親娘。
そして、玉依媛命の母は、下賀茂神社の脇に祀られる
三井社の祭神・伊賀古夜日売命。

伊賀古夜日売命は丹波国神野の国神だ。
ちなみに、丹波の神野神社は現在の亀岡市宮川神社で、
伊賀古夜日売命が祀られているのだとか。

丹波国はいうまでもなく出雲族の地で、
伊賀古夜日売命は出雲系の神だといえる。

つまり、賀茂建角身命は出雲系の神と婚姻関係にあったわけだ。

しかしながら、もっと触接的に出雲と関係があるのは、
「賀茂別雷命の父は松尾大社の大山咋神である」という伝説による。

つまり、賀茂別雷命が、松尾大社の主祭神 大山咋神だとすれば、
もはや、出雲系でなくて何なのだということになるわけだ。

いうまでもなく、大山咋神は日枝神社の主祭神。
で、坂尾ボルト、大山咋神は大年神とアメノチカルミヅヒメの間の子。
ということは、須佐乃男の孫ということになる。

ちなみに、現在下鴨神社に祀られている
出雲井於(いのへの)神社の主祭神は、
出雲の神、須佐乃男で、
本殿よりも先に鎮座していた下鴨で最も古い神社だとか。
ということは、この一帯はやはり出雲系神の面影が
色濃く残る地といえるのではないだろうか。

_1580938

_1580942

_1580943

_1580949

_1580954

_1580965

_1580969

_1580975
出雲井於神社

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-06-03 11:00 | travel | Comments(0)

祇園夜景

_1580891
祇園花見小路

萬屋でうどんを食べたあと、
同僚とは花見小路で別れ
僕は一人でぶらぶら祇園を散歩

花見小路から祇園白川を抜け
新橋通りから大和大路通りをへて川端へ

このあたりはいつ歩いても
京都の風情を感じられるところ

こんな夜の時間帯でも
ついつい「ろうじ」をのぞき込みたくなる

何度来ても京都は飽きることがない

_1580894
一力茶屋

_1580898
四条通り

_1580900
原了郭の向かい側

_1580904
祇園白川への入り口

_1580906
祇園白川巽橋

_1580912
巽小路

_1580915
新橋通り

_1580920
白碗竹篠樓

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-06-02 20:00 | travel | Comments(0)

尾張名古屋は城でもつ

_1570166

名古屋といえば、名古屋城。
しかし、もう25年近く来ていなかったかもしれない。
就職して数年した時に、仕事で名古屋に来た際に
当時の名古屋事務所のTOPに連れてきてもらったのが最初で最後。

そういえば、
伊勢は津でもつ、津は伊勢でもつ 尾張名古屋は城でもつ
とううフレーズがあったっけ。

名古屋城といえば、金のシャチホコ。
でも、今回訪問して一番注目すべきは、
その土台の石垣かなあって思った。

この巨大さは、ちょっとほかの城では思いつかない。
姫路城は全体のバランスで
松本城はその堀に映るスラットした姿に
丸亀城は、その立っている場所の高さに
お届かされたものだったのだが、
名古屋城は、堀から立ち上がる石垣の巨大な塊に
驚いたのだった。

確かにこの城は、建築当時の
木造建てにしたほうが良い一番の城だろう。
江戸時代が終焉し、明治政府に移行したさいに
取り壊された城郭は数多いのだが、
やはり歴史の遺産として残しておくべき
日本の宝だったのだろう。

時代が変わり政権が変わると
いにしえの物を破壊するのは世の定め。

まあ、かといっていま立て替えるのが
よいのかどうかは微妙なところだけれども。

いずれにせよ、城はとても興味深い
建築物資産であることには変わりない。

_1570170

_1570171

_1570172

2017-04-15 15.39.34-2

_1570177

_1570183

_1570192

_1570194

_1570198

_1570200

_1570202

_1570204

_1570207

_1570213-2

名古屋城
住所:愛知県名古屋市中区本丸1−1
電話:052-231-1700
営業:9:30~16:00
休業:無休
http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-04-15 15:33 | travel | Comments(0)

トヨタ産業技術記念館

_1570164

ノリタケの森からタクシーで5~6分の場所に
トヨタ産業技術記念館がある。

トヨタの発祥から発展、現在に至るまでの軌跡を
それぞれの分野に分けて展示してある。

トヨタが紡績機からスタートしたため
この関係の展示が多くを占める。

糸を紡ぐ。そのための動力制御、各種技術の向上など
線維機械館がなかなかの見ごたえだ。

その後、主力は自動車へ。
自動車寛には、豊田喜一郎の人物像を知ることのできるパート、
自動車技術の変遷、トヨタかんばん方式など
なかなか見ごたえがある展示だった。

まあ、トヨタの車が好きではないので
感銘はあまりしないのだけれど
やはり日本経済の発展はトヨタを抜きには語れない
そんな代表企業であることは認めざるを得ない。
旅の途中で、日本経済について思いを馳せたり
大学時代に鶴田俊正教授に習ったいろいろなことを
思い出すなんて思わなかったけれど、
そういう部分も含めてとても思い出深い旅になった。

_1570163

_1570098

_1570107

_1570109

_1570111

_1570114

_1570116

_1570119

2017-04-15 13.52.00-2

_1570121

_1570126

_1570127

_1570129

_1570131

_1570133

2017-04-15 14.05.59-2

_1570137

_1570140

_1570153


トヨタ産業技術記念館
住所:名古屋市西区則武新町4-1-35
電話:052-551-6115
営業:9:30~17:00
休館:月曜日
http://www.tcmit.org/

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-04-15 13:30 | travel | Comments(0)

ノリタケの森

_1570056

円頓寺商店街を抜けてしばらく歩くと
ノリタケの森がある。

ノリタケの本社の一角を陶磁器に関する複合施設として、
一般に開放されている。

メインの建物は赤れんが建築。
明治37年(1904年)に建築された歴史建造物だ。
ここにはノリタケのライフスタイルショップや
カフェ(ダイヤモンドデイズ)がある。

園内には「ノリタケの森」というほど
緑が多く、今日は残念ながらしとしとと降る雨だったが、
快晴の日は公園としても楽しめそうだ。

別棟のクラフトセンターには
ボーンチャイナの製造工程の展示がある。
また、オールドノリタケが展示されていたり
職人の素描の展示や絵付け体験ができるコーナーもので
じっくりと楽しむことが出来るのが嬉しい。

レストランは本格的な欧風料理を
ノリタケの器で食べることが出来るらしい。
(値段はそれなり)

また、赤れんが建物に配されたcafeでは
ノリタケの器で気軽に食べることが出来る
cafeランチなどが用意されている。

写真好きには、何よりも赤れんがの建物を
あれこれ撮れるのが嬉しい。

思わず、欲しくなるティーカップなど
沢山あったのだが、今回は自粛(笑)。
今度名古屋に立ち寄ったらもう少し

_1570058

_1570062

_1570082

_1570076

_1570083

_1570084

_1570085

_1570086

_1570088

_1570094

ノリタケの森
住所:名古屋市西区則武新町3-136
電話:052-561-7290
営業:10:00~17:00(ショップ~18:00、レストラン~22:00)
定休:月曜
http://www.noritake.co.jp/mori/

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-04-15 10:30 | travel | Comments(0)

日光が近かった件

_1520962

鬼怒川の帰り道は、東武のスペーシアで。
スペーシアは、なかなか古い(笑)。
小田急のロマンスカーの方が
なんだか乗り心地よかったなあ。

_1520969

おことで、栃木の地理感を今市持ち合わせていないので、
今一で路線が日光とは別になった段階で、
鬼怒川は全然離れた場所なんだろうって思ってた。

しかし、今市から鬼怒川まですぐ。
そして今市から日光もすぐ。

ということは、日光と鬼怒川って
なんだ、こんなにちかいんじゃないかと
今更ながらに認識した。

今市を出ると、車窓から
とても綺麗にそして大きく
日光連山(男体山含む)が見えて
へー、たまには奥日光方面に
足を伸ばしてみるのもいいかもしれないと
そんなことを思った。

2017-01-03 14.25.55

東京スカイツリーで乗り換え。
ついでに少し遅いランチをここで済ます。

息子がラーメンというので
ソラマチのフードコートにはいっていた一風堂。

2017-01-03 14.31.50

明日からダイエットだ!

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-01-03 22:47 | travel | Comments(0)

鬼怒川温泉へ

2017-01-02 12.56.51-2

新年2日に鬼怒川温泉へ。

本当は義父母を労うための温泉旅行だったはずなのだが
暮れに義弟が緊急入院したために
義父母がキャンセルになったので
僕ら家族で温泉旅行とあいなった。

僕らだけだったら鬼怒川じゃなくてもよかったのだけれど。
まあ、息子も温泉なら行く!というので、
そのまま変更せずに続行。

2017-01-02 13.02.46-2

鬼怒川へは浅草から東武日光線なのだが、
幸い新宿から直通の特急が一日1本でているので
それに乗って一路鬼怒川へ。

天気も良く、正月気分で旅行するにはうってつけの日。
新宿駅で御握り弁当を購入し、特急でランチ。
遠足気分を味わえた。

_1520843

全会来た時には随分とさびれてしまったなあと思ったのだけれど
今回は人もたくさんいて結構賑やかだった。

_1520849

今回の宿は「星野リゾート 界 鬼怒川
一度泊まってみたかった星野だけれど
界だとワンランクダウンという感じで、
あまり特徴のない温泉宿だった。
リノベ旅館は最近はみんなこんな感じだなあ。

_1520857

部屋もこじんまりとして
9月にいった箱根の宿と比べると
結構狭かったなあ。

_1520859

外の露天もなんか壺?!みたいな感じ。
なので、専ら内湯に浸かりに行った。

2017-01-02 16.46.10-2

マンションの低層塔みたいなのがいくつか立っている感じで
風呂へは外の渡り廊下を通らなければいかれないのが
ちょっとねえ。
この時期寒いからなんかめんどくさくなるのだ。
そういう部分はちゃんとした温泉旅館がいいかも。

2017-01-02 16.04.36-2

温泉棟には、無料の利き酒コーナーがあって
酒好きには良いサービス
子供にはアイスの無料サービスもあって
でも、僕のように酒が飲めないと
お茶だけかあ・・・
せめて珈琲牛乳でもあればいいのに(^^;)

2017-01-02 16.08.03-2

風呂は綺麗で広い。
のんびり浸かるには良い感じ。
だた、O157が流行っているという報道のせいか
湯が塩素臭かったのはちょっと興醒め。
せっかくのおんせんなのになあ。

2017-01-02 16.08.18-2

露天風呂も内湯と同じような造り。
室内と同じ湯の温度音なので
やや外気が寒いのでぬるく感じる。
やっぱり硫黄泉の方が好きだなあ、温泉は。

2017-01-02 16.48.43-2

旅館の建物は若干高台にあるので
夕焼けが綺麗に見えた。

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-01-02 18:00 | travel | Comments(0)

富山市民俗民芸村

_1510255

講義まで時間があったので、
朝一で富山民俗民芸村へ行ってみた。
前日の雨が嘘のように晴れ
いい天気。

この時期の富山としては暖かい一日だった。

_1510256

富山ゆかりの民家が数棟立ち並ぶ様は
向ケ丘遊園の民家園を彷彿とさせるが、
そこよりはやや規模が小さい感じだった。

_1510258

それぞれの建物の中は
資料館のようになっているが
有料なので、時間の関係もありパス(笑)。

_1510262

雪の降る地方ならではの屋根の急こう配が面白い。
茅葺の屋根からは、昨夜の雨が蒸発する様が見て撮れて
なんだかとても面白かった。
白い湯気があちこちからゆっくりと立ち昇っていくのだ。

_1510264

各棟共通の暖簾がなかなかいい感じで
思わず何枚も写真を撮ってしまった。

_1510267

_1510273

_1510277


_1510288

民俗民芸村の奥には、五百羅漢で有名な古刹「長慶寺」があり
そこからは立山連峰の山々を一望できる。

_1510294

少し雲をかぶってはいたが、
遠くに広大な山並みが見える風景というのも
いいものだなと思う。

_1510301

民俗民芸村の一角にある茶室円山庵で
抹茶を一服。
柚子を模したおいしい生菓子もついてきた。

民俗民芸村の一角には
富山の名物民芸品である土人形の販売場もあり
昔懐かしい地方玩具を楽しむことが出来るのも嬉しい。


富山市民俗民芸村
住所:富山市安養坊1118-1
電話:076-433-8270
営業:9:00~17:00(16:30入場まで)
定休:年末年始(12月28日~1月4日) 臨時休業あり
www.city.toyama.toyama.jp

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2016-12-02 09:15 | travel | Comments(0)

富山城

_1490741

美乃鮨を後にすると、
富山は雨が降っていた。

ホテルまでぶらぶらと幸せな満腹感で戻る途中
富山城がライトに照らされ
夜景の中にたたずんでいた。

_1490737

そういえば去年冬に来た時には
丁度鰤起こしの日。
富山の夜は、雨で僕を迎えてくれるのかもしれない。

おかげで風邪ひいた・・・(^^;)

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2016-10-26 23:00 | travel | Comments(0)

宮ノ下から小田原へ

DSC_0849

朝ごはんが終わった後、
旅館内を一回りしてみました。
居心地の良い旅館でしたが、
リノベーションされたであろう楓などの部屋以外は
案外古めの温泉旅館かなという感じでした。

DSC_0856

同じ敷地内に「時の雫」という
レベルの一段高い旅館(ホテル?)があって
そっちはフレンチだというので、
こんどはそちらに泊まってみようかなって思いました。

DSC_0893

旅館の送迎で宮ノ下までおくっていただきました。
本当は今朝食べたお豆腐がとてもおいしかったので、
富士屋ホテルのパン屋さんとともに買って帰ろうと思ったのですが、
両店ともまだ開店前(豆腐屋は休業?!)。
しかたがないので、宮ノ下の駅まで送っていただきました。

他にあまり見るものもないので、
丁度来ていた下りの登山電車に飛び乗ってしまいました。

DSC_0898

天気がいいので、景色がとてもきれい。
箱根はこうじゃなくちゃねと
昨日見れなかった景色を存分に堪能しました。

DSC_0900

途中電車待ちの間に
深沢銭新井弁天でお参りも(笑)

DSC_0902

箱根湯本からは各駅停車で小田ら話方面へ。
風祭の駅で、かまぼこやに寄ろう!ということで途中下車。
鈴廣は小田原蒲鉾で有名な全国区のブランド。
ここに工場と大きな即売場が設けられています。

DSC_0904

結構な人が車、電車両方で音連れていて、
僕らもいくつかの蒲鉾を買いました。

さて、このあと、小田原にでて、
改築された小田原城を見ようと
そこからタクシーで一路小田原城まで。。

DSC_0927

有名な小田原城は、いうまでもなく北条氏の本拠地だった城です。
3代当主北条氏康の時代には難攻不落、
無敵の城といわれ、上杉謙信や武田信玄の攻撃に耐えた名城でした。
明治の城解体により取り壊されましたが、
昭和35年に天守がRC構造によって外観復元されています。
2015年から耐震工事と外壁や瓦の工事が行われましたが、
綺麗に化粧直しされたお城は今年5月に修復が終了しています。

DSC_0930

規模は大阪城よりも大きかったといわれる
小田原城ですが、
本来の姿ではないので、
現在木造の復元天守をつくりたいという話も
持ち上がっているそうです。

小田原城からぶらぶらと 歩いて小田原駅まで。
お昼なのでランチを。

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2016-08-23 12:00 | travel | Comments(0)


美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。


by darjeeling_days

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ

life
Magazine
word
photo
camera
gadget
book
stationary
web/IT
music
entertaiment
travel
Hotel
recipe
foodstuff
cooking tools
gourmet
Eating:和
Eating:仏
Eating:伊
Eating:エスニック
Eating:中
Eating:西洋料理一般
Eating:パン
Eating:麺
Eating:果実
Sweets:和
Sweets:中
Sweets:洋
cafe
Drinking:茶
Drinking:珈琲
Drinking:酒
Drinking:その他
Fashion
Tennis
Business

最新の記事

ナカガワ小麦店
at 2017-06-03 12:00
下賀茂神社
at 2017-06-03 11:00
祇園夜景
at 2017-06-02 20:00
九条葱うどん
at 2017-06-02 19:30
京都のカフェで一休み
at 2017-06-02 18:00

以前の記事

2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月

flickr

www.flickr.com
Darjeeling_Days' items Go to Darjeeling_Days' photostream

携帯百景

携帯百景 - tearecipe




フォロー中のブログ

sudigital af...
happy *riko*...
はりあなのこころ
しなしなとだれかのお写ん...
プラハなchihua**hua
すずちゃんのカメラ!かめ...
~feel Passi...
...
エクランの撮影日記
K5 Photo Cafe
coupe-feti
メタボギア<METBO ...
FOTO CYCHEDE...
陶芸つれづれ 器と暮らし
Kーたろ「だけ!」日記
我夢工房
野山を読む 野山を食す
151A
Prism -光変換器
KAZOKU no JI...
自由時間ー至福のひとときー
くまはな便り
月の雫
ぱんのみみ

外部リンク

タグ

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

日々の出来事
カメラ

画像一覧