カテゴリ:travel( 341 )

出町柳散策

_1590068

吉田神社というのは意外と不便な場所にある。
出町柳から京大を経由して徒歩で20分ぐらいだろうか。

だから、吉田神社からも全く逆の経路を経ることになる。

6月のはじめでも、結構日差しの強い日だったから
出町柳駅方面へぶらぶらと歩いているだけで
結構汗をかく。

京大の正門の前を通りかかったら、
やっぱりここで記念撮影をしている人達がいて
やはり東の東大、西の京大なんだなと思った。
個人的には東大よりも京大の方が好きなんだけれど
僕が知っている京大出身者が良い人ばかりだからだろうか。

京大から出町柳を通り越して、
鴨川を渡る。
ここから見える三角デルタは
やっぱり万城目学の小説に登場する。
おそらく台湾の人達だろうか
なにやら楽しそうに写真を撮っていた。

さて、これから双葉に豆餅を買いに行く!

_1590075

_1590084

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-06-06 12:20 | travel | Comments(0)

吉田神社

_1580984

吉田神社といえば、節分の神社として知られる。
『鴨川ホルモー』の読者としては裸踊りをする神社なのだが、
普通の神社とはなんとなく一線を画する面白い神社だ。

もともと清和天皇の時代、 貞観元年4月(西暦859年)に
中納言 藤原山蔭が京の都の鎮守神として
吉田山に勧請し創建されたという。

奈良の春日大社を召喚したというので、
祀られている神も全く一緒。

主祭神は4柱
第一殿が健御賀豆知命(たけみかづちのみこと)
第二殿が伊波比主命(いはいぬしのみこと)
第三殿が天之子八根命(あめのこやねのみこと)
第四殿が比売神(ひめがみ)

健御賀豆知命といえば、国譲りの際に
諏訪の神タケミナカタをやっつけた天津神
鹿島神宮がとっても有名だが
吉田神社が健御賀豆知命とは知らなかった。

経津主神も国譲りの神
健御賀豆知命と同一視されている。

天之子八根命は、天児屋命であり、
天照が岩屋に閉じこもった際に鏡を差し出した神。
中臣鎌足を祖とする藤原氏の氏神として信仰された。

天之子八根命の妻の
天美津玉照比売命(あめのみつたまてるひめのみこと)

まあ、要するにだ、八坂さんがどんと鎮座し
北には下賀茂上賀茂が鎮座する中で
ここに春日大社の系列が鎮座している図というのも
なんだかシュールといえばシュールなのかもしれない。

そもそも春日大社がどうしてこの4神なのか
僕的には謎が深いのだが、
藤原の血筋が濃区ここには残っているのだけは
分かった気がする。

その後、神職 吉田兼倶が吉田神道を創設してからは、
神道界に絶大なる権威を得て隆盛を極めた社となったらしい。

それにしても八百万の神を集めた斎場所 大元宮という
宮代の存在は特異なものだと思う。

天神地祇八百萬神(あまつかみくにつかみやおよろづのかみ)
 東神明社   天照皇大神
 西神明社   豊宇氣比売神
 東西諸神社  式内神3132座
とされているが、なによりも始まりの神(虚無大元尊神)を中心に祀り
まさに宗教的色彩の濃い宇宙軸を現す宮になっているのが面白い。
日本の神道が、虚無大元尊神をというのも、なんだか興味深いものがある。

ちなみに、この吉田神社には、菓子の祖や飲食の神をまつる神社もあって、
そういう意味ではなんでもありの
まさに日本的全方向享受傾向の強い神社といえるのかもしれない。

_1580986

_1580988

_1580996

_1580997
菓祖神社

_1590001
斎場所 大元宮

_1590003


whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-06-05 12:10 | travel | Comments(0)

下賀茂神社

_1580937

最近、下賀茂神社には、結構興味があって、
京都に来ると下賀茂神社を詣でている気がする。

で、基本は出雲系の神社に興味があるのだが、
ここ下賀茂神社も出雲系には所縁があるからだ。


下賀茂神社の主祭神は「賀茂建角身命」と「玉依媛命」親娘。
そして、玉依媛命の母は、下賀茂神社の脇に祀られる
三井社の祭神・伊賀古夜日売命。

伊賀古夜日売命は丹波国神野の国神だ。
ちなみに、丹波の神野神社は現在の亀岡市宮川神社で、
伊賀古夜日売命が祀られているのだとか。

丹波国はいうまでもなく出雲族の地で、
伊賀古夜日売命は出雲系の神だといえる。

つまり、賀茂建角身命は出雲系の神と婚姻関係にあったわけだ。

しかしながら、もっと触接的に出雲と関係があるのは、
「賀茂別雷命の父は松尾大社の大山咋神である」という伝説による。

つまり、賀茂別雷命が、松尾大社の主祭神 大山咋神だとすれば、
もはや、出雲系でなくて何なのだということになるわけだ。

いうまでもなく、大山咋神は日枝神社の主祭神。
で、坂尾ボルト、大山咋神は大年神とアメノチカルミヅヒメの間の子。
ということは、須佐乃男の孫ということになる。

ちなみに、現在下鴨神社に祀られている
出雲井於(いのへの)神社の主祭神は、
出雲の神、須佐乃男で、
本殿よりも先に鎮座していた下鴨で最も古い神社だとか。
ということは、この一帯はやはり出雲系神の面影が
色濃く残る地といえるのではないだろうか。

_1580938

_1580942

_1580943

_1580949

_1580954

_1580965

_1580969

_1580975
出雲井於神社

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-06-03 11:00 | travel | Comments(0)

祇園夜景

_1580891
祇園花見小路

萬屋でうどんを食べたあと、
同僚とは花見小路で別れ
僕は一人でぶらぶら祇園を散歩

花見小路から祇園白川を抜け
新橋通りから大和大路通りをへて川端へ

このあたりはいつ歩いても
京都の風情を感じられるところ

こんな夜の時間帯でも
ついつい「ろうじ」をのぞき込みたくなる

何度来ても京都は飽きることがない

_1580894
一力茶屋

_1580898
四条通り

_1580900
原了郭の向かい側

_1580904
祇園白川への入り口

_1580906
祇園白川巽橋

_1580912
巽小路

_1580915
新橋通り

_1580920
白碗竹篠樓

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-06-02 20:00 | travel | Comments(0)

台北へ!

DSC_2742

前回台北へ行ったのは、
もう17年近く前だろうか。
随分間が空いてしまった。

DSC_2748

羽田から台北の松山空港までは
往路薬3時間半。
でも、3時間ぐらいでついてしまった感じだ。
とっても快適な空の旅だった。

DSC_2752

前回は桃園空港だったけれど
今回はしないから至近距離の松山を選んでみた。
入国もとってもスムーズ。
こじんまりしているけれど
綺麗な空港だった。

DSC_3254

空港でプリペイドSIMカードを借りた
中華電信(Chunghwa Telecom)がお薦めと聞いたので
早速カウンターへ行ったが、
LTE(4G)契約であれば、空港契約だと無制限
しかも5日型(120時間+WiFi)で300NT(1140円)
こういうところは、日本より進んでいるなあ。

タクシーに乗ってそのままホテルへ。
15分ぐらいで200元しない。
タクシーもとっても安い。
しかも綺麗で安全。
ホテル名をいえば、間違いなく連れて行ってくれる。

DSC_3106

今回ホテル選びは結構迷った。
台北の5つ星ホテルは結構あるからだ。
 マンダリン オリエンタル 台北(台北文華東方酒店)
 リージェント台北 (台北晶華酒店)
 シャングリ ラ ファー イースタン プラザ ホテル タイペイ (香格里拉台北遠東国際大飯店)
 W 台北(台北W飯店)
 グランド ハイアット タイペイ (台北君悦大飯店)
 オークラ プレステージ台北 (大倉久和大飯店)
 シェラトン グランデ タイペイ ホテル (台北喜來登大飯店)
 ザ ウェスティン タイペイ (台北威斯汀六福皇宮)
 ザ シャーウッド タイペイ (台北西華飯店)
 ル メリディアン タイペイ (台北寒舍艾美酒店)
 台北マリオット・ホテル (台北萬豪酒店)
 ハンブルハウス台北(台北寒舍艾麗酒店)
 ホテル ロイヤル・ニッコー・ タイペイ (台北老爺大酒店)

で、結局オークラ プレステージ台北。
中山の近くにあって、交通の便もとっても良い。

2017-05-04 16.10.42-2

スタッフは皆日本語がOK
中には日本人スタッフもいるので安心だ。
まあ、英語科日本語がホテルではOKであるというのは
結構な安心感がある。
中国語だけだとかなりつらいけどね。

荷物を置いて一休み。
部屋には有名な鳳梨酥がウエルカム菓子として
置かれていたのも嬉しい。

ホテルオークラ プレステージ台北
台湾台北南京東路一段 9 號
02-2523-1111
http://www.okurataipei.com.tw/jp


whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-05-04 12:00 | travel | Comments(0)

尾張名古屋は城でもつ

_1570166

名古屋といえば、名古屋城。
しかし、もう25年近く来ていなかったかもしれない。
就職して数年した時に、仕事で名古屋に来た際に
当時の名古屋事務所のTOPに連れてきてもらったのが最初で最後。

そういえば、
伊勢は津でもつ、津は伊勢でもつ 尾張名古屋は城でもつ
とううフレーズがあったっけ。

名古屋城といえば、金のシャチホコ。
でも、今回訪問して一番注目すべきは、
その土台の石垣かなあって思った。

この巨大さは、ちょっとほかの城では思いつかない。
姫路城は全体のバランスで
松本城はその堀に映るスラットした姿に
丸亀城は、その立っている場所の高さに
お届かされたものだったのだが、
名古屋城は、堀から立ち上がる石垣の巨大な塊に
驚いたのだった。

確かにこの城は、建築当時の
木造建てにしたほうが良い一番の城だろう。
江戸時代が終焉し、明治政府に移行したさいに
取り壊された城郭は数多いのだが、
やはり歴史の遺産として残しておくべき
日本の宝だったのだろう。

時代が変わり政権が変わると
いにしえの物を破壊するのは世の定め。

まあ、かといっていま立て替えるのが
よいのかどうかは微妙なところだけれども。

いずれにせよ、城はとても興味深い
建築物資産であることには変わりない。

_1570170

_1570171

_1570172

2017-04-15 15.39.34-2

_1570177

_1570183

_1570192

_1570194

_1570198

_1570200

_1570202

_1570204

_1570207

_1570213-2

名古屋城
住所:愛知県名古屋市中区本丸1−1
電話:052-231-1700
営業:9:30~16:00
休業:無休
http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-04-15 15:33 | travel | Comments(0)

トヨタ産業技術記念館

_1570164

ノリタケの森からタクシーで5~6分の場所に
トヨタ産業技術記念館がある。

トヨタの発祥から発展、現在に至るまでの軌跡を
それぞれの分野に分けて展示してある。

トヨタが紡績機からスタートしたため
この関係の展示が多くを占める。

糸を紡ぐ。そのための動力制御、各種技術の向上など
線維機械館がなかなかの見ごたえだ。

その後、主力は自動車へ。
自動車寛には、豊田喜一郎の人物像を知ることのできるパート、
自動車技術の変遷、トヨタかんばん方式など
なかなか見ごたえがある展示だった。

まあ、トヨタの車が好きではないので
感銘はあまりしないのだけれど
やはり日本経済の発展はトヨタを抜きには語れない
そんな代表企業であることは認めざるを得ない。
旅の途中で、日本経済について思いを馳せたり
大学時代に鶴田俊正教授に習ったいろいろなことを
思い出すなんて思わなかったけれど、
そういう部分も含めてとても思い出深い旅になった。

_1570163

_1570098

_1570107

_1570109

_1570111

_1570114

_1570116

_1570119

2017-04-15 13.52.00-2

_1570121

_1570126

_1570127

_1570129

_1570131

_1570133

2017-04-15 14.05.59-2

_1570137

_1570140

_1570153


トヨタ産業技術記念館
住所:名古屋市西区則武新町4-1-35
電話:052-551-6115
営業:9:30~17:00
休館:月曜日
http://www.tcmit.org/

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-04-15 13:30 | travel | Comments(0)

ノリタケの森

_1570056

円頓寺商店街を抜けてしばらく歩くと
ノリタケの森がある。

ノリタケの本社の一角を陶磁器に関する複合施設として、
一般に開放されている。

メインの建物は赤れんが建築。
明治37年(1904年)に建築された歴史建造物だ。
ここにはノリタケのライフスタイルショップや
カフェ(ダイヤモンドデイズ)がある。

園内には「ノリタケの森」というほど
緑が多く、今日は残念ながらしとしとと降る雨だったが、
快晴の日は公園としても楽しめそうだ。

別棟のクラフトセンターには
ボーンチャイナの製造工程の展示がある。
また、オールドノリタケが展示されていたり
職人の素描の展示や絵付け体験ができるコーナーもので
じっくりと楽しむことが出来るのが嬉しい。

レストランは本格的な欧風料理を
ノリタケの器で食べることが出来るらしい。
(値段はそれなり)

また、赤れんが建物に配されたcafeでは
ノリタケの器で気軽に食べることが出来る
cafeランチなどが用意されている。

写真好きには、何よりも赤れんがの建物を
あれこれ撮れるのが嬉しい。

思わず、欲しくなるティーカップなど
沢山あったのだが、今回は自粛(笑)。
今度名古屋に立ち寄ったらもう少し

_1570058

_1570062

_1570082

_1570076

_1570083

_1570084

_1570085

_1570086

_1570088

_1570094

ノリタケの森
住所:名古屋市西区則武新町3-136
電話:052-561-7290
営業:10:00~17:00(ショップ~18:00、レストラン~22:00)
定休:月曜
http://www.noritake.co.jp/mori/

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-04-15 10:30 | travel | Comments(0)

日光が近かった件

_1520962

鬼怒川の帰り道は、東武のスペーシアで。
スペーシアは、なかなか古い(笑)。
小田急のロマンスカーの方が
なんだか乗り心地よかったなあ。

_1520969

おことで、栃木の地理感を今市持ち合わせていないので、
今一で路線が日光とは別になった段階で、
鬼怒川は全然離れた場所なんだろうって思ってた。

しかし、今市から鬼怒川まですぐ。
そして今市から日光もすぐ。

ということは、日光と鬼怒川って
なんだ、こんなにちかいんじゃないかと
今更ながらに認識した。

今市を出ると、車窓から
とても綺麗にそして大きく
日光連山(男体山含む)が見えて
へー、たまには奥日光方面に
足を伸ばしてみるのもいいかもしれないと
そんなことを思った。

2017-01-03 14.25.55

東京スカイツリーで乗り換え。
ついでに少し遅いランチをここで済ます。

息子がラーメンというので
ソラマチのフードコートにはいっていた一風堂。

2017-01-03 14.31.50

明日からダイエットだ!

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-01-03 22:47 | travel | Comments(0)

鬼怒川温泉へ

2017-01-02 12.56.51-2

新年2日に鬼怒川温泉へ。

本当は義父母を労うための温泉旅行だったはずなのだが
暮れに義弟が緊急入院したために
義父母がキャンセルになったので
僕ら家族で温泉旅行とあいなった。

僕らだけだったら鬼怒川じゃなくてもよかったのだけれど。
まあ、息子も温泉なら行く!というので、
そのまま変更せずに続行。

2017-01-02 13.02.46-2

鬼怒川へは浅草から東武日光線なのだが、
幸い新宿から直通の特急が一日1本でているので
それに乗って一路鬼怒川へ。

天気も良く、正月気分で旅行するにはうってつけの日。
新宿駅で御握り弁当を購入し、特急でランチ。
遠足気分を味わえた。

_1520843

全会来た時には随分とさびれてしまったなあと思ったのだけれど
今回は人もたくさんいて結構賑やかだった。

_1520849

今回の宿は「星野リゾート 界 鬼怒川
一度泊まってみたかった星野だけれど
界だとワンランクダウンという感じで、
あまり特徴のない温泉宿だった。
リノベ旅館は最近はみんなこんな感じだなあ。

_1520857

部屋もこじんまりとして
9月にいった箱根の宿と比べると
結構狭かったなあ。

_1520859

外の露天もなんか壺?!みたいな感じ。
なので、専ら内湯に浸かりに行った。

2017-01-02 16.46.10-2

マンションの低層塔みたいなのがいくつか立っている感じで
風呂へは外の渡り廊下を通らなければいかれないのが
ちょっとねえ。
この時期寒いからなんかめんどくさくなるのだ。
そういう部分はちゃんとした温泉旅館がいいかも。

2017-01-02 16.04.36-2

温泉棟には、無料の利き酒コーナーがあって
酒好きには良いサービス
子供にはアイスの無料サービスもあって
でも、僕のように酒が飲めないと
お茶だけかあ・・・
せめて珈琲牛乳でもあればいいのに(^^;)

2017-01-02 16.08.03-2

風呂は綺麗で広い。
のんびり浸かるには良い感じ。
だた、O157が流行っているという報道のせいか
湯が塩素臭かったのはちょっと興醒め。
せっかくのおんせんなのになあ。

2017-01-02 16.08.18-2

露天風呂も内湯と同じような造り。
室内と同じ湯の温度音なので
やや外気が寒いのでぬるく感じる。
やっぱり硫黄泉の方が好きだなあ、温泉は。

2017-01-02 16.48.43-2

旅館の建物は若干高台にあるので
夕焼けが綺麗に見えた。

whlog
[PR]
by darjeeling_days | 2017-01-02 18:00 | travel | Comments(0)


美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。


by darjeeling_days

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

カテゴリ

life
Magazine
word
photo
camera
gadget
book
stationary
web/IT
music
entertaiment
travel
Hotel
recipe
foodstuff
cooking tools
gourmet
Eating:和
Eating:仏
Eating:伊
Eating:エスニック
Eating:中
Eating:西洋料理一般
Eating:パン
Eating:麺
Eating:果実
Sweets:和
Sweets:中
Sweets:洋
cafe
Drinking:茶
Drinking:珈琲
Drinking:酒
Drinking:その他
Fashion
Tennis
Business

最新の記事

日本橋百年老舗企画
at 2017-10-17 21:03
iPhone6のバッテリー、限界
at 2017-10-15 16:24
サマソニのBABYMETAL
at 2017-10-14 20:30
日本橋百年老舗 人形町その1
at 2017-10-12 10:09
どんぐり
at 2017-10-11 11:40

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月

flickr

www.flickr.com
Darjeeling_Days' items Go to Darjeeling_Days' photostream

携帯百景

携帯百景 - tearecipe




フォロー中のブログ

sudigital af...
happy *riko*...
はりあなのこころ
しなしなとだれかのお写ん...
プラハなchihua**hua
すずちゃんのカメラ!かめ...
~feel Passi...
...
エクランの撮影日記
K5 Photo Cafe
coupe-feti
メタボギア<METBO ...
FOTO CYCHEDE...
陶芸つれづれ 器と暮らし
Kーたろ「だけ!」日記
我夢工房
野山を読む 野山を食す
151A
Prism -光変換器
KAZOKU no JI...
自由時間ー至福のひとときー
くまはな便り
月の雫
ぱんのみみ

外部リンク

タグ

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

日々の出来事
カメラ

画像一覧