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湯島天神の白梅

P1150737
白梅(湯島天神)
Panasonic DMC-GX1, Leica 45mm F2.8 MACRO

たまたま湯島にある合同庁舎に用事があって行ったのだが、
その丁度向かい側にある湯島天神の梅が、綺麗な花を咲かせていたので
時間前にのぞいてみた。

丁度受験シーズンなので、
合格祈願をする若者が多く訪れていた。

1月末にはもう梅が咲くのか?
今年は早いのかな?
というようなことを思ったり。

P1150785

もう4年前にここにお参りに来たことを思い出した。
無事、息子は希望校全校制覇出来、御礼参りにきたなあ。
みんな頑張って入試を乗り越えて欲しいものだ。

P1150765

この時期は参拝者で賑わうので、
短い参道には屋台が出ているが、
ここの屋台は結構正統派で、
玉こんにゃく、かるめ焼き、甘酒、もんじゃなど、
他の神社にありがちな広島焼きだの串焼きだのは
まったくなかった。

P1150754

かるめ焼きって昔から大好きだったのだけれど、
最近こうして目の前で焼いてくれるお店って
ずいぶん減ってしまった気がして、
とても残念に思っていた。

会議に出る直前だったので、流石にかるめ焼きをぶら下げていくわけにもいかず、会議が終わった後に寄ってみたら、もう屋台は閉店したあとでした。

P1150756

ここは白梅がメインですが、
一本だけ枝垂れの紅梅があった。

P1150779

2月中旬には、この境内にある沢山の梅が満開になるだろう。
その頃にまたぶらりと訪問してみたいものだ。
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by darjeeling_days | 2014-01-31 22:29 | photo | Comments(0)

霞ヶ関遠景

R1148112
RICOH GR DigitalⅢ

普段歩きなれている霞ヶ関の街
こうして夕方のこの街をあるいていたら
なんだか普段と違う顔をしているような気がした

たまにこうして旅人みたいに初めて来た町を見るような
普段とは違う目で見てみるのも面白いのかもしれない
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by darjeeling_days | 2014-01-29 12:26 | photo | Comments(0)

京都てくてくちょっと大人のはんなり散歩

2014-01-28 18.27.48


伊藤 まさこという人が出した
『京都てくてくちょっと大人のはんなり散歩』
という本を買った。

なんか興味の対象が似ているような気がした。
ぱらぱらめくるだけでもなんかおもしろい
彼女の京都フォトエッセイ第二弾。

第一弾の『京都てくてくはんなり散歩』
こんどめくってみようかなと思った。


京都てくてくちょっと大人のはんなり​散歩
著者:伊藤 まさこ
出版:文藝春秋
発行:2013/11/15
ISBN-10: 4163767304
ISBN-13: 978-4163767307
http://www.amazon.co.jp/dp/4163767304
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by darjeeling_days | 2014-01-28 12:14 | book | Comments(0)

須坂のおやき

2014-01-27 21.32.02
iPhone4s

事情により須坂(長野県)に行ってきた母親が、お土産で須坂のおやきを買ってきてくれた。須坂のおやきは特徴があるおやきで、昔から大好きだったので、とてもうれしい!

おやきというと小麦粉を練った皮で野沢菜や餡子を包んで焼いたもの。でも、須坂のおやきはむかしから蒸したおやきなのだ。いわゆる中華風という感じ?

そういえば、ずっと昔、NiftyのFTEAで蒸したおやきなんて存在しないということを言い張った輩がいたが、ただ単に知らないだけで、須坂のおやきは昔からむしたおやきだったのである!

このむしたおやきは、須坂の一つの名物で、市内にいくつかのおやきを提供している店がある。おもしろいことに、おやきはたいていお菓子屋で販売されている。僕が大好きな「御菓子処つたや本店」だ。ここもお菓子屋で、だいふくなど、和菓子もおいしいお店として知られている。

丁度母の実家のあった穀町の家の裏手にあったこの店は、昔から馴染みの店。だから馴染みの味なのだ。

とくにこの店の丸那須に信州みそを仕込んだおやきは絶品だ。ふんわりもっちりの皮と軟らかく甘味のある那須と信州みそのマリアージュが素晴らしい。そして野沢菜のおやきもなかなかである。

2014-01-27 21.33.27

そのほかにも市内にはいくつものおやきの店があって、「須坂おやき巡り」をする人もいるらしい。それはなんともうらやましいことだ。そのうち須坂にいって、蔵の民家撮影をするとともに、おやき巡りをしてみたいものだ。


ちなみに、須坂のおやきだけが焼いていない蒸しおやきというわけではない。長野市内の「西澤餅店」のおやきも、蒸したおやきなのである。長野駅で買えるおやきはここのおやきである。

でも、やっぱりつたやのおやきが最高なのである(^○^)

つたや本店
住所:〒382-0085 長野県須坂市大字小山穀町529-7
電話:026-245-0541

須坂おやきマップ
http://www.suzaka.ne.jp/oyaki/
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by darjeeling_days | 2014-01-27 22:00 | Eating:パン | Comments(0)

ノロにやられた

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21日の午後から悪寒がしておかしいなって思ってたのだが、
もしやインフルエンザ?と思っているうちに熱が上がったので、
早退して帰宅した途端、そこから12時間、
すっかりトイレが我が家になってしまった。

これがノロウイルスというやつ!?(^◇^;)

おかげで先週は使い物にならず。
3日も休暇を取る羽目に。
腹痛がひどく下痢してたのは22日の夜までだったが
今だに味の濃い油っぽいものを体が受け付けない。

ノロウイルスには特効薬はなく、
結局からだから排出するのを待つだけで
医者に行っても整腸剤しか出ないらしい。

おかげでほぼ一週間で3kg体重が落ちた。
ノロダイエット(笑)

早くとんかつとか、コロッケ食べたいなあ。

原因は、どうやら冬の二枚貝。
生牡蠣のノロにやられたようだ。

牡蠣は、海藻にふくまれた毒性を食べた牡蠣が
その毒性を体内に蓄積し、人間がその毒性にやられるケース。

もう一つはノロウイルスでやられる場合。
僕の場合はノロだったようだ・・・^^;

2014-01-24 07.39.24

結局、ずっと天井をにらみながらねてた。

これもそれも広島の牡蠣のせい。
美味しい思いをしたのがまあ敗因だったわけで、
でも、牡蠣好きは治りそうにない。

牡蠣の毒に当たると牡蠣嫌いになるのだろうか。
おとなしく広島ではお好み焼きを食べてればよかったのかもしれない。
でも、おいしいものは命がけ(笑)
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by darjeeling_days | 2014-01-26 22:00 | life | Comments(2)

秘密兵器

P1150730

いままでカメラ任せだった露出。

光の状況をとらえて、それによって
絞りとシャッタースピードを決める作業。

30年ぐらい前に
カメラマンの佐藤秀明さんに
「光を見れば絞りとシャッタースピードは
自分で決められるんだよ。
そうじゃないとプロにはなれないからね。」
って言われたけれど
僕はプロじゃないから
絞り優先でシャッタースピードをカメラ任せにしてきた。

でも、光が読めたらもっと楽しいだろうなって
そんなことを思うことが最近多くなった。

マニュアルのフィルムカメラを手に入れて
どうもカメラの露出計がとてもアバウトなので
光を読むための訓練も含めて
こんな秘密兵器を手に入れてみた。

セコニック 露出計 ツインメイト L-208

非常に簡易な露出計だけれど、
入射・反射兼用の機能を搭載している。

横のボタンを押して示した針に
ダイヤルでサブの針を合わせると
絞りとシャッタースピードの組み合わせを示してくれる
とてもシンプルなダイヤルリング操作性が
なかなかよいのだ。

何時かハッセルブラッドを買ったら
最大限に活用した
ちょっとお楽しみなガジェットである。
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by darjeeling_days | 2014-01-25 22:34 | gadget | Comments(0)

牡蠣屋@宮島

DSC_6169
Nikon D800, TAMRON 70-200mm F2.8

安芸の宮島といえば、もみじまんじゅうか牡蠣かと言われるぐらい?!
牡蠣の産地としても有名だ。

そんな場所へいったなら牡蠣を食わない手はない。

R1148075

普段なら写真がよく撮れそうな場所というのを検索したり
お洒落なカフェを探したりして事前に調査するのだが
今回は厳島神社があるので
牡蠣の食べられる場所だけ探してみた。

そして出会ったのが、この「牡蠣屋」なのである。

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若者向けの店かなと思える作りは、
ワインとともに牡蠣が食べられるという
なかなかおしゃれなお店であった。

店頭には牡蠣のオイル漬けなどが売られており
店内に入るとすぐ左手で牡蠣をやいている。

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奥にダイニングスペースがあり
テーブル席と座敷席が用意されている。

人気の店らしくかいてんと同時の10時に入店したのだが
お店を出るときには店内は満席。
時間指定予約も店頭で受け付けているというお店。

メニューはとにかく牡蠣尽くし。
生ガキからカキフライまで様々な牡蠣料理が並ぶ。

お勧めは何と言っても牡蠣屋定食。
焼き牡蠣、牡蠣のオイル漬け、カキフライ、牡蠣の赤だし
そして牡蠣ご飯と牡蠣三昧を堪能できる内容なのだ。

R1148068

食いしん坊の僕は
これに生ガキ2つをオーダーした。

祖殿料理もプリプリとした牡蠣を楽しめて
とてもおいしかった。

他にも牡蠣料理の店や宮島名物のアナゴ飯を食べさせる店とか
食べるものには事欠かない宮島の参道なのであった。


牡蠣屋
住所:広島県甘日市市宮島町539
電話:0829-44-2747
http://www.kakiwai.jp/
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by darjeeling_days | 2014-01-20 20:44 | Eating:和 | Comments(0)

Sarasvati@宮島

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Nikon D800, TAMRON70-200㎜F2.8

お茶も好きだけど、コーヒーも好きなので、
好みの珈琲屋さんを見つけると、
ついついフラフラとお店に入ってしまう。

宮島の裏通りでふと見つけた
好みのツボにすっぱりとはまった珈琲屋さん。

名前はSarasvati

店の入り口で生豆を焙煎していて、とてもいい香り。

R1148080

コンクリート打ちっ放しの壁やドンゴロスが無造作に転がった床。
そして手作りのテーブルなど、雰囲気もまさに好み。


珈琲は、フレンド二種類に
コロンビアなどのストレート珈琲が何種類か。

いつもは深入りのブレンドを飲むのだが、
この時は中焙煎のソフトなブレンドを飲んだ。
豊かな香りと甘みのある余韻がとても美味しくて、
豆もお持ち帰りしてしまった。

"サービスです"と、お姉さんが
エスプレッソ豆を薄く入れたコーヒーも出してくれた
これもなかなか良い味わい。

R1148078

旅先でふらりと出会う珈琲屋さん、
そこで珈琲を飲む時間が、旅を感じるひと時でもある。

さて、これからどこを歩くかななんて考えたり、
さっきの写真はうまく撮れてたかななんて、
カメラをいじったり、
周りの人を観察したり、
お店の人から情報を仕入れたり。

楽しい時間、美味しい時間は大好きなのである。

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Sarasvati
住所:広島県甘日市市宮島町407
電話:0829-44-2266
営業:8:30-20:00
定休:基本的に年中無休
http://www.sarasvati.jp/index.html
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by darjeeling_days | 2014-01-19 22:30 | cafe | Comments(0)

厳島神社

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厳島神社はもう今更僕が語ることもない、
大層有名な神社だ。

ちょっと調べてみたら、
推古天皇元年(593年)、当地方の有力豪族・佐伯鞍職(さえきのくらもと)が
社殿造営の神託を受け、
勅許を得て御笠浜に社殿を創建したのに始まるとされる。
そんなに古い神社だったんだ。

「神に斎く(いつく = 仕える)島」で厳島。
宮島の旧名だが、
島そのものが神として信仰されたわけで、
厳島中央の弥山(標高535m)山頂に
巨石が連なって入るなどという話を聞くと
太古の山岳信仰の対象でもあったという部分に
かなり魅力を感じたりする。

この神社はあちこちすべてと言っていいほど
朱塗りの色で統一されているのだが、
この朱塗りである部分は、
平家が信仰したためなのだそうだ。
平家の旗印が朱色だったことが起源とされている。

回廊のやたら多い神社であるが、
本殿、拝殿、回廊、そして海上に立つ高さ16mの大鳥居を合わせて
広大な厳島神社であるわけだ。


祭神は以下の3柱で、宗像三女神と総称される。

市杵島姫命 (いちきしまひめのみこと)
田心姫命 (たごりひめのみこと)
湍津姫命 (たぎつひめのみこと)

市杵島姫命は神仏習合時代には
仏教の女神・弁才天と習合し、
隣接する大願寺と一体化して大伽藍を構成していた。

八百万の神を信仰できてしまう日本人ならではの
受容力のたまものといったところだろうか。

というわけで、厳島神社のお気に入りショットを。

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by darjeeling_days | 2014-01-18 22:10 | photo | Comments(0)

宮島へ渡る

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広島に泊まったのだから25年ぶりぐらいに
宮島にでも足を延ばそうと思い、
朝一番で出かけることにした。

DSC_6056

JRで宮島口まででて
そこからJRのフェリーで宮島まで渡った。
朝早かったのでそれほど人は多くはなく
ゆったりした気分のなか
まだ朝もやの煙る大鳥居を
海の上から眺めることができた。

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宮島口から宮島までは
フェリーで約10分。
瀬戸内海は穏やかなので
全く揺れることもなく
あっという間に到着した。

DSC_6065

フェリー乗り場から島へ向かう道で
まず目に留まったのが鹿。

あ、そうか、ここは神社の島だから
奈良と同じように鹿がいるんだって
なんか珍しく思った。
こういう動物が無造作に商店街を歩いているのが
なんとも不思議な感じがした。

DSC_6073

厳島神社へは
松島の参道の商店街の中を抜けていくが
まだ時間も早く
開いているお店はあまりなかったが
いずれにせよ
もみじまんじゅうを中心とした
お土産屋さんばかりだった。

R1148059

厳島神社を一回りした後
再度この参道まで戻ってきたのだが、
焼き牡蠣を焼くにおいが遠くまで漂ったり
全自動式のもみじまんじゅうや機器が動いている店があったり
ぶらぶらと店を冷やかしつつあるくのは結構面白い。

DSC_6165

杓文字屋が何軒かあったし
大きな杓文字が参道に飾られていたので
どんな関係があるんだろうかと思ったが、
どうやら杓文字発祥の地が宮島だという説があるのだとか。
もっとも、杓文字自体は、弥生時代の遺跡からも発掘されているので
必ずしもそうではないのだろうけれど、
そんな由来があるというのも面白い。

DSC_6171

寛政の頃(1800年頃)、宮島の神泉寺の僧・誓真という人が、
ある夜、弁財天の夢を見てその琵琶の形の美しい線から杓子を考察し、
御山の神木を使って作ることを島の人々に教え田のが由来だとか。

この神木の杓子で御飯をいただけば、
ご神徳を蒙り福運をまねくという誓真上人の高徳とともに、
宮島杓子の名声は世に広く宣伝されらしい。

宮島では、飯をよそう杓文字(しゃもじ)を杓子(しゃくし)と呼ぶ。

DSC_6175

観光気分になれる宮島の参道は
昼過ぎになるとだいぶ人が増えるが
参道のにぎわいもちょっと横道に入ると
ふっと静けさが戻ってくる
そんなところにおいしい珈琲やさんがあったりして
宮島なかなかやるじゃんっていう感じだった。
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by darjeeling_days | 2014-01-18 22:00 | travel | Comments(0)


美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。


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