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Someone wiht Bill Evans



Tony Bennett & Bill Evans - The Tony Bennett Bill Evans Album (1975)

ビルエバンスといえば、
ソロやトリオで名を馳せたジャズピアニストだ。

ビルエバンスのピアノだけは
生で聞いて見たかったのだが、
僕がきちんと聞くようになった時には、
すでに帰らぬ人となっていた。

折角NYに赴任したのに
かの有名なビレッジバンガードでの名演奏は、
聞くことができなかった。

さて、ビルエバンスの作品は
あれこれあるのだが、
今回は、ビルエバンスと、
著名なアーティストのコラボをいくつか。

最初はとっても思い出のアルバム
The Tony Bennett Bill Evans Album
1975年の作品。

ビルエバンスのリリカルな演奏は
トニーベネットの甘い声と抜群の相性。

"The Touch of Your Lips"
"When in Rome"
"My Foolish Heart"
"Waltz for Debby"
"Days of Wine and Roses" と
有名な曲が勢ぞろい。

しかし、"But Beautiful"は最高傑作。
親友と二人、信州戸隠までオートバイを飛ばし、
テントを張って焚き火をしながら
ウォークマンでこの曲を聴いたのだった。

Love is funny or it's sad
恋は楽しくもあり、悲しくもある
Or it's quiet or it's mad
おだやかなときもあるし狂ってるときもある
It's a good thing or it's bad
良いときもあるし悪いときもある
But beautiful
だからいいのさ

beautifulは必ずしも
美しいという意味ではないというのが
なんとも人生を良く知っている大人のセリフっぽくて
とっても素晴らしい。


ビルエバンス&トゥーツシールマンス アフィニティー

次が、ハーモニカ奏者のトゥーツシールマンスとのコラボ
アフィ二ティ

大学4年の時に初めて聞いてすっかりはまった。
アフィニティーという言葉はこのアルバムで知ったのだが
なんとも暖かくてよい言葉。
ゼミの卒業冊子の表題をアフィニティーに変えてしまったのも
やっぱりそうありたいという気持ちの表れだったか。

にもかからわず、あの机を囲んで
一緒に過ごした仲間とは
卒業後一度も顔を合わせることはなかった。
みんなどこで何をしているんだろう。


Bill Evans & Chet Baker - The Legendary Sessions (1959 Album)

これはもう、僕が語る必要がない
JAZZの名盤中の名盤。
チェットベーカーの
しっとりと甘いトランペットと
ビルエバンスの知的なピアノののコラボ。
古いのになぜか新しい。
そしていつまでも聞いていたくなるアルバム。


Stan Getz with Bill Evans Trio - But Beautiful

同じトランペットでも、
スタンゲッツが演奏すると
またちょっと違う感じがする。
大好きなこの曲も
なんか透明感がますのが良い。

まあ、スタンゲッツは
テナーサックス奏者なので、
この演奏は珍しいのかもしれない。



Bill Evans & Eddie Gómez - Intuition (1974 Full Album)

そして最後はエディーゴメズとのコラボ。
エディーゴメズは、最後のビルエバンストリオのベーシスト。
そして僕が大好きなマンハッタンジャズクインテットの
メンバーもしていた人。
この人だけは、東京でライブを見た。
あの黒い大きなウッドベースから
どうしてこんなファンキーな音が出るの?と思った。

この二人のコラボ、生で聞きたかったな。

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by darjeeling_days | 2017-02-27 08:00 | music | Comments(0)

最近の洋楽


Bruno Mars - Talking To The Moon

最近の洋楽はあまり良く知らない。
時々聞くのがブルーノ・マーズ。
3年ぐらい前にライブにいったなあ。

2010年10月5日に発売された
ファーストアルバムの中の曲、
Talking To The Moonが好きだった。

最近、長澤まさみの出演するCMで採用され
懐かしいなあって。

後は誰もが知っている
Just The Way You Are


Bruno Mars - Just The Way You Are

まあ、このぐらい最近だと、
洋楽はやっぱりAdam Lambertばかりなのだ。
AdamはQueen+Adam Lambertが好き(笑)。

Adamソロだと、
あえて挙げるとすると、
この二曲かな。


Adam Lambert - Another Lonely Night


Adam Lambert - There I Said It

そうそう、もう1つ忘れてはいけない。
Maroon5。

カリフォルニアで結成された
5人組のグループだ。

アルバムを5枚ほど出しているが、
どれもなかなかご機嫌に仕上がっている。

好きなのは2014年の
アルバムからのラブソング!


Maroon5 - Suger

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by darjeeling_days | 2017-02-25 12:38 | music | Comments(0)

最近のアニメソング


君の知らない物語 「化物語」挿入歌

最近は、アニメが氾濫しすぎていて
あまり見なくなってしまったわけだが
その中でもいくつかは見ている。
一番に掲げられるのが2009年の『化物語』

家人曰く「そんなオタクアニメを見るなんて・・・」とのことだが
西尾維新の原作小説にすっかりはまり
その雰囲気をうまく表現したアニメは
一作目の化物語以降も小説に併せてアニメ化され
MXTVなどで放映されている。


staple stable

今どきのアニメは、その絵も素晴らしいが、
主題歌もなかなかのもの。
そういえばアニメの声優が歌手になったりしているからね。

メインのオープニングテーマは
メインヒロインである戦場ヶ原ひたぎ(斎藤千和)の歌う
「staple stable」だが、
各話ヒロインのテーマソングもそれぞれ作られており、
オープニングアニメーションも曲ごとに作られている。

後はジブリ作品か。
「海が聞こえる」、「風立ちぬ」は映画館に見に行った。
「風立ちぬ」はユーミンの「紙ひこうき」がいい感じだった。



そして去年からヒットを続けている
「君の名は」

これは今どきのバンド曲を採用して成功した好例だ。
「前前前世」はRADWIMPSの知名度を
押し上げることに確実に成功した。
曲のサビ部分が印象的なので
曲がアニメを思い出させるための
十分な要素を備えているといえるだろう。

しかしその魅力は、万人受けするアニメの絵柄と
ストーリーだった気がする。

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by darjeeling_days | 2017-02-24 08:38 | music | Comments(0)

初めての音楽



自分の音楽遍歴を振り返った時に、
一番最初に登場するのがアニメソングだ。

そして、自分の人生において
最初に記憶されたであろう曲は
おそらく『鉄腕アトム』の主題歌だったのではないか。

手塚治虫のSF漫画作品及び同作を原作としたテレビアニメだが
1963年から66年までフジテレビで放映されたという。
日本で初めての国産テレビアニメとしてアニメ化された
いわゆる記念的作品だ。

丁度3歳だった僕は、この曲を今でも勿論歌えるし
モノクロテレビに映し出されたアトムの姿を思い出すことが出来る。



アトムと同時期に放映されたアニメとしては
次に記憶に残っているが「鉄人28号」(1963年~)
リモコンで巨大なロボットを操縦するという
面白さが子供心をくすぐった。
リモコンを使う人次第で善にも悪にもなるという筋書きが
人工知能を持ったアトムよりも時代的だった。



さらに同年に放映された「オオカミ少年ケン」
軽快な主題歌は、きっと当時の少年は皆口ずさんでいたに違いない。



1965年から放映が始まったのが「スーパージェッター」。



そして「宇宙少年ソラン」(1965年)だった。
さらに65年は「ジャングル大帝」や「オバケのQ太郎」なども始まっている。

考えてみると、結構な数のアニメみてたんだなあ(笑)

その後、あまり印象に残るアニメソングはなかったが
時代を下ると1972年から放映された「海のトリトン」と
「デビルマン」の主題歌はとっても好きだったのを記憶している。






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by darjeeling_days | 2017-02-24 07:02 | music | Comments(0)

ニューミュージックの名作


1974年 荒井由実 海を見ていた午後

ニューミュージックとは、それまでのフォーク・ロックから
もう少しポピュラーで新しい音楽性を取り入れた音楽だ。
それまでの政治的メッセージ等を排除して
日常の生活や恋愛を歌ったものとして、
当時の若者に絶大な人気を持って受け入れられた。

広義の意味では、吉田拓郎とかかぐや姫とかの
大衆うけしたフォークも入るようにいわれているけれど
それは感覚的に違うと思う。

ミューミュージックといえば、
なんといってもまずは荒井由実の名前が挙がる。
そう、このジャンルの音楽は、
四畳半フォークやとか
昔のタイプのフォークソングやロックとは一線を画した
お洒落な音楽だったわけだ。

僕が高校から大学時代に全盛を迎えたニューミュージックは、
70年代後半から80年代に活躍したシンガーソングライターの
個人グループがメインだった。
バブル期が終焉するぐらいまで
やはり歌謡曲とは一線を画していたのではないか。

ユーミン、オフコース、山下達郎、竹内まりや、
スターダストレビュー等を経て、
いつの間にかニューミュージックの言葉がなくなり
いつのまにかJ-POPに変わって行ったという印象がある。

フォークともロックとも違う
いわゆるクロスオーバーな時代を反映した
その曲たちは、当時子供から大人への過渡期を迎えた多くの人にとって
多大なる影響を与えた。

本当に様々な、そして良い曲が沢山あったわけだが
その中から好きな曲をいくつか。


1978年 杏里 オリビアを聴きながら


1982年 オフコース 言葉にできない


1983年 山下達郎 クリスマスイブ


1984年 スターダストレビュー 夢伝説


1985年 角松敏生 MERMAID PRINCESS


1987年 竹内まりや 駅


1992年 スターダストレビュー 追憶

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by darjeeling_days | 2017-02-23 07:20 | music | Comments(0)

I'll Be Over You(Toto) 



ハードロックやプログレッシブロックが終息に向かいつつある中、
ポストハードロックとして登場したのが
アメリカンプログレッシブロックだった。

その旗手は有名なBOSTONとされているが、
実は同じ年に登場したTotoもその一角に名前が登場する。

Totoといえば、1977年にロサンゼルスで結成されたバンドで、
Adult-oriented Rock(AOR)の代表格とされているが、
ハードロックからプログレッシブ・ロック、ジャズ・フュージョンといった、
さまざまなスタイルを内包しており、
特にギタリストのスティーヴ・ルカサーが奏でる透明なサウンドは
クリスタル・クリーンなどと形容されたものだった。

代表曲にはRosanna、Africa、Stop Loving You、Pamelaなどがあが、
僕の好きなのは、 I'll Be Over You
奇しくも、先にUPした角松敏樹の「君をこえる日」と同じ
表題というのが面白い。

1986年のアルバムFAHRENHEITは
Toto史上最高傑作だと思う。

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by darjeeling_days | 2017-02-22 08:24 | music | Comments(0)

バラード J-POP


2003年 中島美嘉 冬の華

J-POPには、思いのほか良い曲がたくさんある。
ついついいつの間にか聴き惚れてしまう曲たち。
そんな曲たちの多くが恋愛を歌ったバラードだ。

好きな人を思って歌った曲、
破れた恋や昔の恋人を思い歌った曲。
どれも心に染み入る。

どの時代もそうだけれど
やはり誰かを愛する気持ちは暖かい。
だからこそ、様々な小説が生まれ
様々な歌が生まれた。

J-POPの良さは、
日本語ならではの美しさだろうか。
さらにメロディーと歌い手の思い入れ。
そんなものがトータルで素晴らしい作品になる。

ということで、
僕の好きな恋愛バラード。

中島美嘉 雪の華(2003年)
中島美嘉 桜色舞う頃(2005年)
BoA   メリクリ(2007年)
安室奈美恵 LOVE STORY(2007年)
倖田來未 Moon Crying(2008年)
KOH+  最愛(2009年)
JUJU   やさしさで溢れるように(2009年)
西野カナ 会いたくて 会いたくて(2010年)
青山テルマ ずっと。(2011年)


2007年 BoA メリクリ


2007年 安室奈美恵 LOVE STORY


2008年 倖田來未 Moon Crying


2009年 KOH+ 最愛


2010年 JUJU やさしさで溢れるように


2010年 西野カナ 会いたくて会いたくて


2011年 青山テルマ ずっと。

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by darjeeling_days | 2017-02-21 07:39 | music | Comments(0)

はつ恋ー福山雅治



好きな曲を色々と引っ張り出して
いま、あれこれ並べ替えているところだが
J-POPSあれこれを分類すると、
基本的には女性歌手の方が好きだ。
そして、その多くがラブバラードだったりする。

その辺りはおいおい取り上げるとして
結構よく聞くのが福山雅治の「初恋」だ。
もともと福山は聞かなかったのだが
柴咲コウとのコラボユニット
KOH+の曲がとっても好きで
全て福山の作詞作曲と知って興味が湧いた。

はつ恋は、福山の2009年12月発表の
ヒット曲。

歌詞は色々とイマジネーションを
膨らませることができる。
男性目線のギリギリの初恋を歌った曲だなと。
其れでもかなり思い入れてしまうのは、
そのメロディーラインの美しさか。

J-POPS 男性部門では
今の所ナンバーワンだ。



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by darjeeling_days | 2017-02-20 21:12 | music | Comments(0)

ウイルスソフト、Avastに変更

d0227799_9551426.jpg


多少重いウイルスソフトであったけれど
長年使ってきた安心感と
機能について広く活用できるぐらい
熟知してたので、
それを変更しようとは思わなかった。

ところが、なぜか2月15日に
自動uploadされた途端に
windows10+googlle Chalomeの環境で
wi-fiにもつながらなくなり、
他のソフトも動かなくなる始末。

あちこちサイトを探してみたら
一度マカフィーをアンインストールしたら治ったというので
アンインストールしようと思ったらそれが出来ない。
どうやらその件でマカフィーに苦情殺到しているようだ。

仕方がないので、復元ポイントで
(重要な点で復元ポイント作っておくこと推奨)
2月15日以前の状態にPCの設定を戻してから
マカフィー提供のアンインストールソフトを使って
アンインストールした後、
再度マカフィーをインストールしてみた。

最初はいい感じに動いていたのだが
1日たって再び同じ状況に陥った。

このまま同じこと繰り返してもしょうがないので
新しいウイルスソフトを使おうと思い
ノートンにするかういるしバスターにするか
はたまた最近人気のCanonのESETがいいか
カスペルスキーか悩んでいたら
知り合いのIT関係者からAvastが軽くていいよと教えてもらった。

基本無料のウイルスソフトなのだが
この有料版は高機能でしかも軽いのだとか。
確かにマカフィーなどに比べても
2年で割引ありの5000円ちょっとというのでかなり安価。
しかも、機能は部分的にはマカフィーよりも優れている。
(ただし、電話の日本語サポート無し)

ということで、
昨日からAvastユーザーになった次第。

問題は全然発生せず、
サクサクと動くし、
PC内のスキャンもしっかり
パフォーマンスも向上させてくれるという優れモノ。

これからはPC乗り換えても
このAvast使うことになりそうだ!

ただし、PC搭載ソフトやセッテングとの相性もあるようなので
評価は別れるようだ。

ゲームやる人には向かないかも。
その辺は自己責任で。

whlog
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by darjeeling_days | 2017-02-19 10:10 | web/IT | Comments(0)

PENTAX KP

d0227799_13242154.jpg


PENTAX KXが2月23日に発売となる。

今度のPENTAX KPは、とても良いデザイン。
とっても好きな形だ。
でも、PENTAXのレンズはMX用に50m F1.4しか
持ってないからなあ。

他社に乗り換えようとすると
レンズがネックになる仕様、
もうやめればいいのに。

でも、カメラで儲からないから
各社はレンズで儲けているという話もあるので、
マウントはやはり各社仕様にならざるを得ないのかな。
マイクロフォーサーズの思想はとっても好きなのに。

とりあえず、新しいPENTAX KPはこんな感じ。

     ↓

ローパスフィルターレスの
APS-Cイメージセンサー(2432万画素)を搭載し、
PENTAXの中では最も高感度な
一眼レフに仕上がっているという。

ペンタックスの一眼レフの中でも特に小型設計。
ミラーレスではないのに、
それに匹敵する小ささであるのも良い。

ISO最高I SO 819200 /24.3Mが
夜のフィールドワークを支え、
防塵・防滴構造をしっかり持ったカメラなので、
各種アウトドアシーンに利用可能な
ヘビーデューティー仕様に仕上がっている。

しかも、5軸・5段の手ぶれ補正機能が
搭載されているので、
暗闇での手持ち撮影にも力を発揮。
手持ちで夜景が美しく撮影できるのも嬉しい。

リアル・レゾリューション・システムという、
1画素ずつ動かしながら
4枚の写真を連続で撮影することにより、
精細な画像に仕上げるシステムを採用。

なんか昔ビクターのデジカメに採用していた
画素数を上げるために採用したシステムに
似ているのかもしれない。


アストロレーサーも、
これから天体撮影してみたいなという人には
お勧め機能。

別売りのGPSユニットを購入すると
天体追尾撮影が可能になるのだとか。

とっても良いカメラなのだけれど
うーん、レンズが・・・。

whlog
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by darjeeling_days | 2017-02-18 13:28 | camera | Comments(0)


美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。


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