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聖なる場所へ5 伊勢神宮

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秋の神楽祭 公開舞
Nikon D800, Nikon 24-85㎜ F2.8-4

内宮神苑に設けられた特設舞台で
春と秋に一日2回、
神宮楽師らによる舞楽の一般公開が行われる。

今回たまたま9月22日の秋の神楽祭を見ることができた。


 今9月22日~24日回の演目は
「振鉾(えんぶ)」、
「迦陵頻(かりょうびん)」
「抜頭(ばとう)」
「長慶子(ちょうげいし)」 の4曲。

そのうち最初の2曲をまじかで見学した。

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振鉾

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迦陵頻
極楽に住むという想像上の鳥、迦陵頻伽(かりょうびんが)が舞い遊ぶ姿を表現した舞楽­。

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迦陵頻

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抜頭

伊勢神宮で雅楽を見られるというのは
なかなか良い経験だった。
唐や朝鮮の文化をこういうところで見るのも
なかなか面白い。
こういうのは抹茶と同じで、
本場には残ってないのだろうなあ。
それはもう日本の伝統芸能といえるんだろうね。
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by darjeeling_days | 2014-09-27 18:00 | travel | Comments(0)

物見遊山2 おかげ横丁

DSC_0895

おはらい町と赤福の本店の場所で直角に伸びるのがおかげ横丁。
1993年に「お伊勢さんの「おかげ」という感謝の気持を持って開業した横丁」なのだとか。

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江戸から明治にかけての伊勢路の代表的な建築物が移築・再現され、
伊勢の名物の店や玩具、せんべいなどの店が軒を連ねている。

太鼓櫓という神恩太鼓の演奏の場所や
おかげ座という神話の体験館、
五十鈴蔵という伊勢の森の写真展示など
この地域のことを知るための体験館みたいなものもある。

DSC_0816

中心部には、こんな場所があって、
紙芝居や太鼓の実演などがされている。
紙芝居の中にもあるようにおかげ横丁のシンボルは猫

あちこちに猫があるのが面白い。

DSC_0823

ここにも、

DSC_0892

ここにも、

DSC_0898

ここにも

DSC_0897

そしてここにも猫がいる。

おはらい町のマスコットが「おはらい犬」なのだが
おかげ横丁は猫なのである。
まさに観光、物見遊山にはもってこいの名所なのであった。

おかげ横丁
http://www.okageyokocho.co.jp/
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by darjeeling_days | 2014-09-26 21:57 | travel | Comments(0)

物見遊山1おはらい町

DSC_0812
おはらい町
Nikon D800, Nikon 24-85mm F2.8-4

お伊勢まいりとか、こういう観光とか物見遊山といった
旅のメインイベントは「買い食い」と「お土産」。

そんなことのために、こういう神社や仏閣の前には
参道や門前町にちゃんと名物が並んだ名所があるのだ。

ここ伊勢神宮の内宮には、全国各地から参拝にきた人たちのために
昔から名物を並べる店が並んでいた
それがおはらい町だ。

DSC_0807

いろんなお土産屋が所狭しと並び
そこに集まる人たちもとても多い。
活気のある街並みがなんとも楽しいのだ。

DSC_0825

伊勢海老コロッケとか牛肉コロッケ
いろんな伊勢の名物を買い食いできるのがとっても嬉しい。

DSC_0805

そしておはらい町のとても有名なお店に「赤福」がある。
赤福といえば全国的に有名なあんこもち。
しかも、ここには赤福氷という名物もある。


2014-09-21 11.41.15

赤福氷とは、文字のそのまま、抹茶氷の中に赤福が入っている。
とてもおいしいかき氷なのである。
この旅で何と2回も食べてしまったのは内緒なのである。

DSC_0584

これが赤福の本店。
ここで食べる赤福は、餅がやわらかくてすごく伸びる。
普段新幹線の駅などで買うのとは全く違ってた。

こういう物見遊山に来ないとわからないこともあるのだなあ。
とにかくおはらい町、一度は来てみないといけない観光名所なのである。
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by darjeeling_days | 2014-09-24 18:25 | travel | Comments(0)

聖なる場所へ3 伊勢神宮内宮再び

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伊勢神宮 内宮 昼前
Nikon D800, Nikon 24-85mm F2.8-4

再び昼前に内宮を参拝
朝の静かな神宮は、人が増して表情ががらりと変わっていた。

DSC_0760

五十鈴川御手洗場も人が多いのでまるで違う場所のようだ。

DSC_0764

木々の間から木漏れ日が差し込み、森も明るい雰囲気になる。
巨木と人のコントラストが面白い。

DSC_0768

正宮に参拝したのちに、朝に行かなかった荒祭宮に足を運ぶ。
ここも人があふれていた。
こちらの荒魂には、お願い事をしてもいいのだというので
全てのことがうまくいくように祈願しておいた。

DSC_0788

神宮では1日、11日、21日に神宮で育成されている白馬があっさ8時に正宮にお参りするのだとか。
たまたま21日だったからか、8時の参拝には間に合わなかったが
白馬は昼前まで神宮内の厩にとどめ置かれている。

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天気がいいのでとても気持ちがいいのだ。
もう秋の色をし始めた近隣の山並みが
とてもいい色をしていた。

DSC_0794

五十鈴川の宇治橋も人が増えると雰囲気ががらりと変わる。
まさにお伊勢参りの風情である。

DSC_0798

また明日午前中にお伊勢参りに来る予定。

(2014.09.21午前中)
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by darjeeling_days | 2014-09-23 10:58 | travel | Comments(0)

聖なる場所へ2 伊勢神宮内宮

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伊勢神宮内宮 宇治橋からの朝日
Nikon D800, Nikon 24-85mm F2.8-4

もはや僕が語る必要もない伊勢神宮内宮
今回の旅のメインイベント

朝5時に起きて身支度も早々に
D800だけを担いで早朝参拝に出た

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この時間、参拝客は少なく
朝の霊気をたっぷり宿した空気がとても心地よい
宇治橋を渡るとそこは聖なる区域
おのずと目も覚めてくる

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神苑を抜け火除橋を渡り一の鳥居をくぐると
五十鈴川の御手洗い場にでる
この時間全く人がいなくて
このすがすがしい場所を独り占めなのであった

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しっかり清めて内宮の奥にそのまま進んでいく
外宮よりももう少し森が深い感じがするのは
人がいなくて早朝の空気がまだしっとりしているからだろうか

DSC_0631

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その神宮の森の中をずんずんと進んでいくと
神楽殿や五丈殿など、弥生式の神宮とはやや趣を異にした
大きな建物が出現するがそこもそのまま素通りで
どんどん正宮方面に進んでいく

大きな木々が立ち茂る中
ついに正宮の階段が出現する
カメラはこの石段の下まで
すがすがしい空気の中を一段一段石段を登る

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去年遷宮した際の旧正宮跡がその奥手に望めるが
まずは正宮で祈りをささげる

伊勢神宮内宮御正宮におわす神様は
言わずと知れた天照大御神
いろいろな悩み事を解消する祈願は
今まで素戔嗚尊や大国主尊が祭られた神社でしてきたのだが
伊勢神宮の神にはひたすら頭を下げ
何かを願うのではなくここにいることの感謝の意を表す
それが習わしなのだと聞いた

ひとしきり伊勢の神様に頭を下げ
あたらしい宮の日本唯一の美しい建物に感嘆し
霊気をためた朝の空気に身をさらす

「「何事のおわしますをば知らねども かたじけなさに涙こぼるる」
西行の詠んだ歌といわれるが
出家した仏徒にもこのように慕われる伊勢信仰は
日本人の本源的な部分にしっかり根差しているのだろうなあ

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正宮から本来は荒祭神に向かうべきなのだが
ここは後ほど家人とくることになっているので
風日祈宮へ向かった
五十鈴川に係る橋がとてもいい感じで
何枚もシャッターを押す
ほぼ貸し切り状態でとても気持ちがいい

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自然の中にそのままでこうして神様がいる領域というのは
伊勢神宮ならではなのだろうなあ
どうして倭姫命はこの地を選んだのだろ

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祭神は外宮(豊受大神宮)別宮の風宮と同じ級長津彦命・級長戸辺命
元寇のときに神風を起こしたので有名
でも、この二柱は正直言うと今まで知らなかった
この土地の神様だったのだろうか?
古事記などの神話に登場するメジャーな神様では決してない

外宮の風宮、土宮同様、この風祈宮も
自然を祭るプリミティブな神様の意味合いなのかもしれない
自然をこうして尊ぶ気持ちは日本人のDNAにこんな形で刻まれてきたのか

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風祈宮から神楽殿方面に風祈宮橋を渡ると
森の中にお守りを授けてくれる社務所の灯りが見えた
なんかとても優しくて導かれるような光だった

このころになるとそろそろお参りに来る人も
ちらほら見えてくる

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帰りに大山祇尊を祭った大山祇社にもお参りした
大山祇は素戔嗚系列の神様なので
なぜ伊勢の地に祭られているのかそれも不思議ではある

ここからさらに山を越えて紀伊半島の先端に向けて車を走らせると
熊野神社があるのだがまさにそこは素戔嗚を祭ってある
アマテラスとスサノオの関係は決して良くはなかったはず
でも、伊勢のおひざ元のおはらい町の軒下にかかる
「蘇民将来」のお守りを見るにつけ
この二神の関係というのがとても面白く感じる

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そんなことを考えながらぶらぶらと宇治橋まで戻ってきた
そらが大分明るくなって人も増え始めた
さあ、これから宿に戻って朝ご飯をいただくことにしよう

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一週間前の天気予報では曇り雨だったのに
今朝はこんなに晴れている
まさに物見遊山・観光には打ってつけの日

伊勢神宮内宮
住所:三重県伊勢市宇治館町1

(2014.09.21)
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by darjeeling_days | 2014-09-22 10:27 | travel | Comments(0)

聖なる場所へ1 伊勢神宮下宮

DSC_0503
伊勢神宮外宮
Nikon D800, Nikon 24-85mm F2.8-4

「お伊勢さんに詣でる。」
これは僕の中で長年の懸案であった。

あれは平成11年だったか。
会社で伊勢神宮崇敬会という年次イベントの企画をしたことがあった。
当時伊勢方面発祥のO社の会長が我が社のTOPをされていたこともあり
O社の会長秘書の方と、どこをどう回ればいいのかなど
あれこれすべて工程を決め、予約を取り、万全の計画を立てたのだった。

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にもかかわらず、実行の数週間前に僕は他部署へ異動となり、
あれだけ一生懸命企画したイベントのおいしいところを
全て後任に持っていかれてしまったというとっても悲しいことがあった。

別にイベント企画の功績なんてどうでもよくて、
ただ単にお伊勢参りにいかれなかったことそのことがひたすら残念だった。

それから15年。
ようやく機は熟した。

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というわけで、今回ようやくお伊勢参りの旅に出たわけだ。

お伊勢参りはまずは外宮からということで、
新幹線で名古屋まで行き、近鉄特急に乗継ぎ
(途中松坂によったが、これはこっちをごらんあれ)
伊勢市駅に着いたのは午後3時ごろであった。

参道を抜け神宮の敷地に入ると、もうそこは聖なる領域。
うっそうと生い茂る森の中にヒノキの鳥居が建ち、
そこを抜けるごとにどんどん心が静謐になっていくのを感じた。

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苔むした大木があちこちに立ち並び、神宮境内の古さを物語る。
これだけ古い木々がそのまま立ち茂っている神社は今まで経験がなかった。
春日大社や熱田神宮、厳島神社など、大きな社を訪ねることは多いが
ここまで、古代の姿を残している場所というのもそうそうないのではないか。

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そのまま参道をずんずんと進んでいくと、去年の遷宮で旧社が建っていた場所にたどり着いた。
今ではもう古い社は取り壊され、綺麗に更地にされていた。
また20年後、こちらに新しい社が建つはずだ。

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その奥に外宮の正宮が建っている。
一般参拝客は本当に入り口で参拝するのみ。
でも、その拝殿の奥に幾重にも連なる宮殿の奥には
この日本の衣食住、そして産業をつかさどる豊受大御神が鎮座している。

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遠くからその宮々を望むだけだが
それでも、森に囲まれた社はなんとも心が静まり返る。

歩いてすぐのところに別宮がある。
荒魂を祭った多賀宮
級長津彦命・級長戸辺命を祭った風宮
大土乃御祖神を祭った土宮

風宮と土宮
なんとも素朴なそして自然な命名だ

DSC_0525

驚いたのは、正宮が幾重にも連なる宮造りなのにもかかわらず
別宮がとても質素なこと

遷宮に合わせてこれらの宮も新しく新築されているようだが
それにしても、あまり飾り気のない
素朴な造りであることに驚きを覚える
祭られているのも普段耳にしないような神様ばかりだ

DSC_0527

もちろん荒魂だけを祭ってある社というのも
実は初めてだった
全国各地に多少は荒魂を祭る神社はあるらしいが
その場合はそれなりの理由があって祭られているみたいだが
そもそも和魂と荒魂が同じ境内に別々に祭られているのは
伊瀬神宮独特なのかもしれない

DSC_0532

そんな別宮も伊勢の下宮の森の中にしっくりと納まる感じで鎮座し
一つの風景を形成している
これらの別宮を参るだけでも心が静かになっていくのが分かる

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DSC_0538

夕方に近い時間ではあったが
それなりの参拝客がいて
それぞれの思いで正宮に詣でる

DSC_0540

人々はみなここに足を踏み入れるとこの伊勢の森の参道に感嘆し
正宮では、比較頭をさげ感謝の意を表するのだ

DSC_0542

行くりと流れる時間を体感したのちに
僕らは内宮に向かうバスに乗った
すでに時間は5時を過ぎており
気が付かないうちに下宮で多くの時間を過ごしていたのであった


伊勢神宮外宮
住所:三重県伊勢市豊川町279
http://www.isejingu.or.jp/geku.html
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by darjeeling_days | 2014-09-21 22:59 | travel | Comments(2)

伊勢神宮式年遷宮 鈎玉

d0227799_20433746.jpg


AllAbout[フレンチ]ガイドの嶋さんが
伊勢神宮式年遷宮のお祝いのまが玉を
皆のために代理購入してくれた

遷宮の際に出た廃材で作られたという
木のマガダマで
用途はペーパーウエイト

木のぬくもりとずっしりとする重み
なんか手にしっくりくる重さと大きさだった

毎日オフィスの机で転がす楽しみが出来て
とてもうれしい!
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by darjeeling_days | 2013-08-22 22:39 | life | Comments(0)


美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。


by darjeeling_days

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