ボスポラス・ハサン
2006年 07月 13日
ABAREKAI/NANOのメンバー+αの面々に合流し、新宿三丁目は末広亭のとなりにあるボスポラス・ハサンというトルコ料理を楽しんできた。
トルコ料理というと、シシカバブ=羊肉という印象が強い。たしかにここのメニューにも羊肉の料理は沢山あったのだけれど、それ以外にも様々なメニューがあって、トルコ料理って多様なんだなと、ちょっと感動。
葡萄の葉にご飯を包んだ粽のヨーグルトソース添えだとか、いわしのピラフだの、鶏肉の煮込みだの、今までのイメージを覆す料理がいろいろ。
しかも安いのがうれしい。6人で行って、結構食べてお酒も少し飲んで、ひとり3000円ちょっと。
オーナーのハサンさんも陽気な人で、トルコチャイをわざわざサーブしに来てくれた。
しかし、この面子は、なんとも楽しい。楽しいというかおかしい(笑)。こんなにおかしいと、普段の生活に戻るのが大変なんだけど、今日は特にプラスαのA嬢がいたので、さらにそのおかしさに拍車が掛かってしまった。ターボ全開状態。しかも、彼女はビール一杯しか飲んでない。あのテンションの高さは一帯なんなのだろう。



トルコ料理というと、シシカバブ=羊肉という印象が強い。たしかにここのメニューにも羊肉の料理は沢山あったのだけれど、それ以外にも様々なメニューがあって、トルコ料理って多様なんだなと、ちょっと感動。
葡萄の葉にご飯を包んだ粽のヨーグルトソース添えだとか、いわしのピラフだの、鶏肉の煮込みだの、今までのイメージを覆す料理がいろいろ。
しかも安いのがうれしい。6人で行って、結構食べてお酒も少し飲んで、ひとり3000円ちょっと。
オーナーのハサンさんも陽気な人で、トルコチャイをわざわざサーブしに来てくれた。
しかし、この面子は、なんとも楽しい。楽しいというかおかしい(笑)。こんなにおかしいと、普段の生活に戻るのが大変なんだけど、今日は特にプラスαのA嬢がいたので、さらにそのおかしさに拍車が掛かってしまった。ターボ全開状態。しかも、彼女はビール一杯しか飲んでない。あのテンションの高さは一帯なんなのだろう。



by darjeeling_days
| 2006-07-13 23:21
| Eating:エスニック
|
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