ALPS BAKERY
2023年 09月 22日
松本十帖の一つをなす、小柳。もともと、老舗の旅館小柳が、この松本十帖の中心の一角をなしている。
その小柳をリノベーションした松本十帖小柳の一階に、浅間温泉商店とALPS BAKERYがある。
浅間温泉商店は、浅間温泉にちなんだ日常雑貨やお土産物を売る売店。いろいろとなかなかいい感じの商品を販売していた。ちょうどお箸がそろそろ買い替え時期なので、家人とおそろいの箸を購入。
その浅間温泉商店の一角にあるのが「ALPS BAKERY」があった。
その小柳をリノベーションした松本十帖小柳の一階に、浅間温泉商店とALPS BAKERYがある。
浅間温泉商店は、浅間温泉にちなんだ日常雑貨やお土産物を売る売店。いろいろとなかなかいい感じの商品を販売していた。ちょうどお箸がそろそろ買い替え時期なので、家人とおそろいの箸を購入。
その浅間温泉商店の一角にあるのが「ALPS BAKERY」があった。
ちょうど浅間温泉商店の入り口付近に用意されたカウンターの上に各種パンが販売されていた。信州産小麦粉をほぼ100%使用して作られた20〜30種類のパンが毎日を焼き上げられているという。
パンの種類は食パンからハード系、デニッシュ系まで、割と総菜系のご飯パンが多い印象を受けた。甘めの菓子系のパンは、朝は少な目かな。どれもおいしそうだった。ただ、今日は別の宿に映る予定なので、購入はできず。
朝晩、レストランでパンを食べたので、まあいいか。
パンの種類は食パンからハード系、デニッシュ系まで、割と総菜系のご飯パンが多い印象を受けた。甘めの菓子系のパンは、朝は少な目かな。どれもおいしそうだった。ただ、今日は別の宿に映る予定なので、購入はできず。
朝晩、レストランでパンを食べたので、まあいいか。
本当は、食パンは買って見たかった。ホテルクリーミー食パンというのが売られていた。
安曇野放牧豚のサブマリン、小さなあんバター、ラズベリーとホワイトチョコのマフィン、たまねぎパン、野沢菜塩パン、レッドチェダーブール、チョコパン・小さなあんバター・スナップエンドウフォカッチャ、塩キャラメルクロッカン、クロワッサンノワ、胡麻と信州産クリームチーズ、ほうじ茶チャイスコーン、チョコパンパールショコラなどなど。
値段も200円~300円台。結構リーズナブルだった。
値段も200円~300円台。結構リーズナブルだった。
店の一番奥には、パン工房がしつらえられていて、そこではパン職人さんがパンをあれこれ焼いているのが、ガラス張りの窓から見ることができた。
基本は、この浅間温泉商店は、普通のホテルでいうところのお土産売店という位置づけ。もちろん、外部の人もここで買物をすることができる。なかなか楽しいパン屋さんなのであった。
基本は、この浅間温泉商店は、普通のホテルでいうところのお土産売店という位置づけ。もちろん、外部の人もここで買物をすることができる。なかなか楽しいパン屋さんなのであった。
ALPS BAKERY
住所:長野県松本市浅間温泉3丁目13−1
電話:0570-001-810
営業:10:30~19:00
定休:水曜日、木曜日
https://matsumotojujo.com/journal/archives/1168
住所:長野県松本市浅間温泉3丁目13−1
電話:0570-001-810
営業:10:30~19:00
定休:水曜日、木曜日
https://matsumotojujo.com/journal/archives/1168

by darjeeling_days
| 2023-09-22 09:20
| bread/bakery:パン
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