手紙舎 文箱でプリンアラモード
2023年 09月 22日
松本十帖をチェックアウトした後、家人のリクエストで、浅間温泉にある文具カフェに行くことにした。丁度、その店の前にバス停があって、家人が松本まで出るバスに乗れるのも便利ということで、カブで僕はカフェへ。
で、ついて見ると、なんとそこは手紙舎ではないか。そう、手紙舎といえば、調布のつつじヶ丘に本店がある文具カフェ。一度訪問してみたいと思っていたお店なのだった。松本にお店があったんだなあ。
で、ついて見ると、なんとそこは手紙舎ではないか。そう、手紙舎といえば、調布のつつじヶ丘に本店がある文具カフェ。一度訪問してみたいと思っていたお店なのだった。松本にお店があったんだなあ。
こちらの店は「文箱」という名前がついていて、浅間温泉郵便局の隣に位置すること、紙もの雑貨を中心に取り扱うこと、また手紙社が運営する店舗であることから、店名を「手紙舎 文箱(ふばこ)」と名付けたということだった。
郵便局の隣にあるこの建物は、もともと30年前に銀行として使われていたのだとか。その1階に雑貨と喫茶を、2階は100種類以上ある手紙社オリジナルのペーパー等が並ぶ紙マルシェを作ったのだという。銀行の金庫室は、現在古書と古道具が並んでいる。
郵便局の隣にあるこの建物は、もともと30年前に銀行として使われていたのだとか。その1階に雑貨と喫茶を、2階は100種類以上ある手紙社オリジナルのペーパー等が並ぶ紙マルシェを作ったのだという。銀行の金庫室は、現在古書と古道具が並んでいる。
手紙舎というだけあって、扱う文具は、みな手紙に関連した紙類ばかり。カード、筆記用具、ノート、判子などなど。
この手の文具は好きなのだけれど、ふむ、来店しているお客さんはみな女性ばかりで、おっさんが店内を歩くのはちょっとだけためらわれた。まあ、家人と一緒だから大丈夫なのだけれどねえ。
でも、今回の目的は、カフェ。
この手の文具は好きなのだけれど、ふむ、来店しているお客さんはみな女性ばかりで、おっさんが店内を歩くのはちょっとだけためらわれた。まあ、家人と一緒だから大丈夫なのだけれどねえ。
でも、今回の目的は、カフェ。
カフェは、店の左奥に18席。緑のソファーがなかなかいい感じだった。
メニューは、いろいろとあるのだけれど、今回の目的はプリンアラモード。家人がどこかで情報を仕入れていたらしく、この店のスイーツでおすすめなのが、秋の果実とライムのプリンアラモード(洋ナシと葡萄)とのこと。なので、これを注文するとともに、アイスティーを注文した。
メニューは、いろいろとあるのだけれど、今回の目的はプリンアラモード。家人がどこかで情報を仕入れていたらしく、この店のスイーツでおすすめなのが、秋の果実とライムのプリンアラモード(洋ナシと葡萄)とのこと。なので、これを注文するとともに、アイスティーを注文した。
で、出てきたプリンアラモードがこれ。
プリンアラモード、久しぶり。なかなか豪華版で、プリンは昔懐かし手作りの味わい。
周りに乗っている各種のフルーツも、新鮮でおいしかった。
この店は、奥に料理をする工房(キッチン)もあって、その場でいろいろと作っているのが、ガラス戸越しに見渡せた。
メニューにはスイーツがそれほどなかったのだけれど、他に何を作っていたのだろうか?食事メニューは意外と多そうなので、食事を作っていたのだろうか。
久しぶりに食べたプリンアラモード、美味しかった。
ご馳走様でした。
プリンアラモード、久しぶり。なかなか豪華版で、プリンは昔懐かし手作りの味わい。
周りに乗っている各種のフルーツも、新鮮でおいしかった。
この店は、奥に料理をする工房(キッチン)もあって、その場でいろいろと作っているのが、ガラス戸越しに見渡せた。
メニューにはスイーツがそれほどなかったのだけれど、他に何を作っていたのだろうか?食事メニューは意外と多そうなので、食事を作っていたのだろうか。
久しぶりに食べたプリンアラモード、美味しかった。
ご馳走様でした。
手紙舎 文箱
住所:長野県松本市浅間温泉1-30-6
電話:0263-87-2716
営業:10:00〜16:30(夏季~17:30)
定休:毎週火・水曜日
https://tegamisha.com/news_cat/tegamisha-fubako/
住所:長野県松本市浅間温泉1-30-6
電話:0263-87-2716
営業:10:00〜16:30(夏季~17:30)
定休:毎週火・水曜日
https://tegamisha.com/news_cat/tegamisha-fubako/

by darjeeling_days
| 2023-09-22 12:00
| Sweets:洋菓子
|
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