函館 開陽亭 すすきの
2024年 02月 11日
札幌最終日の夜は、海鮮居酒屋で美味しいものを少しづつ食べようということで、家人が探してくれたすすきのの開陽亭へ行くことにした。
南北線のすすきの駅を降りて歩いて5分程度のビルの地下にあった。
居酒屋(単品メニュー)と割烹(コース料理)に分かれていて、僕らは居酒屋の方へ。
入口に大きな熊のはく製が飾られていて、こういうのは何か懐かしさを感じた。
ここの名物は「活イカおどり造り」ということなのだけれど、残念ながら今日は烏賊が入荷しなかったということで、その料理はお預けとなった。
南北線のすすきの駅を降りて歩いて5分程度のビルの地下にあった。
居酒屋(単品メニュー)と割烹(コース料理)に分かれていて、僕らは居酒屋の方へ。
入口に大きな熊のはく製が飾られていて、こういうのは何か懐かしさを感じた。
ここの名物は「活イカおどり造り」ということなのだけれど、残念ながら今日は烏賊が入荷しなかったということで、その料理はお預けとなった。
入口すぐのところには、割とワイワイと酒を飲んでいる若い人たちが陣取っていたけれど、僕らは奥のスペースに案内された。そこは静かな大人の人たちが数組いたので、入口のワイワイという雰囲気とは結構ギャップがあった。
雰囲気で言えば、居酒屋なのだから、ワイワイの方が良いけれど、まあ僕らはご飯食べるだけなので、良しとする。
料理はもちろん海鮮メイン。いろいろと食べられるので、少量を注文してそれをシェアして食べることにした。
注文したのは以下のとおり。

サラダ
このところ、野菜不足なので、たくさんの野菜を食べた。

刺身盛り合わせ
いろんな魚が入っていたなあ。
ホタテ、ホッキ貝、たこ、いか、サーモン、マグロの中落、ほっけ、にしん、鯛だったかな。

毛ガニのむき身
毛ガニ一杯頼んでもよかったのだけれど、身を剥くのが面倒なので、こちらを注文。正解だった。
味噌が美味しくて、白米が欲しかったが、さすがに白米食べちゃうと他の物食べられなくなるので、断念。
ほんと、食べられる量が減っているなあ。

北海道といえば、じゃがバター
じゃがいもがとっても甘くて美味。”きたあかり”という品種のじゃがいもらしい。

あら汁
量が少なかったけれど、いろんな魚が入っていて、味はなかなか良かった。
やはり汁物は必須。


カニクリームコロッケ
札幌の居酒屋ということであれば、カニクリームコロッケは外せない。結構蟹の量が多くて、揚げたてのころっけだったので、とっても美味しかった。

ウニおにぎり(小)
締めはウニのおにぎり。家人と1つずつ食べたけれど、やはりウニは美味しい。
昔ウニなんてなんでおいしいって思うのだろう?って感じてたけれど、美味しいウニ食べてなかったというのと、やはり味覚は子供と大人だと違うということだね。
札幌最後の夜のご飯、満足だった。
ご馳走様。
雰囲気で言えば、居酒屋なのだから、ワイワイの方が良いけれど、まあ僕らはご飯食べるだけなので、良しとする。
料理はもちろん海鮮メイン。いろいろと食べられるので、少量を注文してそれをシェアして食べることにした。
注文したのは以下のとおり。

サラダ
このところ、野菜不足なので、たくさんの野菜を食べた。

刺身盛り合わせ
いろんな魚が入っていたなあ。
ホタテ、ホッキ貝、たこ、いか、サーモン、マグロの中落、ほっけ、にしん、鯛だったかな。

毛ガニのむき身
毛ガニ一杯頼んでもよかったのだけれど、身を剥くのが面倒なので、こちらを注文。正解だった。
味噌が美味しくて、白米が欲しかったが、さすがに白米食べちゃうと他の物食べられなくなるので、断念。
ほんと、食べられる量が減っているなあ。

北海道といえば、じゃがバター
じゃがいもがとっても甘くて美味。”きたあかり”という品種のじゃがいもらしい。

あら汁
量が少なかったけれど、いろんな魚が入っていて、味はなかなか良かった。
やはり汁物は必須。


カニクリームコロッケ
札幌の居酒屋ということであれば、カニクリームコロッケは外せない。結構蟹の量が多くて、揚げたてのころっけだったので、とっても美味しかった。

ウニおにぎり(小)
締めはウニのおにぎり。家人と1つずつ食べたけれど、やはりウニは美味しい。
昔ウニなんてなんでおいしいって思うのだろう?って感じてたけれど、美味しいウニ食べてなかったというのと、やはり味覚は子供と大人だと違うということだね。
札幌最後の夜のご飯、満足だった。
ご馳走様。

by darjeeling_days
| 2024-02-11 19:30
| Japanese food:和食
|
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