オー・プロヴァンソー
2024年 04月 16日
今日は、ビジネスランチで、以前知人といった平河町のビストロ、オー・プロヴァンソーへ。一週間前に電話しても、たいてい開いていない人気店。たまたま最後の席が空いていて予約ができた。
今日は、香港から来たWEB3系の企業の方と一時間半、ご飯そっちのけで、日本の現状とか、WEB3(特にRWA関連)の世界的動向などについて、1時間半ずっとしゃべってた。美味しいご飯なので、ちょっともったいなかったかなあ。
今日は、香港から来たWEB3系の企業の方と一時間半、ご飯そっちのけで、日本の現状とか、WEB3(特にRWA関連)の世界的動向などについて、1時間半ずっとしゃべってた。美味しいご飯なので、ちょっともったいなかったかなあ。
最初は前菜。今日の前菜というのをチョイス。
旬のホワイトアスパラガスのムース。海老とホタテ添え。
柔らかい味わいのホワイトアスパラガス。ゼラチンを使って固めているのだろうけれど、ほろりと溶け出す美味しさ。とてもクリーミー。それがホタテや海老にとてもマッチしていた。とってもおいしい一皿。
旬のホワイトアスパラガスのムース。海老とホタテ添え。
柔らかい味わいのホワイトアスパラガス。ゼラチンを使って固めているのだろうけれど、ほろりと溶け出す美味しさ。とてもクリーミー。それがホタテや海老にとてもマッチしていた。とってもおいしい一皿。
で、メインは本当は僕は鱸のポワレを食べたのだが、写真がブレブレで載せられる代物ではなかったので、同行者のあぐー豚のソテーを。
僕の方の料理は、ソテーした鱸をホワイトソ-スとパン粉などで盛った一品。柑橘系の香りのする仕上げ方をしてあって、なかなか美味しい。このところフレンチとかに来ると、肉より魚を選んでいるのはなんでだろう。肉は思いと感じるようになってしまったのだろうか。
確かに、あぐー豚の肉の塊みて、あ、魚でよかったとおもったものなあ。
でも、年は取りたくないものだ。
僕の方の料理は、ソテーした鱸をホワイトソ-スとパン粉などで盛った一品。柑橘系の香りのする仕上げ方をしてあって、なかなか美味しい。このところフレンチとかに来ると、肉より魚を選んでいるのはなんでだろう。肉は思いと感じるようになってしまったのだろうか。
確かに、あぐー豚の肉の塊みて、あ、魚でよかったとおもったものなあ。
でも、年は取りたくないものだ。
デザートは6種類からチョイスする。
今回は、クリームブリュレ、焼きリンゴのタルト、桃のゼリーをチョイス。お隣の新人歓迎会らしき集団は、全種類たべてたなあ。さすが若者たち。
これにコーヒーがついて3000円台なら、とてもコスパがよろしい!
ということで、何かあったらまたここをチョイスしよう。ただ早めに電話しないと予約が取れないので、日にちは早く決めなければならないけれどね。
今回は、クリームブリュレ、焼きリンゴのタルト、桃のゼリーをチョイス。お隣の新人歓迎会らしき集団は、全種類たべてたなあ。さすが若者たち。
これにコーヒーがついて3000円台なら、とてもコスパがよろしい!
ということで、何かあったらまたここをチョイスしよう。ただ早めに電話しないと予約が取れないので、日にちは早く決めなければならないけれどね。
オー・プロヴァンソー
住所:東京都千代田区平河町1-3-9
電話:03-3239-0818
営業:11:30~14:30/17:30~21:300
定休:日曜・祝日
http://www.aux-provencaux.co.jp/
住所:東京都千代田区平河町1-3-9
電話:03-3239-0818
営業:11:30~14:30/17:30~21:300
定休:日曜・祝日
http://www.aux-provencaux.co.jp/

by darjeeling_days
| 2024-04-16 13:00
| French cuisine:フレンチ
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