丹波山 鮎めし
2024年 11月 11日
土曜日に行った丹波山で買ってきたお土産、「丹波山鮎めし」。
といだお米とともに入れて炊けば出来上がりの、簡単炊き込みご飯だ。
丹波山とかあの辺りの多摩川源流は、川魚の宝庫。アユ、ヤマメ、イワナ、ニジマス、ウグイなどが釣れるという。
といだお米とともに入れて炊けば出来上がりの、簡単炊き込みご飯だ。
丹波山とかあの辺りの多摩川源流は、川魚の宝庫。アユ、ヤマメ、イワナ、ニジマス、ウグイなどが釣れるという。
内容は、だし汁、そして鮎の丸焼き。
鮎が1本、丸ごと入っているのが素晴らしい。
鮎が1本、丸ごと入っているのが素晴らしい。
2合分なので、2合の米を研ぎ、ざるに揚げ水を切って、電気釜に入れ、内容物の出汁を全部入れ、その上に鮎をセットし、炊飯器のスイッチを入れれば終了!
炊き上がるとこんな感じ。
鮎は骨と内臓が取り払われているので、このままご飯と混ぜることができる。
鮎は骨と内臓が取り払われているので、このままご飯と混ぜることができる。
で、炊飯器でそのまま混ぜるのである。
これを茶碗にもって、ネギを散らせば出来上がり。
めちゃくちゃ美味しい鮎めしだった。これは再訪問時、再びGET予定である。
ちなみに今回買ったのは「塩」。もう一つ「醤油」もあったけれど、甘味がある醤油味ということなので、今回は選ばなかったのだけれど、どんな味だか興味があるので、次回はそちらにしてみようか。
これを茶碗にもって、ネギを散らせば出来上がり。
めちゃくちゃ美味しい鮎めしだった。これは再訪問時、再びGET予定である。
ちなみに今回買ったのは「塩」。もう一つ「醤油」もあったけれど、甘味がある醤油味ということなので、今回は選ばなかったのだけれど、どんな味だか興味があるので、次回はそちらにしてみようか。

by darjeeling_days
| 2024-11-11 19:00
| foodstuff:料理具材
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