カスタムの最終形 タイヤ
2025年 01月 30日
スーパーカブC125のカスタマイズの最終形は、エンジンをいじることなんだろうけれど、僕の場合は、そこまででが出せない。だから僕にとっての最終形はマフラーだと思っていた。でも、もう一つあった!そう、それはタイヤ。
今はいているタイヤを履き替えるまで、もう1万キロぐらいは知らないとだめなんだけれど、これから先という意味でも、タイヤがあるのだ。
もちろん、ノーマルのタイヤも良いタイヤなのだ。ノーマルは、IRCのNF63B。
でも、多くの人が乗り替えるのなら ミシュランがいいという。 ミシュランのタイヤなら、以下の4つが候補として上がる。
【MICHELIN】
CITY EXTRA(シティ エクストラ )
MICHELIN CITY PROをさらに進化させ、より高い安全性と快適性を発揮し、経済性に優れたアーバンモビリティ用オンロードタイヤ。斬新、かつ、機能的なトレッドデザインは、高い耐摩耗性、雨天時における高いグリップ性能、優れたハンドリング性能の実現を可能にしている。また、タイヤの内部構造を改良することで、パンク等に対する耐久性の向上も図っている。これにより、日々のビジネスシーンから、ファンライディングまで、幅広い使用環境で、高い安心感と信頼を提供するユーティリティータイヤとなっている。
PILOT STREET 2(パイロット ストリート 2)
ドライ・ウェット路面で更なる安全性を追求するタイヤ。プログレッシブ・ラテラルグルーブにより優れたウェットパフォーマンスを追求している。トレッドセンター部に施されたグルーブデザイン(リア用及び前後兼用)は、ドライグリップ、耐久性を維持しながらウェットグリップを向上している。トレッドセンター部に配置されたグルーブデザイン(フロント用)は、効率的な排水を実現し、更にハンドリング・安定性に効果を発揮しする。
PILOT MOTOGP(パイロット モトGP)
ドライコンディションでのグリップ力を強化したタイヤ。新しいソフトラバーコンパウンドとボイドレシオ(トレッド全体に対する溝面積の割合)を8.5%としたトレッドパターンデザインが、ドライ路面で優れたグリップ性能を発揮する。シリカテクノロジーの採用により、耐摩耗性を犠牲にすることなく気温が低い時や濡れた路面でも、優れたウェットグリップ性能を発揮しする。さらに補強プライによって強化された厚いトレッド層が、パンクに対するタイヤの耐性を向上している。
これらの中で、多くのモトブロガーさんは、PILOT STREET 2にしているのだが、僕としては、CITY EXTRAに興味がある。グリップ性能がかなりよいということと、オールマイティーの走りができるという点で、おそらくこのタイやが最大の候補タイヤなのである。
今はいているタイヤを履き替えるまで、もう1万キロぐらいは知らないとだめなんだけれど、これから先という意味でも、タイヤがあるのだ。
もちろん、ノーマルのタイヤも良いタイヤなのだ。ノーマルは、IRCのNF63B。
でも、多くの人が乗り替えるのなら ミシュランがいいという。 ミシュランのタイヤなら、以下の4つが候補として上がる。
【MICHELIN】
CITY EXTRA(シティ エクストラ )
MICHELIN CITY PROをさらに進化させ、より高い安全性と快適性を発揮し、経済性に優れたアーバンモビリティ用オンロードタイヤ。斬新、かつ、機能的なトレッドデザインは、高い耐摩耗性、雨天時における高いグリップ性能、優れたハンドリング性能の実現を可能にしている。また、タイヤの内部構造を改良することで、パンク等に対する耐久性の向上も図っている。これにより、日々のビジネスシーンから、ファンライディングまで、幅広い使用環境で、高い安心感と信頼を提供するユーティリティータイヤとなっている。
PILOT STREET 2(パイロット ストリート 2)
ドライ・ウェット路面で更なる安全性を追求するタイヤ。プログレッシブ・ラテラルグルーブにより優れたウェットパフォーマンスを追求している。トレッドセンター部に施されたグルーブデザイン(リア用及び前後兼用)は、ドライグリップ、耐久性を維持しながらウェットグリップを向上している。トレッドセンター部に配置されたグルーブデザイン(フロント用)は、効率的な排水を実現し、更にハンドリング・安定性に効果を発揮しする。
PILOT MOTOGP(パイロット モトGP)
ドライコンディションでのグリップ力を強化したタイヤ。新しいソフトラバーコンパウンドとボイドレシオ(トレッド全体に対する溝面積の割合)を8.5%としたトレッドパターンデザインが、ドライ路面で優れたグリップ性能を発揮する。シリカテクノロジーの採用により、耐摩耗性を犠牲にすることなく気温が低い時や濡れた路面でも、優れたウェットグリップ性能を発揮しする。さらに補強プライによって強化された厚いトレッド層が、パンクに対するタイヤの耐性を向上している。
これらの中で、多くのモトブロガーさんは、PILOT STREET 2にしているのだが、僕としては、CITY EXTRAに興味がある。グリップ性能がかなりよいということと、オールマイティーの走りができるという点で、おそらくこのタイやが最大の候補タイヤなのである。
続いてこれなら安心と思うのが、DUNLOP。
おすすめはSPORTMAX Q-LIT0.
E
ダンロップのハイグリップラジアルタイヤSPORTMAX Qシリーズ直系のパターンデザイン。強力なドライグリップと接地感、そして安定したハンドリングを実現するというので、カブよりもモンキーに合いそうなタイヤだ。サーキットでも使えるタイヤらしいが、そっち系は興味がないので、ストリートで走れるのが良いのだ。オールラウンド・スポーツバイアスタイヤというなまえがついているとおり、まさにそんな見栄えのタイヤなのである。
ハイグリップラジアルを起源とするフルカーボン配合を開発。サーキットで培った配合技術をストリート用にフィードバック、ストリートからワインディングまでワイドレンジで発揮される高いグリップ力でサーキットスポーツ走行にも対応している。サイズに合わせてカーカス、カットブレーカーの材料枚数を調整、タイヤ剛性を最適化した。プロファイルは素直なハンドリングを実現するシングルRプロファイル採用、接地面の形状変化を抑制することでリニアなハンドリングを実現。
タイヤのパターンは、ダンロップのハイグリップタイヤ“SPORTMAX Qシリーズ”直系のパターンデザインを踏襲し、シミュレーションによりグルーブ形状と角度を最適化し偏摩耗を抑制。従来のバイアスタイヤに比べランド比アップしつつ、接地面内を横断するグルーブ で効果的に排水、高荷重でのドライグリップと安定したウエットグリップを発揮する。
ウエットのコーナーのコントロール性能を大幅に向上したモデル。カーブで寝かせてもグロップ性能がかなりいいという。まあ、カブだからそんなに寝かせることはないのだけれどね。
まあ、端的に言うと、大型バイク風の見た目のタイヤ。これカブに付けて走るとどんな感じなんだろう?こんなパターンのタイヤで走ってみたい気もするが、蚊っと場ないので、まあ、基本は選ばんのだろうなあ。
そして最後が、下の写真のPIRELLI(ピレリ)のDIABLO ROSSO SPORT(ディアブロ ロッソスポーツ)
これも見た目はダンロップのものに近い。もう少し複雑なパターンになっているけれど、ピレリはレース用バイクタイヤのメーカーなので、こんなパターンになるのだろうなあ。
僕の乗り方としては、シティーライドというよりも山道を走ることが多いので、複雑なパターンのタイヤがいい気がする。その意味で、最初のミッシュランのCITY EXTRA(がいいのかもしれないなあ。
しかし、まだ7000㎞なので、タイヤ交換はまだあと2年ぐらい後だろうか・・・。
おすすめはSPORTMAX Q-LIT0.
E
ダンロップのハイグリップラジアルタイヤSPORTMAX Qシリーズ直系のパターンデザイン。強力なドライグリップと接地感、そして安定したハンドリングを実現するというので、カブよりもモンキーに合いそうなタイヤだ。サーキットでも使えるタイヤらしいが、そっち系は興味がないので、ストリートで走れるのが良いのだ。オールラウンド・スポーツバイアスタイヤというなまえがついているとおり、まさにそんな見栄えのタイヤなのである。
ハイグリップラジアルを起源とするフルカーボン配合を開発。サーキットで培った配合技術をストリート用にフィードバック、ストリートからワインディングまでワイドレンジで発揮される高いグリップ力でサーキットスポーツ走行にも対応している。サイズに合わせてカーカス、カットブレーカーの材料枚数を調整、タイヤ剛性を最適化した。プロファイルは素直なハンドリングを実現するシングルRプロファイル採用、接地面の形状変化を抑制することでリニアなハンドリングを実現。
タイヤのパターンは、ダンロップのハイグリップタイヤ“SPORTMAX Qシリーズ”直系のパターンデザインを踏襲し、シミュレーションによりグルーブ形状と角度を最適化し偏摩耗を抑制。従来のバイアスタイヤに比べランド比アップしつつ、接地面内を横断するグルーブ で効果的に排水、高荷重でのドライグリップと安定したウエットグリップを発揮する。
ウエットのコーナーのコントロール性能を大幅に向上したモデル。カーブで寝かせてもグロップ性能がかなりいいという。まあ、カブだからそんなに寝かせることはないのだけれどね。
まあ、端的に言うと、大型バイク風の見た目のタイヤ。これカブに付けて走るとどんな感じなんだろう?こんなパターンのタイヤで走ってみたい気もするが、蚊っと場ないので、まあ、基本は選ばんのだろうなあ。
そして最後が、下の写真のPIRELLI(ピレリ)のDIABLO ROSSO SPORT(ディアブロ ロッソスポーツ)
これも見た目はダンロップのものに近い。もう少し複雑なパターンになっているけれど、ピレリはレース用バイクタイヤのメーカーなので、こんなパターンになるのだろうなあ。
僕の乗り方としては、シティーライドというよりも山道を走ることが多いので、複雑なパターンのタイヤがいい気がする。その意味で、最初のミッシュランのCITY EXTRA(がいいのかもしれないなあ。
しかし、まだ7000㎞なので、タイヤ交換はまだあと2年ぐらい後だろうか・・・。

by darjeeling_days
| 2025-01-30 15:00
| motorcycle:オートバイ
|
Comments(0)





