障子と襖の張替え
2025年 02月 15日
母の葬儀が終わったら、四十九日までの間、祭壇を作らなければならないので、リフォームまで放置しようと思っていた母の部屋を片付ける。
あまりにも障子と襖がひどい状態だったので、午前中に近隣のホームセンターに行って、障子紙と襖紙を買ってきたのだった。
アイロンで手軽に貼れるものがあれこれあるのだから、もっと早く交換すればよかったのだけれど、ついつい面倒でそのままにしてしまっているのが悪い癖。
しかし、昔なら簡単にできたこの張替え作業、立ったり座ったり、まるでスクワットしているみたいで、老体には辛い。
あまりにも障子と襖がひどい状態だったので、午前中に近隣のホームセンターに行って、障子紙と襖紙を買ってきたのだった。
アイロンで手軽に貼れるものがあれこれあるのだから、もっと早く交換すればよかったのだけれど、ついつい面倒でそのままにしてしまっているのが悪い癖。
しかし、昔なら簡単にできたこの張替え作業、立ったり座ったり、まるでスクワットしているみたいで、老体には辛い。
今回張り替えたのは、窓にはめ込まれている大きめの障子2枚と、襖4枚、そして押入れの上段の扉に当たる部分の襖2枚。結構な作業で、時間がかかってしまった。
それでも、障子と襖を張り替えるだけで、見違えるようにきれいになったのは、おお!と思った。こういうのは、もっと早く(あるいは年1回)やらないとね。
それでも、障子と襖を張り替えるだけで、見違えるようにきれいになったのは、おお!と思った。こういうのは、もっと早く(あるいは年1回)やらないとね。

by darjeeling_days
| 2025-02-15 16:00
| life:生活一般
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