久しぶりにカメラバッグを買った
2026年 01月 16日
カメラを新調したので、併せて、カメラバッグも新調することにした。
今持っているカメラバッグは2つ。一つは旅行用の比較的大きめのリュック。そして、もう一つも大き目のカメラ用ショルダーバッグ。
大き目のリュックは、カブ散歩する際には利用できない。そしてもう一つの大き目ショルダーバッグも、大き目過ぎて、カブのリアボックスには入らない。
だから、カブで出かけるためのカメラバッグが欲しいと思っていたのだった。
今持っているカメラバッグは2つ。一つは旅行用の比較的大きめのリュック。そして、もう一つも大き目のカメラ用ショルダーバッグ。
大き目のリュックは、カブ散歩する際には利用できない。そしてもう一つの大き目ショルダーバッグも、大き目過ぎて、カブのリアボックスには入らない。
だから、カブで出かけるためのカメラバッグが欲しいと思っていたのだった。
基本はリアボックスに入る大きさで、それなりに振動を吸収できる仕組みになっているもの。
いろいろと探してみたんだけれど、候補は3種類。
・Ulanzi カメラスリングバッグ3050
・K&F Concept カメラバッグ
・VANGUARD VEO CITY CB 34 NV
Ulanziのカメラバッグは、6L。評判もめちゃくちゃよいし、防水だし、価格も安い。ただ、6Lというのが若干小さめだ。
サイズは、30 x 13.5 x 20 cmで重さは20 g。色は黒のみ。
K&F Concept カメラバッグは、撥水加工で色合いが複数あって、緑がいいいろだと思う。
こちらも6Lで、27×13×18cm。Ulanziのものよりも若干小さいが、素材のせいだろうか、重量は50 g。
そしてVANGUARD VEO CITY CB 34 NVは、高級な見た目と、いい感じの形状。色合いはグレートネイビー。商品名のNVはネイビーの方。
サイズは一番大きくて8.5L。
外寸は35 x 25 x 14.5cm。奥行きが他のものよりも狭いのだけれど、ほかは一回り大きいという感じだろうか。重量は85g。
いろいろと探してみたんだけれど、候補は3種類。
・Ulanzi カメラスリングバッグ3050
・K&F Concept カメラバッグ
・VANGUARD VEO CITY CB 34 NV
Ulanziのカメラバッグは、6L。評判もめちゃくちゃよいし、防水だし、価格も安い。ただ、6Lというのが若干小さめだ。
サイズは、30 x 13.5 x 20 cmで重さは20 g。色は黒のみ。
K&F Concept カメラバッグは、撥水加工で色合いが複数あって、緑がいいいろだと思う。
こちらも6Lで、27×13×18cm。Ulanziのものよりも若干小さいが、素材のせいだろうか、重量は50 g。
そしてVANGUARD VEO CITY CB 34 NVは、高級な見た目と、いい感じの形状。色合いはグレートネイビー。商品名のNVはネイビーの方。
サイズは一番大きくて8.5L。
外寸は35 x 25 x 14.5cm。奥行きが他のものよりも狭いのだけれど、ほかは一回り大きいという感じだろうか。重量は85g。
少なくとも、今回購入したNikon ZR(レンズとSmallRig ケージを付けた状態)とレンズがもう一本、最低はいることが条件。そして、いろいろと小物(バッテリー、コード、メモリーカードなど)が入ると尚嬉しい。
そんなことを考えて、収納力が一番あるVANGUARD VEO CITY CB 34 NVを選んだのだった。
なにしろ収納スペースが大きくて、28-75mmF2.8のレンズが一本すっぽり入った上に、17-230mmF2.8のレンズを付けたままのNikon ZRがすっぽり入る。
さらに、SDカード、バッテリー、カメラリモコン、ミニ三脚、DJI MIC Mini2、そして工夫をすればDJO Osmo Pocket 3も入ってしまう。これはありがたい。
そして見た目、川が使われている部分があったりと高級(実際この3つの中では一番高価だったけれど。)、さらにシェルが意外と硬くてしっかりしており、スーツケースにも取り付けが可能。いろいろと工夫があっていい感じなのである。
ということで、早速今度のカブ散歩でこれを持って行ってみることにする。楽しみ楽しみ!
そんなことを考えて、収納力が一番あるVANGUARD VEO CITY CB 34 NVを選んだのだった。
なにしろ収納スペースが大きくて、28-75mmF2.8のレンズが一本すっぽり入った上に、17-230mmF2.8のレンズを付けたままのNikon ZRがすっぽり入る。
さらに、SDカード、バッテリー、カメラリモコン、ミニ三脚、DJI MIC Mini2、そして工夫をすればDJO Osmo Pocket 3も入ってしまう。これはありがたい。
そして見た目、川が使われている部分があったりと高級(実際この3つの中では一番高価だったけれど。)、さらにシェルが意外と硬くてしっかりしており、スーツケースにも取り付けが可能。いろいろと工夫があっていい感じなのである。
ということで、早速今度のカブ散歩でこれを持って行ってみることにする。楽しみ楽しみ!

by darjeeling_days
| 2026-01-16 20:20
| gadget:小道具
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