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カテゴリ:travel( 367 )

GWは草津温泉へ

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GWは、どこに行こうかと、ずいぶん前から考えていたのに、すっかり宿取るのが遅れてしまって、気がついたら、行きたい宿がいっぱいになっていた。
でも、諦めずに違う宿を抑えながら、直近まで予約状況を確認していたら、幸いなことに一部屋空いたので、すかさず抑えてみた。

で、特急草津を予約して、10連休初日に出かけたわけだ。

天気予報は怪しかったのだが、渋川を過ぎたあたりから、青空が広がり、赤城山も綺麗に見えた。

長野原草津口駅は、すっかり綺麗になっていて、驚いた。特急に合わせて草津温泉行きのバスが何台も出るので、基本バスに乗れないことはなさそうだ。

長野原から草津温泉のバスターミナルまでは約25分。山道をぐんぐん登っていく感じなのが旅情をかきたてる。

流石に山の中の温泉。流石に寒い。とりあえず青空だが、親?なんか白いものが待ってるなあと思ったら、雪だった。

バスターミナルから、湯畑まで一本道を進んでいくと、だんだん雪が激しくなって、湯畑に着く頃には、なんと吹雪状態。まさか5月の終わりで雪が降るとは。何年か前のGWに軽井沢に行った時、確かに少し寒くて、パーカーをアウトレットで買ったけど、その比では無かった😅

草津の湯畑は、何年ぶりだろう。まだ息子が小学に入る前のことだから、20年ぶりぐらいだろうか。20代の頃は、本当に良くオートバイできたものだったが、最近はごぶさただった。

湯守がいる宿、楽しみだ!

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by darjeeling_days | 2019-04-27 14:30 | travel | Comments(0)

さあ帰ろう

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湯河原12時半過ぎの電車に乗ることにして、
それまで駅前の土産屋で土産を物色。
ふきや旅館で土産のアジの干物をもらってしまったので
ここで買ったのは温泉饅頭だけ。

まあ、温泉土産は温泉饅頭がとっても似合う。

湯河原駅から快速アクティーに乗って
小田原へ向かった。
このままこれに乗っていれば、
横浜や東京まで到着できるのだが、
着た時のように小田原から小田急に乗って
新百合ヶ丘経由で買えるのが良いかなと判断した。

今の時代とっても便利で
スマフォでロマンスカーの指定席をゲット。
しかし、新百合に止まるのが2時台にしかない。

仕方がないから小田原で1時間ほどカフェラミルへ。
お茶とケーキ。
家人は相変わらず具合が悪そう。
彼女にはとんだ温泉旅行になってしまったようだ。

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2時6分のロマンスカーへ。
いまやロマンスカーも様々な機種があるが、
今回は、白いVSE(50000形)という奴に。

よく見るとこのロマンスカー、
案外昔ながらのロマンスカーに形状が似ている。
でも、色が全く違うから、
昔のロマンスカーを踏襲しているようには見えない
不思議なやつだった(笑)。

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ロマンスカーで小田原から新百合ヶ丘まで座って帰れるのは
とっても楽ちん。
駅弁などは買い込まず、
社内でブレッドアンドサーカスで買い込んだパンを食べた。

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この店の人気食材パンのピザパン。
確かにチーズたっぷりでなかなか美味しい。
意外と大きくて半分で十分

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もう一つが、素朴なパンに大きなハンバーグが詰められた
特製ハンバーガー。
ピザパン半分ですっかりお腹いっぱいになったので、
これは家でおやつ代わりに。

楽しい温泉旅行だった(*^^)v


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by darjeeling_days | 2019-03-22 16:50 | travel | Comments(0)

朝露天で至福の時間@ふきや旅館

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昨日15:00で予約をしておいた
貸し切り露天風呂。
残念ながら悪天候のために入れず
今朝に予約を変更してもらった。

朝7時の時間に
こうして一人風呂を占領して
まったりと湯につかる至福。

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屋上の露天よりこじんまりとした
まさに個人向け露天風呂だ。
檜の丸みのある湯舟が良い。

木の枕がついているので、
風呂桶の斜め対角を独り占めして
向かい側の風景を眺めながら
長風呂する。

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風呂の造りは、素朴の一言
湯舟の手前が洗い場になっている。
見た目高級旅館?と思う絵面だが、
でも、使い勝手は悪くない。

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風呂に使って風景を愛でる。
伊豆の付け根に当たる湯河原の山並みは
そのまま箱根へと続く
昔はよくこのあたりを
オートバイで走り回ったものだった。

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身体が温まり過ぎたら、
すぐ横にあるソファーで休憩。
春の風がいい感じに通り過ぎていく。
雲が多かった朝方の空も
だんだん青空の面積が多くなって
今日は快晴の予報だ。

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雨が降った時のために用意されている傘
でも、昨夜はこの傘が意味をなさないほどの
嵐のような天候だった。
今日は傘無しでのんびり浸かることが出来る。

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脱衣所も素朴。
まあ、貸しきりだからこれでいい。
ドアにはしっかり施錠されており、
全く問題なし。
ただし、ソファーの先まで歩いていくと
4階から丸見えになるので要注意(経験者)

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朝7時から40分の至福の時間
湯河原の湯は優しいので
また遊びに来たいものだ。


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by darjeeling_days | 2019-03-22 08:07 | travel | Comments(0)

さあ、温泉!(ふきや旅館@湯河原)

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温泉の愉しみは、なんといっても湯だ。
湯河原の湯は、ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉 (弱アルカリ性 低張性 高温泉)で
源泉温度は60~90度らしい。
色は無色透明で、においはしない。
でも、なにか柔らかくて肌に優しい。

ふきや旅館には、そんな湯河原の湯を堪能できる
幾つかの風呂が用意されている。

屋上に設えられた貸し切り露天が二つ(予約不要)。
空いていればいつでも入れる。
生憎の強風と雨で入るのは断念。
見学だけしてきた(笑)。

上の写真が貸し切り露天(手前)
広い檜の湯舟がいい感じだ。

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こちらがもう一つの貸し切り風呂(奥)
どちらも大きめの造りで、
よりゆったり寛げる広さだ。
湯舟に入ると、湯河原を囲む山々の
美しい稜線が視界に入ってくるはずだ。
入れなかったのがちょっと残念。

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実際に入ったのはこちら。
大浴場付属の露天風呂。
景色は小さな庭の望む程度なので
むしろただ何も考えずに
ぼうっと浸かるのがよい。

この時は貸切風呂状態だった。

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大浴場。
こちらはありがちな湯。
最近この手の造りの温泉が多い。
人数をこなすためには仕方がない。
ここもこんなに広いのに貸し切り。
のんびり浸かることが出来た。
ちょっとだけ坊ちゃんさながら泳いでみたのは
内緒である。
泳ぐべからずの張り紙をされても困るので(笑)

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洗い場は湯舟に背を向ける感じで
複数設えられていた。
木の椅子と木の桶が温泉情緒を盛り上げる。

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で、僕はやっぱり露店が好きなのである。
こちらには30分ぐらいつかっていたかもしれない。

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桶の素材は、木曽の文字があるから檜かとおもいきや、
こうやまきだった。
高野槙と書く。
今では世界広しと言えども、日本と韓国にしか生えていないらしい。
木曽五木(ヒノキ・アスナロ(アスヒ)・コウヤマキ・
ネズコ(クロベ)・サワラの五種類)の一つだという。
水に強くて朽ちにくいため
こうして湯桶や湯舟の素材として
使われるらしい。

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ふきやの由来の植物のふきが焼き印されれている。
こういう湯桶って、ほしいなと思うのだが
我が家の風呂場には全く似合わないので
いつも断念することになる。

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気持ちの良い湯を満喫して
内風呂の前にある湯上がり処でまったりする。
ここの床は、ぶ厚い松の板のなぐり仕立てで、
素足で入るととても気持ちがよい。
そして横にあるマッサージチェアでひとしきりリラックス。
ああ、マッサージに行きたいと思う。

部屋に帰ると
風呂上がりの飲み物を無料サービスしてくれる。
ビールやジュースのほかに
蜜豆というメニューがあったので
冷茶と蜜豆をお願いした。

湯上りにはうってつけの甘味だった。
至福!!!

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by darjeeling_days | 2019-03-21 16:07 | travel | Comments(0)

ふきや旅館へ

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湯河原に行ったなら泊まりたい旅館がいくつかある。
奥湯河原の海石榴、結唯YUI、石葉、山水楼、
そして今回泊まったふきや旅館だ。

どこにするか散々迷った挙句、湯河原駅から遠くなくて
風呂と料理のうまい宿だ。

36年前、山水楼には泊まった。
高級な料亭旅館で、
それまでこんな高級旅館は泊まったことがなかった。
でも、今回は選択肢からは外れた。
当時の面影もなくもっと良いセレクトがあった。

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石葉は料理人が変わってから
料理が落ちたとの口コミだ。
YUIはややモダンすぎるきらいがあった。
落ち着ける宿なんだろう。
五日は止まってみたいが、今回の選択肢からは外れた。

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そして、第一候補は海石榴。
風呂も料理も絶賛する人が多い。
ただ、残念ながら空室がなかった。
翌日は空いていたので二泊する??っという
選択肢もあったのかもしれない。
でも、宿替えは面倒で、のんびり過ごしたかった。

自ずと料理が美味しくて風呂も良いということで
ふきや旅館に絞られたのだった。

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湯河原駅からタクシーで約6〜7分。
最後に360度の急カーブと急坂の先に
ふきや旅館のファサードがあった。

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暖簾の先に大きな雛人形が。
3月3日を随分過ぎたけれど
立派過ぎて違和感は無し。
(後で聞いたら若女将の実家から贈られたものだとか)

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入り口はすでに3階
僕らの部屋はその一階上の4階だった。
部屋のレイアウトはそれぞれ違うらしいが、
407号室(A type)は和室10帖+広縁8帖+和室8帖+踏込5帖。

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手前の和室のテーブルで宿帳に記入し、
仲居さんが淹れてくれたお茶を飲む。
お菓子は温泉らしく、
中に大きな栗の入った温泉饅頭だった。

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部屋の玄関から和室に入らずに
突当りが風呂とトイレ
左側に洗面所がある。
洗面所は陶器の洗面台が2つ並んでいた。

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部屋ブロはヒノキぶりで、
源泉掛け流し。
源泉が熱いのですでに午前中から
湯が半分貼られているという
さすがのサービスだ。

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源泉をそのままかけ流しという場合、
大抵はどこかでいったん冷ますのが基本。
でも、ここは本当に源泉そのまま。
場合にっては湯もみが必要か?という感じだ。
そういうのはなんかとってもいい感じ。
お湯と水のバルブをひねると
無条件で適温の湯が出てくる便利さも嫌いじゃないが
折角の温泉、こういうのが嬉しいじゃないか。

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生憎の天気なので、窓に面した眺めの良い畳の部屋は
風景を愛でるのには使えなかったけれど
ただ静かに湯上りに本を読むには打って付だった。

家人が体調を崩し(単なる風邪だったが)、
少し寝込んだので
その間、僕はぼんやりとお茶を飲んだり
持参した本を読んだりしていた。

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部屋のあちこちにこだわりが見られるのは
こういう和風旅館の設えを満喫するための
愉しみの一つだ。
襖の取っ手は陶器製。

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館内のあちこちに古い家具がしつられてあり
上品な陶器もセットされている。
花もあちこちに行けられていて、
和める雰囲気が演出されていた。

なかなかいい感じに安らげる宿だった。

ふきや旅館
住所:神奈川県足柄下郡湯河原町宮上398
電話:0465-62-1000


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by darjeeling_days | 2019-03-21 14:05 | travel | Comments(0)

湯河原へ

2019-03-21 13.11.57

26年ぶり(泊りは36年ぶり)に湯河原へ行ってきた。

会社入社時の新人歓迎会の旅行で、
奥湯河原の山翠楼という旅館に泊まったのを記憶している。

当時は会社の旅行というのに、
みんなとは別行動で
HONDA XLXというオフロードオートバイで
箱根越えしていったのは覚えているのだが・・・。

それ以外の記憶は曖昧。
当時から協調性0ということだけは、
今とは変わらないのだが・・・

それが36年前のこと。
.
その後、息子が生まれる前に、
草野君とハイキングで幕山に登った帰りに、
湯河原の湯に入って
帰ったのを記憶している。

26年ぐらいまえの話。

だから本当に久しぶりにいった湯河原、
まるで初めて来た場所の様だった。

2019-03-21 13.15.54

駅前の足湯ならぬ手湯。
暖かい湯が冷たい雨の中で
手を温めてくれる。

P3210021

こういうのは
ついつい触りたくなるのが
世の常で
事も達が喜んでいた。

P3210018

生憎のお天気だったのが
とても残念。

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by darjeeling_days | 2019-03-21 13:00 | travel | Comments(0)

大阪へ

P1930106

午前中の京都滞在を経て
京阪で大阪へ。

大阪に来ると歩いてみたくなる場所。
大阪オフィスからも至近距離にあるので
いつも淀屋橋からオフィスへの道すがら
中之島公会堂の雄姿を拝みたくなるわけだ。

P1930105

なんだろう、
この手の煉瓦造りの建物は
どこか心の奥深くで僕を揺さぶる。

郷愁とも呼ぶそれは、
一体どこから来るものなのだろう。

こうして目の前に歴史的建造物を見ると
やはり大阪に来るたびに
見に来るだけの価値はあるのだと
そう思わせる。

P1930110

北浜の証券取引所から
中之島公会堂を抜け、
淀屋橋にいたり、
橋を渡りそこから南下すると
裸婦がおおいのだが、その中で
この銅像はとてもいい感じだ。

P1930117

「ボジョレーの娘」と名付けられた彼女は、
ワインで有名なボジョレー地方の若い女性で
頭にブドウを載せたさっそうとした姿立っている。

P1930116

この通りを歩くとき、
そんなことも楽しめるのが嬉しい。

P1930118

そして今回の宿。
普通のビジネスホテル。
特に名前をあげるほどでもない・・・。
やっぱり、大阪出張は、
最低三井ガーデンプレミアム大阪にでも
泊まらなければいけない気がする。
まあ、会社の経費なので、
経理担当責任者としては、
安い方がいいに越したことはないのだが。


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by darjeeling_days | 2019-02-27 16:30 | travel | Comments(0)

京都四条

2019-02-27 12.45.33

京都に来ると眺めたくなる風景。
四条大橋から北側の
賀茂川の上流を眺める。

ここに来ると、京都に来たなと思う。
京都は広くて
いろんな場所が京都なんだけれど、
どういうわけかこの場こそ、京都だと思う。

2019-02-27 12.46.26

そしてその先を見ると
新しくなったこの建物。

ここを通り過ぎて目指すは
いつもの八坂神社だ。

そしていつものとおり、
無病息災で
この先も何事も大丈夫でありますようにと
そう祈願する。

だから、京都にはなんども来たくなるのだ。
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by darjeeling_days | 2019-02-27 14:44 | travel | Comments(0)

尾山神社

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加賀百万石の礎を築いた前田利家の神霊を祭る神社として有名な尾山神社。

建立は、慶長4年(1599)閏3月3日前だ利家逝去の後
前田利家を直接祀ることがかなわず
外様であった前田家が徳川家を配慮して
物部八幡宮(利家が越中国の守山城主だった頃守護神として祀った)と榊葉神明宮を遷座する名目で、
卯辰山麓に卯辰八幡宮社殿を建立したのが始まりだという。

そこに利家公の神霊を合祀して加賀藩をあげて祀ったという。

明治期になり、正式に加賀藩祖前田利家公と正室お松の方を祀ることとなり
明治6年旧金谷御殿の跡地である現在の社地に尾山神社と称して社殿を新築した。

境内には、明治8年に建築された神門が建つ。
これは和漢洋の三洋式を混用した異色の門として全国に知られ、
兼六園と共に金沢市のシンボルになっている。

神門の第一層には戸室石(角閃安山岩)を用いてあり、
第三層は四面五彩のギヤマン張りで、
もとは御神灯が点灯され、
その放つ光は金沢の街を照らし、
また遠く日本海を航行する船の目標たらしめたらしい。

第三層目に設置された避雷針は、日本最古のものといわれている。

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尾山神社
住所:石川県金沢市尾山町11-1
電話:076-231-7210



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by darjeeling_days | 2018-11-30 17:00 | travel | Comments(0)

金沢近江町市場をぶらぶら

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金沢に到着して、所用を折らせた後、
夕ご飯まで金沢の街をぶらぶら。
金沢に来るとついつい歩きたくなるのが近江町市場。
まあ、どこの街でもこの手の市場はとっても魅力だ。

この時期、蟹が店先に並ぶので、
見た目も豪華だ。

しかし、やはり値段は近江町市場でも高いなあ。
でも、香箱は結構リーズナブル。
これならいくつか冷凍で送ってもいいかなと思いつつ
さらいぶらぶら。

のどぐろとか雲丹とか牡蠣とか、いろいろ並ぶ、
牡蠣や雲丹はその場でも食べられるらしく、
嬉しいサービスだ。

日本海のかきというのはどうなんだろう。
広島で生ガキにやられてからは
ちょっと臆病になっているかも。

でも、広島の人間に聞いたら
どうも現地のひとは蒸し牡蠣メインで
生はあまり食べないという。
海の綺麗さからいえば、日本海は大丈夫かもなあ。

千葉産のササガレイとか
北海道産のずけこ(真たらの子)なども売られているのが面白い。

市場はぶらぶら往復すると面白い。

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近江町市場
住所:金沢市青草町
電話:076-231-1462



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by darjeeling_days | 2018-11-30 16:30 | travel | Comments(0)


美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。


by darjeeling_days

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