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カテゴリ:Sweets:和( 80 )

老松の夏柑糖

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老松という京都の老舗の和菓子屋がある。
嵐山(北野)線に乗って出かけると
北野天満宮の近くにこの店があるのだ。

夏になると店のサファードに名前入りの額がお目見えするほど
有名な和端菓子が「夏柑糖」だ。

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日本原産の作物や、
古くから食されてきた素材に注目して創菓された
「山人艸果」というシリーズの一つだ。

ちなみにこのシリーズには、
橙糖珠(だいとうじゅ)
酒菓三宝(しゅかさんぽう)
本わらびもち(ほんわらびもち)
蓮根餅(れんこんもち)
香果餅(こうかもち)
などがラインナップされてる。

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純粋種の夏みかん果汁と寒天をあわせ、
再び皮に注いで固めただけのシンプルな寒天菓子。

これは巷ではフルーツゼリーの一種なのだろう。
ただ、食感はゼリーというよりもやはり寒天だ。

戦後まもなく、もののない時代に、
庭にあった夏蜜柑の果実に、
少しの砂糖と寒天を合わせて、
上七軒の数寄者の客のためにったのが最初らしい。

寒天は酸とは相性が悪く
固まりにくいのだそうで
酸の強い夏蜜柑の果汁を合わせるのは苦労したのだとか。

P4060009

食べてみれば洋のフルーツゼリーとは
一線を画することが良くわかる。
まさに和菓子の味わいなのである。
これは寒天のなせる業。

熟練の和菓子職人によって生み出される味わい。
フルーツゼリーなら僕にでも作れるが、
これは、絶対に無理だとしか言いようがない。

こういう菓子を知ること、
継承されること
そういうことが
この時代とても重要なことだと思った。


老松
住所:京都市上京区社家長屋町675-2
電話: 075-463-3050
営業: 9:00~18:00
定休日: 不定休


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by darjeeling_days | 2019-04-06 18:11 | Sweets:和 | Comments(0)

巖邑堂の可愛い苺大福を買う

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日本橋高島屋本館をブラブラと歩いていたら、
結構新しい和菓子の店も入っている。
そのうちの一つ、浜松の和菓子屋”厳邑堂”の前をとおりかかったら、
丁度苺大福を販売していた。
それがとってもかわいいので、ついついお買上。

P1920065

自宅で真っ二つに割ってみたら、
餡子は少なくて苺がどーんと入っていた。
ちなみにこの苺、紅ほっぺだそうだ。

とってもおいしい苺大福。
普通大福は豆大福と決めているのだが、
たまたま買った苺大福、これはあたりだった。
期間限定の和菓子なので、また来年
苺の季節になったら買いに行こう!


巌邑堂 日本橋高島屋店 (がんゆうどう)
住所:東京都中央区日本橋2-4-1 日本橋髙島屋 B1F
電話:03-3211-4111
営業:10:30~19:30
定休:無休(日本橋高島屋店に準ずる)



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by darjeeling_days | 2019-01-22 20:36 | Sweets:和 | Comments(0)

秋のご褒美 たねやの栗きんとん

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秋になると必ず食べたくなるのが栗きんとんだ。
これを食べると秋を感じるし、
秋からご褒美をもらったような感じを受ける。

もっとも、ここでいう「栗きんとん」は、
「お節料理の中にある、皮を剥いた栗の実を甘く煮込んだもの」ではない。

いわゆる岐阜県名産の栗きんとんの方だ。
炊いた栗の実に砂糖を加え、
茶巾で絞って栗の形に仕上げた菓子。

P1880252

「栗きんとん」といえば、岐阜県の中津川市や
恵那市など恵那地方の名物だ
すや、川上屋、満天星 一休、信玄堂
七福、恵那川上屋、恵那寿やといった有名店が目白押し。

でも、僕にとってなじみのあるもう一つの名店が
滋賀県のたねやだ。

滋賀大学で開催された学会で訪問した
彦根で出会った栗きんとんだ。
たねやは近江八幡市の老舗和菓子店。

茶巾で絞った先端が少し炙られているのが特徴。
上質の栗の甘みを愉しむことができる和菓子だ。

この栗きんとんは西木木(さいぎぼく)と
名付けられている。

芭蕉の奥の細道の
「栗という文字は西の木と書て、
西方浄土に便(たより)あり」を
由来に名付けられたのだとか。
ありがたい西方浄土に生える木、
西の木と綴れば栗の木に
なるところから西木木。
とても素敵なネーミングだ。

こんな秋の贈り物を
おいしい雁金ほうじ茶とともに頂く口福。

秋を感じる一日だった。

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by darjeeling_days | 2018-10-13 15:00 | Sweets:和 | Comments(0)

殿堂入りのオールドファッション

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久しぶりにミスドへ。
ミスドといえば、このオールドファッションと
典型的ドーナッツのハニーディップ。

この二つは殿堂入り美味しさ。
居間では新製品があれこれと出現しているのだが
やはりこの二つは外せない。

オールドファッションは、
一個のカロリーが328kcalと
思いのほか高いのがちょっと悩みなのだが
まあ、これ一個にコーヒーだったら無問題だ!
野菜を食べるミネストローネを付けるといいのかも。
(サラダがなかったのが残念)


ミスタードーナツ 門前仲町ショップ
電話:03-3641-1250
住所:東京都江東区門前仲町1-7-10
営業:5:00~1:00
定休:無休
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by darjeeling_days | 2018-08-31 21:42 | Sweets:和 | Comments(0)

松山土産(3) パン豆

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松山のお菓子にパン豆というのがある。
東京?!では、いわゆる「ポン菓子」だ。
これを砂糖でコーティングして
伊予柑とかキャラメルナッツとか
さらに紅茶あじなど6つの味わいのパン豆があるらしい。

そもそもパン豆は愛媛県東予地方で結婚引出物の定番として
古くから作られてきた伝統文化なのだという。

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僕は道後の雑貨屋「あるね」で購入したのだが
購入したパン豆は
2010年にひなのやという店が製造を開始したらしい。

伊予柑の味わいと甘みがいい感じで
あっという間に食べてしまったのだった。


ひなのや
あるね



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by darjeeling_days | 2018-08-09 15:26 | Sweets:和 | Comments(0)

松山土産(2) 愛媛銘菓 松山(道後)タルト

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松山といえば愛媛みかんが思い浮かぶのだが、
郷土菓子としては何といっても「タルト」が有名だ。
昔から一六タルトの名前は知られていて
四国の名物としても一般化している。

実際香川の高松に出張した同僚なども
土産として一六タルトを買ってくることが多い。

もともと「タルト」が松山で誕生したのは、
松山藩主・松平定行によって
長崎から伝えられたからだといわれている。

長崎探題職を兼務していた定行が、
正保4年(1647年)2隻のポルトガル船が長崎に入港した際に
カステラにジャムが入った南蛮菓子に(ロースケーキ)接し
その味を気に入った彼は、製法を松山に持ち帰った。

その後、定行が考案した餡入りのタルトが
久松松平家の家伝とされ、
明治以降、松山の菓子司に技術が伝わり、
愛媛の銘菓となったという。

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現在松山で主流となっているのは、
その系統を踏襲した
柚子風味の餡子をカステラで巻いた物だ。

メジャーなタルト屋は
 一六本舗
 畑田本舗
 六時屋
 白鷺堂
 亀井製菓
 あわしま堂

の6つ。

どこのタルトも基本松山市内でも
道後温泉でも購入可能。
特に一六本舗、六時屋、白鷺堂は
道後温泉に店舗があるので
しっかり買い物が可能なのである。

栗入りのタルトとかみかん味のタルトなどもあって、
どれも土産にいい愛媛銘菓なのである。

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by darjeeling_days | 2018-08-08 19:42 | Sweets:和 | Comments(0)

松山土産(1) プレミアム母恵夢(ポエム)

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松山で土産を買う場合、
何がいいかという問いに
 「松山タルト」
 「坊ちゃん団子」
 「今治タオル」
 「みかん関連」
などと、様々な回答があるのだが
松山出身の知り合いの勧めは
「プレミアム母恵夢」だという。

それは何だろう?と調べてみたら
母恵夢というお菓子があるのだとか。
和菓子の上品な味わいと、洋菓子素材の芳醇な風味を、
独自の製法技術で調和させた創作菓子という説明が見つかった。

更に、プレミアムというのは、
昭和28年に誕生したこの母恵夢を進化させ
北海道のビーツ砂糖、愛媛産の平飼鳥の卵、北海道産のてぼ豆など
そざいにこだわって作ったものだという。

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店舗限定ということで、
どこかの店で探してみようとおもったところ、
道後温泉にも店があったので立ち寄ってみたところ
「ありますよ」とのこと。

で、購入してみたのがこれ。
なんとなく雰囲気は博多の通りもんみたいにも思えるが、
もう少し洋菓子寄りかなあ。

これは十分なお土産になるなあと、
一つしか買わないことをちょっと後悔したのであった(笑)

母恵夢
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by darjeeling_days | 2018-08-07 21:01 | Sweets:和 | Comments(0)

今治の登泉堂へ

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朝9時過ぎに道後温泉の別定朧月夜をチェックアウト。
今日は今治経由で高松へ。

で、まず向かうのは、
国道317号線を山越えして今治へ。

国道317号線は山路だという感じだったが
思ったほどではなく、
小一時間で今治に到着。

しかし、レンタカーに摘んであったカーナビが
ポンコツ過ぎて目的地の登泉堂にたどり着けず、
仕方なくiPhoneⅩでGoogle Map で店を探し
どうにかたどり着いた。
おかげで15分ほど到着予定が遅れてしまったのだった。

2018-08-05 10.35.39-1

その15分が命取り(/_;)
開店30分前についたのに、すでに行列が駐車場にまで伸びている。
40分前だと第一陣で入れると書いてあり
それを狙ったのだが間に合わず、
第一人には入れないほどの行列。
しかも、すでに気温は30度越え。

駐車場はアスファルトなので照り返しが激しく
汗がどっと噴き出す勢い。
幸い店が用意してくれている日傘と団扇で
どうにか乗りこなした。

P8050925

11時に店がオープンすると第一陣がどどどと店内に入るが、
やっぱり入れず、店の前の区域どまり。
あとは、順番に入れ替わるのだが、
結局そこから30分かかったのだった。

P8050926

店自体は10時にオープンするのだが
11時前はわらび餅のテイクアウトだけの様だ。

あと、目的のかき氷のテイクアウトもあるらしいが
やはりそれは邪道。
ちゃんと更に盛られた氷を食べたいということで
頑張って並ぶのである。

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僕らの後ろにもかなりの長蛇の列が・・・。
流石愛媛で一位、二位を競うかき氷店だけはある。

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ようやく店内にあんないされると、
店内は思ったよりもこじんまりしていて、
手際よく店の人が案内してくれる。

メニューも各種かき氷が並んでいて、
ナンバーワンはいちごミルク。
いちごには普通のいちごとあまおうがある。

そのほかにもいよかん、栗、檸檬、チョコレート、梅みつ、生姜など
いくつもオリジナルシロップのかき氷があるのが嬉しい。

僕らはあまおうミルクと和三盆金時をオーダー。
金時とミルクはトッピング可能。

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みな、1人一つオーダーし、ぺろりと食べている。
他の人に届いたのを観察していると、
どうも、雪ノ下系のようなものらしい。

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土曜日ということもあって、
店内は家族連れが多く見受けられた。
赤ちゃん連れもいて、この暑い中大変だなあと。
しかし、このかき氷
1時間待ってでも食べたいと思う代物だった。

P8050928

あまおうミルクはこんな感じ。
しっかりとあまおうのシロップが
これでもかとかかっており
ミルクもしっかり。
これはまずいわけはない。


P8050930

そして和三盆。
黒蜜?と思うような和三盆のシロップが
こちらもしっかりとかかっている。

2018-08-05 11.53.04-2

金時トッピングにしたら
上に乗っているのではなく、
中に隠されるように氷の中に埋もれていた。

まんぞくまんぞくの時間を過ごし、
食べ終わると後の人たちのことを考えて
早々に退散するのであった。



登泉堂
住所:愛媛県今治市郷新屋敷町2-5-30
電話:0898-22-5735
営業:10:00~18:00 かき氷は11:00~
定休:月曜日
登泉堂
住所:愛媛県今治市郷新屋敷町2-5-30
電話:0898-22-5735
営業:10:00~18:00 かき氷は11:00~
定休:月曜日



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by darjeeling_days | 2018-08-05 11:30 | Sweets:和 | Comments(0)

旅館の夕ご飯(二泊目)

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by darjeeling_days | 2018-08-04 19:29 | Sweets:和 | Comments(0)

島のモノ 喫茶 田中戸

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ことりでお腹いっぱいになった後、
レンタカーを借りる時間までまだあったので
さてどうしようかと思ったのだが、
この時間なら三津のかき氷屋までいっても大丈夫かなと思い
大街道に次ぐ松山の繁華街、アーケード街の「銀天街」を通り抜け。

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いよてつの松山市駅まで出て
そこから伊予鉄高浜線にゆられること15分。

なんとなくとてもローカル線の旅の気分になる。

P8040840

で、到着したのが三津だ。

ここは、港町・三津浜への入り口。
三井浜は江戸時代の藩主の参勤交代や物流の拠点。
江戸時代から明治、大正、昭和と
昔風の建物が点在しているのだが
最近はこのあたりにこれらをリノベーションした
良い感じのお店が増えているらしい。

例えば以下のとおり

雑 貨:ビター&シュクレ
パン屋:N's Kitchen & labo
本 屋:蛙軒
カフェ:木村邸

などなど・・・。

でも、僕らが向かったのは
かき氷の名店だ!

P8040842

駅から西側に位置する県道19号を渡り
昔風のちょっと寂れた商店街をまっすむ進むと
左手に見えてくるのが
「島のモノ 喫茶 田中戸」だ。

P8040843

昔ながらのビルの一階に店を構える田中戸は
愛媛で一位、二位を争うかき氷の名店として名高い。

案の定、店の反対側には
6~7人の行列が出来ていた。

かき氷メインのメニューなので、
そんなに時間はかからんだろうという憶測は
ちょっと無謀だったか。

入店しても氷が出るのが結構時間がかかっているようだ。
しかも女性が多いので食べるペースはのんびり。
1時間近くの待ち時間を覚悟する必要があるかもしれない。

P8040851

しかし、幸いなことに30分ほど並んでいると
カウンター席が立て続けに空いたため
僕らの番が回って来た。

店内に入ると
店内はカウンター席が2か所
そして真ん中に大きなテーブル。
その横に2人席テーブルが2つ。

こじんまりとした手造り感のある店内だった。

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カウンターに陣取ると、カウンターの中で
店主がかき氷を作っている姿がばっちり。

丁寧にそしてたっぷりのシロップを仕込みながら
丁寧に冷えた器に氷を持って行く店主。
氷のかき具合も丁寧に調整しているようだった。

店内のカウンターには
いろんな雑誌や本が無造作に置いてあるのだが
その中には『かきごおりすと』という本があった。
全国津々浦々のかき氷を取材している本で
氷が来るまでの間ぱらぱらとサンプル本を捲ってみたが
なあなか面白かった。

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でも、かき氷といえば、

P8040862

多少時間がかかった後に出てきたかき氷は
ごらんのとおり芸術的な作品さながら
とってもフォトジェニックだ。

人気のあまおうかき氷と
愛媛ならではの甘夏かき氷を。

いちごのシロップは、
本当にいちごを煮込んで作ったという感じの
シンプルでいい感じの甘さだ。

2018-08-04 15.32.33

甘夏の方も
甘夏シロップが甘さ控えめで
それでいて果実がごろごろと入っている。

氷も天然氷をつかっているのか
氷そのものの味もなかなかいい感じだ。

隣に座った征服を来た地元らしい高校生のカップルが
ひとつのかき氷を二人で食べているのが
本当に微笑ましくて青春だなあって思った。

たしかにこのかき氷
一つ1000円以上の値段だから
高校生にはちょっと高いよね。

2018-08-04 15.42.30-2

店内は若い女性が圧倒的に多くて
僕のような年配の男性は他に一人だけ。
まあ、僕は全然気に市内のだけれど、
端っこで大人しくしていることにした(笑)。

この真ん中の大きなテーブルは、
時々イベントがあると
商品が並ぶテーブルになるらしい。

P8040858

時間があったら、せっかくの三津浜を
ぶらぶらと探索したかったのだが、
レンタカー借りる時間がもうすぐだったので、
泣く泣く電車に飛び乗ってJR松山駅へ向かうのであった。

ここはもう一度いってもいいなあ。

島のモノ 喫茶 田中戸
住所:愛媛県松山市住吉2-8-1
電話:090-6280-3750
営業:11:00~日暮れまで
定休:水曜
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by darjeeling_days | 2018-08-04 15:05 | Sweets:和 | Comments(0)


美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。


by darjeeling_days

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