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  <title>Darjeeling Days:Sweets：中華・その他</title>
  <category scheme="http://teesta.exblog.jp/i21/" term="Sweets：中華・その他" label="Sweets：中華・その他"></category>
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  <modified>2023-11-01T16:17:00+09:00</modified>
  <author><name>darjeeling_days</name></author>
  <tabline>美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。https://www.tearecipe.net/</tabline>
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    <title>”Darjeeling Days”へようこそ！</title>
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    <issued>2012-12-31T23:59:00+09:00</issued>
    <modified>2023-11-01T16:17:00+09:00</modified>
    <created>2021-02-09T11:11:00+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>word：言葉</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202103/24/99/d0227799_14394518.jpg" alt="_d0227799_14394518.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
Darjeeling Daysとは？<br />
<br />
<br />
<br />
このブログは、2004年にexblogでスタートしたblogを踏襲したもので、<br />
一時FC2に移転した後、再びこちらに戻り継続しているものです。<br />
（経緯はこちらをご覧ください　⇒「ブログスタート！」）<br />
<br />
１９９６年にウェブサイトを始めたころから<br />
<br />
ウエブ日記のようなものを公表するようになりました。<br />
<br />
最初は坦々とその日の出来事を日記として綴っていましたが、<br />
そのうち、blogブームになり今よりも格段にアクセス数も多かった頃には、<br />
日々の出来事をblogにそのまま書くのは今一つ恥ずかしすぎるので、<br />
一日の中であった出来事の中からこれはということを切り出して<br />
ここに綴っておこうと思うようになり、<br />
現在に至りました。<br />
<br />
<br />
<br />
最近の興味は<br />
<br />
<br />
　・食べ歩き 和・仏・伊・洋・中・エスニック<br />
<br />
　・パン屋さん巡り<br />
<br />
　・神社巡り<br />
<br />
　・温泉<br />
　・旅<br />
<br />
　・万年筆、インク、紙<br />
<br />
　・本<br />
<br />
　・料理（炊き込みご飯とパスタ）<br />
　・カメラ・写真<br />
<br />
　・雑誌作り<br />
<br />
<br />
<br />
と、なんとも幅広くあれこれ好き勝手に<br />
興味の対象があちこちにぶれますが、<br />
そんな日常のあれこれを超私的に彷徨するBLOGが<br />
このDarjeeling Daysといったところです。<br />
<br />
<br />
過去記事に穴あき部分が多々ありますが、<br />
<br />
時間がある時に過去の記事もUPしています。<br />
<br />
<br />
その意味では、まあ、個人的には<br />
完全な備忘録日記という感じでしょうか。<br />
<br />
<br />
では、では、<br />
ゆるゆるとお楽しみいただければ幸いです。<br />
<br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
ちなみにDarjeeling Daysとは、<br />
「ダージリンでの日々」という造語で<br />
僕自身、紅茶ダージリンがめちゃくちゃ好きなので、<br />
いつかダージリンに行って過ごしたい、<br />
そんな願望からこの名前を使うようになった次第です。<br />
<br />
<br />
季刊誌の名前も、あちこちのSNSも<br />
基本、Darjeeling Daysをメインに利用しています。<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Darjeeling Days編集部　K.H<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　https://www.tearecipe.net/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
（注）<br />
ちなみに、僕はこのBlogの中で「妻」のことを「家人（かじん）」と呼んでいます。<br />
家人といっても家人（けにん）ではありません。<br />
家人（けにん）といってしまうと、家につかえる者とか<br />
家来。古代の奴隷(どれい)的賤民(せんみん)という<br />
意図した意味とはまったくちがうことばになるので、要注意であることは理解しています。<br />
<br />
<br />
いまはフェミニストと称する一部の妙な人たちが<br />
言葉狩りまで始めていてとても居心地が悪いのですが、<br />
それを気にしてというわけではなく、<br />
「妻」よりも「家人」と呼ぶ方が、<br />
僕にとっては「自分との位置関係」においてフラットだと思うからです。<br />
<br />
<br />
なかには家人（かじん）という言葉も<br />
絶対権力をもった主人からみた家の中にいる人を意味すると解する人もいるようですが、<br />
僕はそのような意味で使っているのではないことを<br />
ここに記しておきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>The Cafe by Aman マンゴー フォレデセール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/29259031/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/29259031/</id>
    <issued>2022-06-26T15:50:00+09:00</issued>
    <modified>2022-07-08T07:52:44+09:00</modified>
    <created>2022-07-03T15:59:57+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中華・その他</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
今日のメインイベントは、ランチだったはずなのだけれど、家人にとっては、こっちがメインイベントだったらしい。まあ、大手町の森の中に佇むThe Cafe by AMANなのだから、そうなるよね。ビジュアルはとってもよい。まあ、森というには小さな雑木林だけれど、その中にガラス張りのこんな建物があるのは、僕にとっても大好物なのである。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
エントランスは、Hotel AMANの向かい側。なぜ、ここにこんなカフェを作ったのかはよくわからないけれど、若者には受けがいいのかもしれない。しかし、あの高級ホテルのカフェの割にはカジュアルかなあ。いまだ、この辺りのホテルでは、AMANと星のやだけは泊まったことがない。まあ星のやは興味がないだけだけれど（そういえば、フォーシーズンズもできたんだっけ。でもあそこは、平将門様の首塚の場所なので、恐れ多くて泊まれない・・・。）。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今回は予約して突入。店内はテーブル席とカウンター。思いのほか狭いのが法っという感じだった。店内は女性比率高し。カウンターのカップルの男性と僕のみ。あとはすべて女性のグループ。あ、あと外にテラス席があり、４人組の女性がビール飲みながらスイーツ食べている面白い風景が繰り広げられていた・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
僕らのオーダーしたのが、”マンゴー フォレデセール”。セイボリーとスイーツ、そしてお飲み物のセットで、スイーツがマンゴー中心に組み立てられているものだ。<br />
<br />
最初に出てきたのがセイボリー。エビと黒オリーブ、イカ、紫キャベツのイタリア風に、クリームチーズのパイ風、そしてプリッツエルに生ハムが巻いてあるもの。スイーツには必要な塩分がきちんと供給されているのは嬉しいのである。<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202207/03/99/d0227799_14540344.jpg" alt="_d0227799_14540344.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
そしてメインのマンゴースイーツ。アフタヌーンティー風に、立体的にサーブされるのは面白い。そこに乗せられているのが、みずみずしくフレッシュなマンゴーを使った、見た目もトロピカルな6種類のスイーツだ。<br />
<br />
シューの中にマンゴーとカスタードクリーム、更にココナッツクリームを加えた香り豊かな「マンゴーのプロフィットロール」がメインのようにどんと陣取っていた。横に添えられているマンゴーソースをかけて食べる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その横に陣取るのは、小さく切ったマンゴーをあしらった、フィンガーピックのプチデザートセレクション。マンゴーのムース、マンゴーとラズベリーのタルト、マンゴークリームで構成される。それに加わったマンゴーのパート ド フリュイもなかなかおいしい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この透明度の高いグラスに人むのが、マンゴーのシャーベット。周りに砂糖菓子のようなものがちりばめられているが、味わいに影響していないのがいい。甘みと酸味がちゃんとあるので、マンゴーらしさを感じられる茶―別途に仕上がっていた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そしてなぜかマンゴークリームにジャスミンティーのジュレ。ジャスミンのジュレは説明を受けた時に、ちょっとマンゴー邪魔しそうだなと思ったものの、かえってさっぱりとした清涼感をますので、良い組み合わせだなって思った。<br />
<br />
飲み物は、メニューの中から一つえらぶと、それだけがお代わり自由になる。なぜそのような仕組みなのかよく分らない。お代わりの際にはいったんグラスがさげられるのだから、別の飲み物もお代わり自由にしてくれればいいのにと思う。下げるけれど、そのグラスは変えられることがなく、そのまま使われるのか？僕はコーヒーを頼んだけれど、さすがに２杯が限度だった。アイスティー飲んで、次にコーヒーで、最後にハーブティーみたいなセレクトができるとよいのだけれどね。<br />
<br />
まあ、満足度はそれなりにある。でも、まあ一回くればいいかなという感じだろうか。こんどはペニンシュラのアフタヌーンティーに行ってみようか。<br />
<br />
ごちそうさまでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
The Cafe by AMAN<br />
住所：千代田区大手町1-5-6<br />
電話：0553-22-0081<br />
営業：9:00-16:00<br />
https://daitakesan.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>蟹王府で、土鍋ご飯</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/29258267/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/29258267/</id>
    <issued>2022-06-26T12:00:00+09:00</issued>
    <modified>2022-07-02T20:12:57+09:00</modified>
    <created>2022-07-02T20:10:02+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中華・その他</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
本当は夕べ角松敏生の中野サンプラザのライブだったのだ。しかし、ファンクラブに入っていない僕は、チケット争奪戦に敗れ去り、角松のチケットが取れず、自棄になったので、パレスホテルに泊まって美味い物食べよう！ということになったのだった。どうせなら、ランチから美味しい物食べようと、あれこれ大手町、東京駅、日本橋周辺でリサーチしたのだけれど、ここという場所がなくどうしようかなあと思っていたところ、ふと、そういえば、前に九段下から日本橋まで歩いた時に蟹王府があるのを見かけたなあということを思い出したのだった。でも、上海会は季節がまったくちがうのではないかとしらべてみたら、一年中上海ガニが食べられるのだとか。ということで、蟹王府にいくことにした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
蟹王府は、”シェワンフ”と読むらしいが、上海で60年程度の歴史のある企業らしい。上海で60年だとまだひよっこかもしれない。以前、かの有名な香港のグルメ王 蔡爛さんが太鼓判を押したという店で、2019年にミシュラン1つ星を獲得したという。自社の養殖場で捕れる上海蟹を空輸して提供するので、一年中上海外にを食べることができるのだという。<br />
<br />
しかし、店の入り口にある蟹のモニュメントは、なんだかワタリガニみたいに見えるのは何故　笑<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
店内は、ゴージャスな作り。さすが上海蟹食べつくしコースだと最高で6万円のコースがあるという店だけに、作りも高級だ。年齢層のちょっと高めのカップル（夫婦？）やハイソな女性の二人組が目だったけれど、中国人のおっさん一人で食べに来ているのがなんかセレブ？でもセレブらしかぬカジュアルな服装だったけれど。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
皿やカップには蟹の絵が描かれ、ナプキンや箸には「蟹王府」の文字が入っている。青で統一されているのもなんか中国らしからぬデザインで、面白い。スタッフの方々も、キビキビと動いていて気持ちがよかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
すでに僕らは予約の際に料理を選んでいるので、席に着くとドリンクメニューが出てきた。本来はこんな時はビールからということなのだろうが、僕らは飲めない夫婦なので、お茶かジュースということになるのだけれど、ノンアルコールカクテルの欄にバージンモヒートとフルーツカクテルというのにした。モヒートは、なるほどモヒートだねという味だったのだけれど、フルーツカクテルは、スイカかキュウイから選べて、氷と一緒にミキサーにかけたらしい濃厚なキュウイのジュースが出てきた。細かいクラッシュアイスが入っていて、口の中が爽やかになる美味しいカクテルだった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
料理の始まりは前菜から。小さなお皿に3種の前菜が盛られ、木の盆に乗って出てきた。<br />
<br />
右から　　湯剥きしたプチトマトのシロップ着け<br />
　　　　　クラゲと鶏肉、香菜、胡麻の和え物<br />
　　　　　紹興酒につけて蒸した蝦<br />
<br />
丁寧に湯剥きしたトマトは口当たりも良くて、甘いがあってとても美味しい。フルーツトマトのように甘く感じるさっっぱりとした食感のサラダのような残債だった。<br />
<br />
クラゲと鶏の和え物は、味わいとしては中華の定番のクラゲの前菜の味わいだが、香菜がアクセントになってとても美味しい。管下だけではなく、鶏肉が入っているので、結構ボリューミーだった。<br />
<br />
そして蝦は紹興酒の香りが高いが、アルコールの感じはまるでない、とろりとした食感の蝦だった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして点心一品は、上海ガニの味噌の乗った小籠包だった。小さなせいろに入れられて入って来て、目の前で蓋を取られると、湯気の立つ小籠包が現れる。蓮華に箸でつまんで移し、黒酢のたれをちょこっとかけて、熱々をそのままほうばるのだ。これもなかなかおいしい。上海ガニの味噌の味わいはそれほどでもないが、小籠包そもそもの味わいがいい感じで、中のスープもいい感じだった。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202207/02/99/d0227799_20123574.jpg" alt="_d0227799_20123574.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして今日のメインは、ふかひれ上海ガニ土鍋ご飯。なんと、３～４匹分の上海蟹肉と旬の蟹肉をたっぷり使った土鍋ご飯なのだが、それにさらにふかひれ入りだ。写真を撮ったら、そのまま蓮華を使ってふかひれを崩すように混ぜるのだとか。なんかふかひれが崩れるのはもったいない気がするけれど、でも、ふかひれの繊維がご飯と混ざるのもお美味しそうなので、一生懸命混ぜてみた。<br />
<br />
一口食べると、蟹の風味と香りが口の中に広がって、とっても美味しいのだ。ふむ、これは美味美味。この店にしてよかった。かなり贅沢な土鍋ご飯。これは美味しいの一言なのである。これがこの値段で食べられるなら、わざわざ何万もだして夜に来る必要はありません　笑<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そしてデザートは、ふるふるの杏仁豆腐。それに中国茶？と思ったら生姜茶だった。たしかに蟹には生姜。蟹は体を冷やすから、体を温めるしょうがを取ると良いのだと中国茶を学んでいるときに教わったっけ。ちなみに肉を取った翌朝は、緑茶がいいのです。緑茶は寒の気を持つからだ。だから緑茶は温めて飲むのが中国風。中国でペットボトルの冷えたお茶が生まれなかった理由でもある。<br />
<br />
そんなことを家人に蘊蓄耐えれながら、美味しいりょくじを終えたのだった。<br />
今度は上海蟹サンラータントライしてみようか。ごちそうさまでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
蟹王府 <br />
住所：東京都中央区日本橋室町二丁目１番１号 三井二号館1階<br />
電話：03-6665-0958<br />
営業：11:00~15:00／17:00~23:00<br />
https://www.shintai.co.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>台湾かき氷</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/29183636/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/29183636/</id>
    <issued>2022-05-05T13:05:00+09:00</issued>
    <modified>2022-05-11T07:38:55+09:00</modified>
    <created>2022-05-11T07:38:55+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中華・その他</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
南大沢駅前の屋台は、いろんなものを売る店が並んでいた。昔懐かし神社の縁日に行くと並んでいるようなお面屋さんんとか駄菓子屋さんに始まり、手作り雑貨、家具、朝採れ野菜などを打っている店もならんでいたけれど、今回一番多かったのは、いろんな食のフードトラックだった。どこででも見かける広島焼、焼きそばはもちろん、新大久保でも見かけるなぜか”ケバブとハットグ”の店などは、とても人気が高かった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そんな中に”台湾かきごおり”をメインに押し出したフードトラックが出ていて、天気も良くて結構あつかったので、思わず引き寄せられてしまったのだった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
台湾かき氷というと、アイスモンスターのような、凍らせたマンゴーをかき氷機でかき氷にしたものをイメージするのだけれど、ここのは、普通のかき氷にマンゴとかイチゴ語が乗っていて、其のうえから練乳をかけただけのものだった。まあ、でも、暑いからそれでも良しとしよう。今回はマンゴーにしてみたのだけれど、お店のおばさん、いきなりスマフォを取り出して、”写真撮らせてね”と、自分が作ったかき氷の写真を撮りだした。なんでだ？とおもったら”これあまりでないのよね”だって・・・(^^;　<br />
<br />
まあいいか。暑いし、マンゴ結構載ってたからと思ったのだけれど、半分ぐらい台湾のパイナップルだった・・・。(;_;)/~~~<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202205/11/99/d0227799_07355949.jpg" alt="_d0227799_07355949.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>マンゴープリン LOVE</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/27914679/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/27914679/</id>
    <issued>2018-12-25T12:26:00+09:00</issued>
    <modified>2021-02-01T07:53:22+09:00</modified>
    <created>2019-12-27T18:41:05+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
<br />
<br />
無性にマンゴープリンが食べたくなる。<br />
そんなときに、糖朝が近くにあるのが<br />
本当にうれしい。<br />
<br />
<br />
が、マンゴープリンだけ注文する勇気がないので、<br />
自ずとランチをここで食べることになる。<br />
<br />
<br />
海老ワンタンメンが定番なんだけれど、<br />
ときどきちょっと間違えて(^^;)<br />
焼きそばなどを頼んでしまうのだが、<br />
やっぱり海老ワンタンメンにすればよかったと後悔する。<br />
<br />
<br />
いや、おいしいのだ、これはこれで。<br />
でも、やっぱり糖朝といえば海老ワンタン麺でしょ？<br />
<br />
<br />
あの黄色い香港の玉子麺が<br />
やっぱり好きなんだなあ。<br />
<br />
<br />
で、マンゴープリンは単品で大きな奴を。<br />
ほんと、ここのマンゴープリンが<br />
正統派香港のマンゴープリンなのである。<br />
<br />
<br />
もちろんもっともっと美味しいマンゴープリンはあるのだが、<br />
ここのを食べると香港の街中で食べたものを思い出す。<br />
<br />
<br />
すきすきマンゴープリンなのである！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>BILLY ANGEL CAKE COMPANYでパッピンスを</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/28944164/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/28944164/</id>
    <issued>2018-09-15T14:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-11-01T11:00:44+09:00</modified>
    <created>2021-11-01T11:00:44+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中華・その他</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202111/01/99/d0227799_10431792.jpg" alt="_d0227799_10431792.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
スターフィールド COEX MALLのピョルマダン図書館の<br />
<br />
1階（図書館のベースメントが地下なので2階のように見える1階部分）に<br />
明洞などでも人気のケーキ屋さん<br />
BILLY ANGEL CAKE COMPANYが入っている。<br />
<br />
<br />
<br />
ここは人気のケーキ屋さんで、<br />
各種ケーキがとても美味しいのだと聞いてきた。<br />
なので、一休みするのなら<br />
このBILLY ANGEL CAKE COMPANYの<br />
イートインスペースだと思っていたのだけれど、<br />
結構な人気でキャッシャーには行列ができていた。<br />
<br />
<br />
幸い、列に並ぶ前に<br />
空いたテーブルがあったので、<br />
まずはそこに陣取って、<br />
少しキャッシャー前の行列がはけるまで待ってから<br />
飲み物とスイーツを探しに行った。<br />
<br />
<br />
しかし、ケーキは満腹な僕らにはちょっと重くて、<br />
ならばパッピンス（かき氷）食べようということになり、<br />
お団子パッピンスというのを選んでみた。<br />
<br />
<br />
シロップですこし甘くなっている氷の上に<br />
小豆とアイスクリーム、<br />
そして串にささった団子がドーンと乗っている<br />
結構奇抜なパッピンスだった。<br />
<br />
<br />
こういう映えるスイーツは、<br />
韓国強いよね。<br />
まあ普通のかき氷なので、<br />
「美味い！」というほどではないけれど、<br />
休憩するには良いスペースだった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
BILLY ANGEL CAKE COMPANY<br />
住所：ソウル特別市 江南区 三成洞 159, モール 1F<br />
営業：10：30～22：00<br />
定休：無休<br />
https://www.billyangel.co.kr/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>三清洞でピンス（北村ピンス）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/28924848/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/28924848/</id>
    <issued>2018-09-14T14:10:00+09:00</issued>
    <modified>2021-10-17T19:47:24+09:00</modified>
    <created>2021-10-17T19:43:18+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中華・その他</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202110/17/99/d0227799_17572392.jpg" alt="_d0227799_17572392.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>北村韓屋村の8景から<br />
細い階段を下り三清洞へ出た僕らは、<br />
そのまま三清洞のメインストリート<br />
三清洞通りを南下。<br />
<br />
<br />
この通りは両側におしゃれなレストランや<br />
ブティックなどが並んでいる<br />
雰囲気の通りだ。<br />
古き良き韓国情緒とモダンな洋風ムードが溶け合った<br />
なかなか興味深い韓国の観光地だといえる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まあ、ブティックなどには用事もなく<br />
10時半にサムゲタンを食べてしまった僕らは<br />
ランチにもちょっと早いので、<br />
三清洞にきたらぜひと言われていた<br />
北村ピンスへいくことにした。<br />
<br />
<br />
ピンスとは韓国のかき氷だ。<br />
韓国もかき氷ブームで、<br />
いろんな店でかき氷を食べることができるようだが、<br />
この一帯では、<br />
北村ピンスという韓屋を改良したcafeが有名だ。<br />
<br />
<br />
店内は割とシンプル。<br />
白い壁に「北村ピンス」とハングルで書かれている（ようだ）。<br />
テーブルはやその他の設えは手作り感満載だった。<br />
<br />
<br />
ピンス専門店といっていいカフェなので、<br />
ピンスの数は10種類以上。<br />
様々な味のピンスがあるのだけれど<br />
僕らは一つピンスを取り、<br />
もう一つは飲み物にして<br />
ピンスをシェアすることにした。<br />
<br />
<br />
味は何にしようかあれこれ迷ったのだが、<br />
結局イチゴとミルク。<br />
<br />
<br />
自家製シロップを上からかけるように<br />
別皿にシロップが乗って出てくるが、<br />
ピンス自体も上下に色分けされていて、<br />
下がミルクの氷をかき氷にしたもの、<br />
上がイチゴの氷をかき氷にしたものが<br />
乗っていた。<br />
<br />
<br />
シロップにはいちごがざくざく。<br />
これをかけて食べるのはかなり美味しい。<br />
こういう見栄えは、<br />
韓国の方が上だなと思うのだった。<br />
<br />
<br />
ドリンクはレモンスカッシュ。<br />
日本簿でレモンスカッシュって書かれていて<br />
思わず笑った。<br />
日本人観光客多いんだろうね。<br />
<br />
<br />
一応今回の旅では<br />
「ピンスを食べる」というのが<br />
一つの目標でもあったので、<br />
これで一つクリア！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
北村ピンス<br />
住所：ソウル市 鍾路区 八判洞 63-3<br />
電話：+8227208233<br />
営業：11～20時<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>桃花林で食事会</title>
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    <id>http://teesta.exblog.jp/29010316/</id>
    <issued>2018-06-27T21:30:00+09:00</issued>
    <modified>2021-12-06T20:13:55+09:00</modified>
    <created>2021-12-06T20:13:55+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中華・その他</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202112/06/99/d0227799_19535240.jpg" alt="_d0227799_19535240.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
人事部の面々と食事会。<br />
<br />
<br />
今年の6月の食事会は、<br />
担当している経理も総務も法務も<br />
みんななぜか中華だったりする。<br />
<br />
<br />
今日は日本橋室町のYUITOに入っている<br />
桃花林 日本橋室町賓館。<br />
<br />
<br />
ホテルオークラの系列なので、<br />
だいぶ期待したのだけれど、<br />
出てきた料理にがっかりだった・・・。<br />
味はまあまあなのだけれど、<br />
コスパ悪すぎ。<br />
<br />
<br />
かの桃花林が出す料理か？<br />
こんなんじゃ二度と来ないからという感じだった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
桃花林 日本橋室町賓館<br />
住所：東京都中央区日本橋室町2-4-3日本橋室町野村ビル3F<br />
電話：050-5269-8878<br />
営業：11：00～14：30／17：30～22：00<br />
　　　土・日・祝　11：30～15：00／17：30～22：00<br />
定休：無休<br />
https://okura-tohkalin-nihonbashi.com/<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ICE MONSTER、現る(笑)</title>
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    <issued>2018-06-23T11:30:00+09:00</issued>
    <modified>2021-12-07T10:55:59+09:00</modified>
    <created>2021-12-07T10:55:59+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中華・その他</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202112/07/99/d0227799_10474657.jpg" alt="_d0227799_10474657.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
ICE MONSTERは、台湾の有名なかき氷屋だ。<br />
2016年に日本にも進出した<br />
マンゴーかき氷が食べられる店として知られている。<br />
<br />
<br />
連日行列ができるなど、<br />
当初はかなり人気を博していた。<br />
<br />
<br />
その時の人気には若干陰りが見えてはきたが、<br />
夏に向かうこんな季節には食べたくなるものであるのは確かだ。<br />
<br />
<br />
そんなICE MONSTERが、<br />
最寄りのスーパーに営業にきているではないか。<br />
催事スペースにのぼりを立てて<br />
一週間限定で販売していた。<br />
<br />
<br />
もちろんマンゴーかき氷好きの僕らは<br />
食べない手はない。<br />
<br />
<br />
ということで、一人一つ、<br />
買ったのだった。<br />
おいしい！<br />
<br />
<br />
でも、こういうのは、きっと<br />
熱しやす冷めやすい日本人には<br />
期間限定の方が人気がでるのだろうなあ。<br />
きっとそのうち日本撤退なんてことになるに違いない。<br />
それまで、時々こうして出店してくれると<br />
とてもうれしいのだけれど。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ちんすこう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/23175245/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/23175245/</id>
    <issued>2016-05-22T22:27:00+09:00</issued>
    <modified>2016-05-27T07:58:21+09:00</modified>
    <created>2016-05-27T07:57:57+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
沖縄のちんすこうはおいしい。<br />
で、ちんすこうといえば、<br />
なんといっても「新垣」のちんすこう。<br />
<br />
<br />
で、新垣は現在３つの会社があるらしい。<br />
一般的にお土産屋で買えるのが「新垣菓子店」。<br />
黄色いパッケージとシーサーの模様が有名だ。<br />
<br />
シンプルなちんすこうは、いい感じにお茶請けになって美味しい。<br />
<br />
ところがだ。<br />
実は、新垣菓子店は、本家新垣菓子店より暖簾分けし創業したのだという。<br />
<br />
では、その本家とはいったいなんだ？<br />
琉球王朝時代に王府の包丁役(料理方)を拝命していた<br />
新垣親雲上淑規という人が開祖。<br />
その直系が、那覇市首里の老舗「本家 新垣菓子店」。<br />
<br />
他にも新垣カミ菓子店という分家もあるらしく、<br />
新垣は３分家でできているらしい。<br />
<br />
いずれにせよ、<br />
新垣菓子店のオーソドックスなちんすこうで十分美味しいので、<br />
これで十分なのだが、<br />
いつか、3家のものをたべくらべはしてみたいものだ！<br />
<br />
ちなみにちんすこうは漢字で「金楚糕」とかくらしい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>送別会における「維新號 甬江」の杏仁豆腐について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/21200748/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/21200748/</id>
    <issued>2010-11-12T21:57:33+09:00</issued>
    <modified>2014-10-12T12:45:12+09:00</modified>
    <created>2014-10-12T12:45:12+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201410/12/99/d0227799_12451221.jpg" alt="_d0227799_12451221.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center><br />
Panasonic DMC-GF1, LUMIX 14mm F2.5 杏仁豆腐<br />
<br />
勤続45年のＫさんがこの11月末で定年となる<br />
そのため、上司ともども関連スタッフで送別会<br />
コレド日本橋の「維新號 甬江」<br />
<br />
料理の内容は以下のとおり<br />
<br />
マーボ茄子<br />
海老マヨネーズ<br />
コーンスープ<br />
ご飯<br />
汁蕎麦<br />
杏仁豆腐<br />
<br />
総じて評価が高いはずのお店だったのだが<br />
残念ながらとても平凡な味だった<br />
<br />
最後に出てきた杏仁豆腐には<br />
とても期待したのだけれども・・・<br />
<br />
杏仁豆腐も見た目はフォトジェニックなのに<br />
残念ながら淡泊にして特徴がない<br />
むっちり濃い杏仁豆腐を期待したのだが<br />
さらりとしすぎている感じだった<br />
<br />
まあ、今日みたいに話がメインの集まりの場合<br />
料理の味よりも雰囲気重視でも<br />
良いのかもしれないなあ<br />
<br />
それにしてもＫさん<br />
もうすぐ勤続30年になる僕の<br />
さらに15年以上も長い時間働いているのだから<br />
やはりすごいと思う<br />
<br />
さらに彼女は多趣味で<br />
とても活動的<br />
一人でケニアツアーに参加したり<br />
40歳になった時にオートバイの中型免許を取ったり<br />
来年にはパタゴニアに行くのだそうだ<br />
<br />
僕の秘書役をしてくれていたのだけれど<br />
仕事もとてもよくできる人で本当に助かった<br />
<br />
あと半月お仕事してもらうのだが<br />
本当にご苦労様でした]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>テニス前の食事について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/21069219/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/21069219/</id>
    <issued>2009-09-08T22:42:28+09:00</issued>
    <modified>2014-09-01T11:15:58+09:00</modified>
    <created>2014-09-01T11:15:58+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201409/01/99/d0227799_1115189.jpg" alt="_d0227799_1115189.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center><br />
au　W61CA<br />
<br />
火曜のテニス。<br />
いつも夕食に何を食べるかが問題。<br />
ダイエットといいつつも、ついついあれこれ食べたくなる。<br />
先日嫁と行った多摩センター三越の上に入ってる「麻布茶房」。<br />
なかなか美味しい中華が手軽に食べられるのがうれしい。<br />
<br />
が、しかし、ダイエットはいったいどうした？]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>糖朝</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/20457999/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/20457999/</id>
    <issued>2008-02-01T23:35:22+09:00</issued>
    <modified>2014-03-13T15:14:58+09:00</modified>
    <created>2014-03-13T15:14:58+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201403/13/99/d0227799_1515731.jpg" alt="_d0227799_1515731.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center><br />
<br />
久しぶりに糖朝に足をはこぶ。<br />
<br />
暖かい豆腐花。<br />
小豆と黒蜜で味付け。<br />
おいしい。<br />
<br />
そしてマンゴープリン。<br />
香港の味わい。<br />
<br />
お土産の苺ソースのかかった杏仁豆腐もおいしかった。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>おいしい火龍園 at ミッドタウン　</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/20354350/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/20354350/</id>
    <issued>2007-11-24T09:18:11+09:00</issued>
    <modified>2014-02-14T10:15:38+09:00</modified>
    <created>2014-02-14T10:15:38+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201402/14/99/d0227799_10151924.jpg" alt="_d0227799_10151924.jpg" class="IMAGE_MID" height="672" width="450" /></center><br />
<br />
All About[ネットオークション]ガイドのほりきりさんとミッドタウンでランチ。<br />
<br />
おいしい火龍園で。<br />
<br />
メニュー的には前回と同じになってしまったのだが、美味しい料理なので、何回食べてもＯＫ。<br />
<br />
ライトンも、ココナッツソースのスペアリブも美味しかった。<br />
特性ＯＸ醤を出してくれて、海鮮はより美味しくなる。<br />
<br />
今回は、マンゴープリンをリベンジ。<br />
今回は蜜蘭香と鉄観音王も。<br />
<br />
おいしい取材は大歓迎だ。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201402/14/99/d0227799_10152016.jpg" alt="_d0227799_10152016.jpg" class="IMAGE_MID" height="672" width="450" /></center><br />
ライトンのスープ<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201402/14/99/d0227799_1015216.jpg" alt="_d0227799_1015216.jpg" class="IMAGE_MID" height="301" width="450" /></center><br />
ココナッツソースのスペアリブ<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201402/14/99/d0227799_10152174.jpg" alt="_d0227799_10152174.jpg" class="IMAGE_MID" height="301" width="450" /></center><br />
マンゴープリン<br />
これは、なかなかおいしい！]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>Mangoprin</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/20291762/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/20291762/</id>
    <issued>2007-08-13T23:53:46+09:00</issued>
    <modified>2014-01-29T16:12:02+09:00</modified>
    <created>2014-01-29T16:12:02+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201401/29/99/d0227799_16162086.jpg" alt="_d0227799_16162086.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center><br />
<br />
マンゴープリンはいろいろとあって、<br />
出会うたびに、<br />
微妙に違うなとか、<br />
なかなかやるな、おぬし、とか、<br />
そんなことを思う。<br />
<br />
沖縄で出あったマンゴープリンは<br />
マンゴーの産地であるだけに、<br />
なかなかにおいしかった]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ティージェラート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://teesta.exblog.jp/20234315/" />
    <id>http://teesta.exblog.jp/20234315/</id>
    <issued>2007-05-13T21:32:16+09:00</issued>
    <modified>2014-01-15T12:11:39+09:00</modified>
    <created>2014-01-15T12:11:39+09:00</created>
    <author><name>darjeeling_days</name></author>
    <dc:subject>Sweets：中</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201401/15/99/d0227799_12152270.jpg" alt="_d0227799_12152270.jpg" class="IMAGE_MID" height="301" width="450" /></center><br />
<br />
今日、クール宅急便でとどいたティージェラート。<br />
詳細はAll Aboutの記事で書く予定だが、ついつい一つつまみ食い。<br />
<br />
新鮮な牛乳が使ってある、結構おいしいもの。<br /><br />好みはプーアルチャイ。<br />
皿に盛って、シナモンパウダーをまぶすと、かなりいけている。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201401/15/99/d0227799_12152246.jpg" alt="_d0227799_12152246.jpg" class="IMAGE_MID" height="672" width="450" /></center>]]></content>
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