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紅葉

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Nikon D800, TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO 【A001E】 自宅付近


本当に久しぶりにNikon D800を取り出して
写真を撮った。
最近は、このフルサイズのデジタル一眼レフカメラが
とっても重たく感じて
出番が少なくなってしまっている。

でも、やはりフルサイズ。
普段使っているマイクロフォーサーズとは
その画質は比べものにはならない。

そろそろカメラを買い替えようかと思いつつ
はや3年が経過した。
Nikon D810にするか、D850にするか
それともSony α7シリーズに乗り換えるか
はたまたフルサイズではなく
APS-Cのミラーレスにするかなどと
あれこれ悩みまくているのだけれど、
やっぱりフルサイズのこんな写真を撮って見てしまうと
ああ、光学ファインダーのフルサイズデジ一がいいなあと
そんな風に思ってしまうのだ。

しかし、重い。

今回もTAMRONの70-200m F2.8という
ほぼ鉄アレイ並みのレンズを付けて
撮影したのだけれど
もはや三脚がないと腕が振るえる(^^;)
D800に70-200㎜にさらに三脚なんて
もはや何の修業だという感じの重さになる。

旅のスナップはOlympus OM-D E-M5 MarkⅡで十分。
なので、後継のカメラは本当に悩む。
今しばらくこの悩みは続くのだけれど、
そろそろ決断しないとなあ。

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by darjeeling_days | 2019-11-25 12:50 | photo | Comments(0)

金木犀、咲いた!

P2140156

今年は例年よりも金木犀の花が遅い。
10月20日近くなって満開。
いまが盛りだ。

まだ暑い日が時々押し寄せてくるけれど
ようやく町の街路樹も秋色になってきて、
そんな緑豊かな遊歩道を歩いていると
めちゃくちゃ美しい人が通り過ぎて行った後のような
そんな馨しい香りが漂っていた。

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by darjeeling_days | 2019-10-19 13:35 | photo | Comments(0)

曼珠沙華

PA040061


写真仲間が9月下旬にUPしていた
彼岸花の写真を見て、
今年も撮りに行かれないなあと思ってた。

しかし、幸いなことに?!、
今年は暖かくて花の咲くのが2週間ぐらい
遅くなったとの話。
かろうじて10月になっても撮れるらしいと聞き、
最後の最後で撮ってきました。

こんなに美しい花なのに、
昔は死人花、幽霊花、地獄花、毒花、痺れ花などという
不吉な名前が付いていた彼岸花。
根に毒成分があるかららしい。

もっとも、天蓋花、狐の松明、狐のかんざし、龍爪花などという、
ちょっといい感じの別名も持っているらしい。

韓国では、花の咲く時期と葉の伸びる時期が違うことから、
相思華と呼ばれているとか。
日本でも、「葉見ず花見ず」という名前があるそう。

ここでは、彼岸花というには時期が遅いので、
曼珠沙華の名前を掲げておく。

曼珠沙華はサンスクリット語で天界に咲く花という意味。
おめでたい事が起こる兆しに赤い花
(一説には純白の花ともいわれているらしい)が
天から降ってくるという仏教の経典にある花なので、
めでたい花ということで!

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PA040086

カメラ:Olympus OM-D E-M5 mark2
レンズ:TAMORON 90mm F2.8 macro*
*マイクロフォーサーズなので180㎜macro相当


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by darjeeling_days | 2019-10-04 13:28 | photo | Comments(0)

彼岸花とか曼珠沙華とかの事。

P9280052

ほんと最近、大きな一眼に180㎜マクロを付けて
写真撮ってないなあ。
この季節は、いろんな花が咲くというのに。

今一番取りたいのは
この彼岸花。

もう少し郊外へ行けば
畑のあぜ道なんかにいい感じに咲いているはずだ。

今月下旬の週末は、
なんだか家でまったりすることが多く
カメラ担いで出かける気にならないのが敗因だというのは
とっても良くわかっているのだ。

ところで、彼岸花だ。

学名はLycoris radiata(リコリス・ラジアータ)。
海外でもLycorisと呼ばれる。

日本では、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。
つまり彼岸花が日本では正式名称だ。

でも、こいつは曼珠沙華(マンジュシャゲ)とも呼ばれる。
曼珠沙華ってなんだ?と思って
ちょっとだけ調べてみたら、
仏教で伝説上の天の花だった。
『法華経』の巻第一序品に、
釈尊が多くの菩薩のために大乗の経を説いた時、
天は「蔓陀羅華・摩訶曼陀羅華・蔓殊沙華・摩訶蔓殊沙華」の
四華を雨(ふ)らせて供養した、と出てくるのだそうだ。

ちなみに曼珠沙華は、
古代インドのサンスクリット語 majūṣakaの音写。
「赤い」という意味で、語義は未だ詳らかでないが、
中国で音を写して字を宛て、
中国に存在した花に比定したものと推定されると文献にある。

一方で、もともと、純白で,見る者の悪業を払うといわれ,
天人が雨のように降らす花ともいわれているので、
必ずしも赤ではなかったのか。
実際この写真のように赤も白もあるし。
もちろん、赤や白い花のほかに、
黄色とかピンクのものもある。

曼珠沙華が純白という説はなかなか面白い。
ここに並んだ赤い奴は彼岸花。
白いのが曼珠沙華。
そんな風に区別してみるのもはいい感じだ。

しかし、彼岸花にはちょっと暗くて不吉な別名が多い。
 死人花(しびとばな)
 地獄花(じごくばな)
 幽霊花(ゆうれいばな)
 剃刀花(かみそりばな)
 狐花(きつねばな)
 捨子花(すてごばな)
 毒花(どくばな)
 痺れ花(しびればな)
 天蓋花(てんがいばな)
 狐の松明(きつねのたいまつ)
 狐花(きつねばな)
 葉見ず花見ず(はみずはなみず)
 雷花(かみなりばな)
 レッドスパイダーリリー
 ハリケーンリリー
 マジックリリー

こんなに綺麗な花なのに、何故だろうかと思ってた。
 「彼岸花を家に持ち帰ると火事になる」
 「彼岸花を摘むと死人がでる」
 「彼岸花を摘むと手が腐る」といった
ちょっと怖い迷信があるからなんだとか。
なんでそんな迷信が生まれたかというと、
真っ赤な花の燃えるようなイメージや
その華奢な花の形状が
マイナー感情に訴えかけてしまったことが敗因。
これはとっても残念なこと。

あとは、墓地などにお彼岸の時期に生えることとか
彼岸花には毒性があることなどによるものらしい。

しかし、昔は食料難の際の非常食として
畔に植えられたのだともいわれていて、
実際根の部分に毒性はあるが水溶性なので、
水にさらしてよく洗えば食用にできるのだとか。

だったらもう少しいい意味を含んだ花にすればよかったのになあ。
見た目美しい花なだけに、ちょっと残念な気もする。

ちなみに韓国では、相思華(상사화)というらしい。
相思華という名は、花が咲いた後に葉が出るからで、
華は葉を思い、葉は花を思う言うところから、
相思華と呼ばれるようになったらしい。
呼び名としては、結構ロマンティックではある。

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by darjeeling_days | 2019-09-28 16:50 | photo | Comments(0)

彼岸花咲く

P2080396

気が付いたらすでに9月も1/3に
差し掛かろうとしていて
なんか時間の流れは容赦なく
過ぎていくなあ。

で、気が付いたら
彼岸花が咲き始めていた。

P2080400

早いなあ。

巾着田まで行くのは遠いので、
今年はまた近所で撮ろうかなあ。

ちなみにこの彼岸花は、
我が家の近くの団地の入り口に
ひっそりと一つ咲いていたもの。

P2080399


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by darjeeling_days | 2019-09-07 14:50 | photo | Comments(0)

VueScanでCanoScan 8800F、生き返る

d0227799_14110248.jpg
このところHassel Blad 503CXiで写真を撮ってるのだけれど
現像と一緒にスキャン画像をCDに取り込むサービスを頼むと
結構たかくついてしまうし
いろいろ工夫しながらスキャンしたいということで、
まえから持っていたスキャナCanoScan 8800Fを生き返らせることにした。

CanoScan 8800Fはすでに製造終了で、
Windows10用のドライバが純正では提供されなくて
一時期使えなくなってしまっていた。

ところが、いろいろとネットを検索してみると
サードパーティのドライバを発見。

Hamrick Softwareというところが
独自のスキャンソフトウエア(VueScan)とともに
CanoScan 8800F用のドライバを提供しているのだ。
この写真家のHana.さんが書かれていたソフトウエアで
なかなか使い勝手がよさそうだ。

で、さっそくダウンロードして
スキャナをセッティングしてみたら、見事に復活。
しかもこのVueScanは、
いままで使っていた純正のスキャナソフトに比べると
比べ物にならないぐらい綺麗にスキャンできる。


d0227799_14110240.jpg
今までは、こんな感じで付属のフィルムフォルダーを使っていたのだけれど
これはどうも使い勝手が悪い。
ピントが合わないうえにフィルムの丸まりを抑えきれない。
僕の場合、スリーブでげんぞうするので余計にフィルム面がカーブするのだ。

そこで、いろんなサイトで掲げられているように
無反射ガラスで押さえる方式がよさそうだということで
ヨドバシカメラでオーダーした。

なんどかスキャンしてみると、
いろいろと修正点が発生する。
ガラスをそのままうえからかぶせてスキャンすると
皆さんが書かれているようにフイルムが強く押えられて
ニュートンリング(透明の渦巻き模様)が出てしまうので要注意。

そこで、マスキングテープで3方を覆ってやり
ガラスとフィルムにわずかな隙間を作ってやると
これは改善する。

スキャナのピント面が必ずスキャナのガラス面に
合っているかどうかという問題はあるのだが
まあ、そこまでは今の段階ではいいやって感じか。
もちろん神経質になるのなら、
スキャナのピント面に合わせるフォルダーなるものも
売られているらしいので
これを買う手はある。

で、もう一つ気を付けないといけないのは、
スキャンする際のフィルムの向き。

乳剤面(裏面・光沢の無い側)を下にしてセット。
解り易く言うならフィルムのツルツルの面が
無反射ガラスと接するように
(つまりツルツルの面が上方向)
セットする。
これをしないとニュートンリングが発生しやすくなるだけでなく、
場合によっては虹状のモレアが写っちゃうので要注意。

で、スキャンできたのがこれ




HB20190601_19

なかなかいい感じにスキャンできている。
あとは色味がすこし青被りしているのをほせいするとか
微妙な調整すればいいのではないか。

なお、もっとちゃんと知りたい人は
ここのサイトが参考になります。



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by darjeeling_days | 2019-06-22 14:08 | photo | Comments(0)

久しぶりの紫陽花

P6210117

このシーズンなら毎年なんども紫陽花を撮りに行くのだけれど
今年は今一足が動かず結局名所などにはいかれなかった。

そろそろ紫陽花の季節もおしまいに近づいているので
OM-D E-M5 mark2に45㎜マクロを付けて
近所の公園で公園で撮ったのが
このシーズン最初で最後だろうか。

P6210109

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P6210093

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【キャンペーン】美しいあじさい&初夏のイメージショットを撮ってみた!


by darjeeling_days | 2019-06-21 15:58 | photo | Comments(0)

早朝散歩 椙森神社

P2000201

椙森神社は、東京商品先物取引所の裏手
日本橋堀留町にある
有名な稲荷神社だ。

藤原秀郷が平将門の乱鎮定のため
戦勝祈願したのが始まり。
彼は戦に勝つと白銀の狐像を
奉納したとされる。

その当時から狐なので
お稲荷さんだったのかもしれない。

お稲荷さんとしての性格が
明確化されたのは、
文正元年(1466年)に
雨乞いに霊験あらたかで
あることを知った太田道灌が、
山城国稲荷山五社大神を
勧請して祀ったことによる。

ちなみに稲荷山五社大神とは
倉稲魂尊、素戔嗚尊、
神大市比売、大巳貴大神、四大神
をいう。

倉稲魂尊は素戔嗚尊の系列で
江戸にこんなに祀られているのは、
江戸時代にはやはり天照よりも
素戔嗚系列の方が庶民向けだったのではないか。

江戸時代には江戸三森
椙森、柳森、烏森の一つに数えられ、
庶民だけでなく松平信綱や松平頼隆といった
諸大名からも崇敬を集めるようになったという。

さらに寛文年間には
吉川惟足が大巳貴大神の託宣を受けて
恵比寿大神を祀ったという
今からするとちょっとねという話があるが、
日本橋七福神として
今でも人気を博している。

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by darjeeling_days | 2019-06-20 20:02 | photo | Comments(0)

東京稲荷散歩 柳森神社

2019-06-20 05.57.54-1

今朝は、岩本町で降りて、神田辺りをぶらっと散歩。

神田川のほとりに柳森神社。
東京三森神社の一つ。
椙森神社、烏森神社は何度も行ってるが、ここは初めて。

ここは室町時代に京都の伏見稲荷を勧請した神社。
良い感じだった。

御朱印は、自分でハンコを押す方式らしい。

境内には、狐もいたんだけど、何故か狸が。

なんでも境内にある福寿神祠は、
将軍綱吉の時代に、「玉の輿」の語源になった
桂昌院により創建されたらしく、
「玉の輿に乗った桂昌院の幸運にあやかりたい」と
大奥の女中衆はこぞって崇拝したのだとか。

桂昌院は、もともと八百屋の娘お玉だったけど、
春日局に見込まれて、三代将軍に輿入れし、
五代将軍・徳川綱吉を生んだのだそう。

八百屋のお玉が輿に乗って江戸城入りしたから、
玉の輿というらしい。

で、言葉あそびの好きな江戸っ子が、
「他を抜いて」玉の輿にのったお玉にあやかろうと
「狸」を置いたのだとか。

神使としての狸は、なんかほのぼのとしていた。

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柳森神社
住所:東京都千代田区神田須田町2丁目25−1
電話:03-3251-6422
祭神:倉稲魂大神
創建:長禄2年(1458)





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by darjeeling_days | 2019-06-20 07:47 | photo | Comments(0)

早朝散歩 薬研堀不動尊

P2000190

今週から始めた早朝散歩
その3日目は、
馬喰横山で降りて
東日本橋へ。

この辺りも、昔から日本橋界隈として
取り扱われていたらしいが、
隅田川と神田川の合流地点には、
底の形が薬を擦る薬研のような形をしていたことから
薬研堀の名前がついたとか。

P2000191

赤い旗が並ぶ参道を
ぶらぶら歩くと
突然建物の間にドーンと
スカイツリーが望めた。

正保年間(1645年から1648年)に矢ノ倉(米蔵)が置かれ、
薬研堀は矢ノ倉に至る
L字型の入堀として開削されたという。

1698年(元禄11年)、米蔵が火災を契機に
築地に移転すると、1771年(明和8年)、薬研堀は
10m程の直線部が残されるのみとなった。
埋め立てた部分には町屋が起立し、薬研堀埋立地と称された。
医者町と通称されたという。
順天堂の学祖と仰がれている佐藤泰然(たいぜん)が、
天保9年(1838)に和蘭(オランダ)医学塾を開講した場所でもある。

2019-06-19 06.06.02-1

ここに現在薬研堀不動院というお不動様がある。
目黒不動、目白不動とともに江戸三大不動として知られていが、
>現在はご覧のとおり鉄筋コンクリート建ての寺院になっている。

もともとここの不動明王は保延3年(1137)に
真言宗中興の祖と仰がれる興教大師・覚鑁(かくばん)上人が彫り
紀州・根来寺(ねごろじ)に安置したのだという。

天正13年(1585)豊臣秀吉勢の兵火に遭った際、
根来寺の大印僧都(だいいんそうず)が
この不動明王を葛篭(つづら)に入れ
背負ってはるばる東国に下り、
天正19年(1591)、隅田川のほとりに堂宇を建立した。
後に薬研堀が出来上がったため、薬研堀不動院と
呼称されるようになったのだそうだ。

明治25年(1892)には川崎大師の東京別院となりったという。

P2000195

薬研堀は七味唐辛子の発祥地だが、
元々は、不動尊に詣でる人たちに
薬として売られていたらしい。
七味の店は現在浅草に移転して
今も営業している。

薬研堀不動院
住所:東京都中央区東日本橋2-6-8
電話:03-3866-6220
logo


by darjeeling_days | 2019-06-19 12:22 | photo | Comments(0)


美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。


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