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    <title>Darjeeling Days</title>
    <link>http://teesta.exblog.jp</link>
    <description>美味しいものを食べて、旅して、写真を撮って、本を読む。そんな日常の極上の楽しみを切り出した、至極個人的なブログです。https://www.tearecipe.net/</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 12:21:32 +0900</pubDate>
    <dc:date>2026-03-11T12:21:32+09:00</dc:date>
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      <title>Darjeeling Days</title>
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    <item>
      <title>”Darjeeling Days”へようこそ！</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/28435663/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202103/24/99/d0227799_14394518.jpg" alt="_d0227799_14394518.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
Darjeeling Daysとは？<br />
<br />
<br />
<br />
このブログは、2004年にexblogでスタートしたblogを踏襲したもので、<br />
一時FC2に移転した後、再びこちらに戻り継続しているものです。<br />
（経緯はこちらをご覧ください　⇒「ブログスタート！」）<br />
<br />
１９９６年にウェブサイトを始めたころから<br />
<br />
ウエブ日記のようなものを公表するようになりました。<br />
<br />
最初は坦々とその日の出来事を日記として綴っていましたが、<br />
そのうち、blogブームになり今よりも格段にアクセス数も多かった頃には、<br />
日々の出来事をblogにそのまま書くのは今一つ恥ずかしすぎるので、<br />
一日の中であった出来事の中からこれはということを切り出して<br />
ここに綴っておこうと思うようになり、<br />
現在に至りました。<br />
<br />
<br />
<br />
最近の興味は<br />
<br />
<br />
　・食べ歩き 和・仏・伊・洋・中・エスニック<br />
<br />
　・パン屋さん巡り<br />
<br />
　・神社巡り<br />
<br />
　・温泉<br />
　・旅<br />
<br />
　・万年筆、インク、紙<br />
<br />
　・本<br />
<br />
　・料理（炊き込みご飯とパスタ）<br />
　・カメラ・写真<br />
<br />
　・雑誌作り<br />
<br />
<br />
<br />
と、なんとも幅広くあれこれ好き勝手に<br />
興味の対象があちこちにぶれますが、<br />
そんな日常のあれこれを超私的に彷徨するBLOGが<br />
このDarjeeling Daysといったところです。<br />
<br />
<br />
過去記事に穴あき部分が多々ありますが、<br />
<br />
時間がある時に過去の記事もUPしています。<br />
<br />
<br />
その意味では、まあ、個人的には<br />
完全な備忘録日記という感じでしょうか。<br />
<br />
<br />
では、では、<br />
ゆるゆるとお楽しみいただければ幸いです。<br />
<br />
<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
ちなみにDarjeeling Daysとは、<br />
「ダージリンでの日々」という造語で<br />
僕自身、紅茶ダージリンがめちゃくちゃ好きなので、<br />
いつかダージリンに行って過ごしたい、<br />
そんな願望からこの名前を使うようになった次第です。<br />
<br />
<br />
季刊誌の名前も、あちこちのSNSも<br />
基本、Darjeeling Daysをメインに利用しています。<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Darjeeling Days編集部　K.H<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　https://www.tearecipe.net/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
（注）<br />
ちなみに、僕はこのBlogの中で「妻」のことを「家人（かじん）」と呼んでいます。<br />
家人といっても家人（けにん）ではありません。<br />
家人（けにん）といってしまうと、家につかえる者とか<br />
家来。古代の奴隷(どれい)的賤民(せんみん)という<br />
意図した意味とはまったくちがうことばになるので、要注意であることは理解しています。<br />
<br />
<br />
いまはフェミニストと称する一部の妙な人たちが<br />
言葉狩りまで始めていてとても居心地が悪いのですが、<br />
それを気にしてというわけではなく、<br />
「妻」よりも「家人」と呼ぶ方が、<br />
僕にとっては「自分との位置関係」においてフラットだと思うからです。<br />
<br />
<br />
なかには家人（かじん）という言葉も<br />
絶対権力をもった主人からみた家の中にいる人を意味すると解する人もいるようですが、<br />
僕はそのような意味で使っているのではないことを<br />
ここに記しておきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>word：言葉</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2012 23:59:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-12-31T23:59:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>クレソンペーストでパスタを作る</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30865012/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30865012/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/09/99/d0227799_07482331.jpg" alt="_d0227799_07482331.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
久しぶりにパスタを作った。<br />
<br />
少し前に、道の駅どうしにバイク神社を作るという話があり、寄付代わりのふるさと納税をした際に、返戻品として送られてきたのが、クレソンペーストだった。道志村はクレソンでも有名なのだ。<br />
<br />
で、これはどうやって使うのがよいか？とあれこれ悩んだ結果、パスタソースに使うことがいいと思い立ったのだった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
じゃがいもといんげんを茹でて、素揚げにしたニンニクと時間どおりに茹で上がったパスタをボールに入れ、そこにオリーブオイルとクレソンペーストとパルミジャーノレッジャーノ、そして適量の湯で汁を入れて、トングで丁寧に混ぜればできあがり。<br />
<br />
じゃがいもはやや崩れるぐらいにしっかりと煮込むと美味しさが増す。<br />
<br />
このクレソンペーストは、結構加味がしてあるので（オリーブがまざっているため、意外とオリーブの味が全面に立つ。）、塩は不要。あまり濃くせず、かといって味が足りなくならないように加減するのが結構てまだが、思いのほか美味しいパスタが出来上がった。できれば生のクレソンを上に飾ればよかったかも。<br />
<br />
このクレソンペーストは、焼いた豚肉にも合うし、バゲットの上に乗せてトーストしてもおいしい。<br />
<br />
https://poke-m.com/products/211881<br />
<br />
<br />
千々輪岳史 | BioCresson<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>pasta：週末パスタ活動</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-16T13:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>バレンタインのチョコ</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30857429/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30857429/</guid>
      <description><![CDATA[https://belamer.jp/<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/99/d0227799_12490308.jpg" alt="_d0227799_12490308.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
もはやイベントとしては、全く関係のなくなってしまったバレンタイン。全然忘れていたのだけれど、昨日がそのバレンタインデイだったらしい。出かけてしまっていたので、思い出しもしなかったけれど、今どきはこのバレンタインは、昔のように恋愛事情に何らかの影響をもたらすイベントとして、まだ機能しているのだろうか？<br />
<br />
もはや職場でチョコを配るという風習もすっかり廃れ、爺たちはその存在すら忘れてしまうイベントになって久しい。<br />
<br />
とは言いつつ、家庭では、家人が好きなチョコを買ってくるというイベントになっていて、そのおこぼれにあずかることは可能なので、チョコ好きの僕としてはありがたい限りだ。<br />
<br />
今年の成果？！（家人の成果である。）は、4種類＋α。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
最初は、YVANというチョコ。<br />
<br />
どうやらイヴァン・ヴァレンティンは、有名人好きにはもてはやされそうなバックグラウンドのチョコのようで、シャロン・ストーンやトム・ハンクス、故マイケル・ジャクソン、故プリンスといったハリウッドスターをはじめ、五つ星ホテルの顧客など、限られた人々のみが味わってきたチョコレートブランドなんだとか。<br />
<br />
店舗を持たず、通常は一般販売されなかったトリュフが有名で、紹介制でしか購入できないその希少性から、“幻のチョコレート”とも称されていたらしい。それが数年前から日本でもこの時期にデパートで手に入るようになったのだとか。<br />
<br />
家人が買ってきたのは、「イヴァン トリュフ」（6個入り　￥4,515）という奴らしい。<br />
<br />
確かに美味しいチョコレートだ。しかし、この一粒が750円すると考えると、うーん、そこまでの物なのだろうか・・・。<br />
<br />
YVAN<br />
http://www.yvan.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
むしろ、僕は、LA MAISON DU CHOCOKATのオランジェット 50gの方が好みかなあ。<br />
<br />
といっても、こちらもこれで￥3,564なので、安くはないのだけれど、フルーティーなオレンジピールの上品な味わいにメゾンのこだわりのダークチョコレートを纏ったオランジェットだから、好みどすトライクなのである。<br />
<br />
オレンジとチョコレートってめちゃ合うよね。<br />
<br />
LA MAISON DU CHOCOKAT<br />
https://www.lamaisonduchocolat.com/ja_jp/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
次のはショコラ ベルアメール京都別邸。<br />
<br />
見た目は和風で可愛いチョコレートだ。<br />
<br />
フランス語で「BEL=美しい」「AMER=苦味」ということで、ショコラの特徴である「美しい苦味」を大切に、幸せやおどろきをショコラを通してお届けすることをコンセプトにしているスイーツ店。<br />
<br />
今回のは、彩ショコラという名前のチョコで、花や鞠をテーマに、キャラメルやプラリネを使用して和菓子のような姿かたちをショコラで表現したものだという。6個入り ¥2,160なので、まあそれなりにリーズナブルか。<br />
<br />
ショコラベルアメール 京都別邸<br />
https://belamer.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして最後は我が家の定番、JEAN-PAUL HÉVIN JAPON。ここのチョコレートは僕の好みにとってもマッチしている。<br />
<br />
ここのトリュフも好きなのだけれど、今回はYVANのトリュフをかったので、こちらはオーソドックスなボンボンショコラにしたらしい。<br />
<br />
もちろん、この店のチョコも高いのだけれど（特にカカオの価格が高騰しているらしく、値段も上がった気がする。）、値段と味わいはかなりマッチしているのではないかと、僕は思う。<br />
<br />
ボンボン ショコラ 4個 プランタニエ　¥2,355<br />
<br />
JEAN-PAUL HÉVIN JAPON<br />
https://www.jph-japon.co.jp/<br />
<br />
ちなみに、プラスアルファは、北海道のSNOWのスノーサンド。クッキーの間にミルクチョコ、ホワイトチョコが挟まっている美味しいお菓子だ。ピンクの丸い缶がバレンタイン限定で出ていたものを、ネットで注文した。<br />
<br />
というわけで、とりあえず、今年もバレンタイン時期にチョコレートは味わうことができた。ありがとう！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>calendar：暦・歳時記</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 15 Feb 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-15T15:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>道の駅　足柄・金太郎のふるさと</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30857396/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30857396/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/99/d0227799_11572106.jpg" alt="_d0227799_11572106.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
ランチを食べた後、もし余裕があったら丹沢湖でも行こうかともおったのだけれど、お腹がいっぱいになったら気持ちも一杯になってしまったので、今日はこれで買えることにした。<br />
<br />
ただ折角大井町まで来ているのなら、帰りに道の駅に寄って土産を買って帰ろうと思い、再び国道255線を北上。途中で横道にそれ、県道711号線に入り、酒匂川を足柄紫水大橋で渡り、開成みなみ通りを西に向かった。そして富士フィルムの研究センターの前をとおり、道の駅へ。<br />
<br />
ここは、同じく去年おおいゆめの里で桜見学をした後立ち寄ったことがある。その時と同じ金太郎の人形が出迎えてくれた。<br />
<br />
ここの施設は、農産物直売場、食堂、そしてスイーツショップが併設されている。<br />
<br />
農産物直売場は、１／３が農産物で、残りの２／３がお土産などが置かれている。<br />
<br />
いつものとおりあれこれ土産を物色して、おいしそうなふきのとう味噌、足柄茶うどん（茶そばはよく聞くけれど、茶うどんは初めて。）、そのほかお菓子をいくつか購入した。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
相州牛のひつまぶしなどがある食堂は、今回はランチ後だったのでパス。でも、結構にぎわっていた。<br />
<br />
で、その後行ったのが、足柄きんたろうみるくというスイーツショップ。最初は足柄乳業のきんたろう牛乳をつかった普通のミルクソフトにしようかと思ったのだけれど（そういえば、やまゆりラインを走っていて、足柄乳業の工場の前を通ったっけ。）、ついつい足柄茶金時ソフトにしてしまったのだった。<br />
<br />
抹茶ソフトに餡子、団子が乗っていて黒みつがかかっている。なんとスプーンが鉞（まさかり）の形をしていた。<br />
<br />
味は結構好みの抹茶ソフト。足柄茶って結構おいしいね。開成町のブランド茶、快晴茶も結構おいしかったけれど、苦みがいい感じの苦みで、おいしい。こんど、機会があったら、快晴茶の茶摘み時期に訪問してみようかな。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
帰りは、どうやって帰るか結構悩んだのだけれど、丁度前を八王子ナンバーの大型バイクが走っていて、その後をついて県道708号線で渋沢まで戻り、そこから国道246、県道64号線で宮ケ瀬経由で帰った。<br />
<br />
ちなみに、宮ケ瀬はかなりの渇水で、それを見学しに来る人たちで結構混んでいた。さすがに貯水率が37％とは、ほんと渇水状態。昔水に沈んだ道路や橋なども現れてしまっているらしかった。少し雨が降ると良いのだけれど。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/99/d0227799_11583090.jpg" alt="_d0227799_11583090.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
道の駅　足柄・金太郎のふるさと<br />
住所：神奈川県南足柄市竹松1117-1<br />
電話：046-570-1815<br />
営業：9:00～17:00<br />
定休：無休<br />
https://daitakesan.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>motorcycle：オートバイ</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2026 14:54:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-14T14:54:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>丼万次郎</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30857366/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30857366/</guid>
      <description><![CDATA[<br />
<br />
<br />
さて、そろそろランチタイムということで、どこに行こうかあれこれ迷ったのだけれど、めがねみちをとおり国道255号線を南下。<br />
<br />
めがねみちとは、橋場バス停のところから国道255号線にぶつかる坊村交差点までの道で、途中めがねみちと呼ばれるトンネルがあって、そこから名づけられた道の要だった。大きく2回カーブしながら下る道。途中富士山が見れる面白い道ではあるのだけれど、ちょっと短くて残念。<br />
<br />
国道255号線をしばし南下すると、左手に会わられるのが丼万次郎だ。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/99/d0227799_08020753.jpg" alt="_d0227799_08020753.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
ここは、小田原港から毎日魚を取り寄せ、海鮮丼や寿司を提供するお店。<br />
<br />
見た目チェーン店にも見えるが、小田原市内（というか全国にも）には、この店しかないらしい。<br />
<br />
結構な人気店で、駐車待ちの車が数台道路に並んでいたが、カブなのでお先に停めさせてもらい入店。<br />
<br />
幸い、僕の前には並んでいる人はいなくて、すぐに案内してくれた。<br />
<br />
はま寿司のような回転寿司風の縦に並ぶカウンターが何レーンか並んでいる。ボックスのせきはなく、全てカウンター席。なんと回転寿司の皿を運ぶ機器がのこされていて、実際に料理はそれで運ばれるようだった。<br />
<br />
壁に様々な料理の写真のついたメニューが貼られている。どうしても海鮮丼に目が行ってしまうのだけれど、そばとか天丼、アジフライの定食などもあった。<br />
<br />
いろいろ悩んだ末、地の魚4種の４食丼を注文することにした。アジフライも食べたかったのだけれど、単品は結構量が多そうだったので、今日は断念。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
お盆に乗った海鮮丼が、機械で運ばれてきた。<br />
<br />
結構豪勢にみえる丼とあおさの味噌汁だった。<br />
<br />
中の魚は、びんちょうまぐろ、サーモン、かつお、ぶり。<br />
<br />
わりと地味めのラインナップだけれど、刺身の一切れが大きくて食べ応えがあった。これで1500円しないのなら、かなりコスパは良いのではないかと思う。<br />
<br />
美味しく頂きました。次回は5色丼にするかなあ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
丼万次郎<br />
住所：神奈川県小田原市下大井386-7<br />
電話：0465-43-7977<br />
営業：11:00～15:00／17:00～22:00<br />
定休：無休<br />
https://www.instagram.com/donmanjiro2017/?hl=ja<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>Japanese food：和食</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-14T12:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>おおいゆめの里で河津桜を満喫する</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30857270/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30857270/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/99/d0227799_07250852.jpg" alt="_d0227799_07250852.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
曽我梅林で梅を楽しんだ後、昼までまだ若干時間があったので、去年行ってかなり気に入ったおおいゆめの里へ行くことにした。なにしろ、曽我梅林からカブで15分。すぐ近くなのだ。<br />
<br />
県道72号線を北上。上大井駅入口のバス停のところを右折し、さらに下庭入口バス停を右折し山を登る。エバラ食品工業株式会社 研究所の前のロジに入り、さらに進むと大井町郷土資料館にでる。そこから左側に回り込むと、おおいゆめの里へ到着。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
裏手の駐車場にカブをとめ（ここもバイクは無料）、公園内をぶらぶらとする。<br />
<br />
なにしろ、高台にあって、手前の斜面には河津桜、そして正面にはどんと富士山がみえるのだから、この光景はたまらない。<br />
<br />
折しも今日から里山花まつりが始まったとか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
河津桜も先日の雪で雪焼けしているので、近くで撮ると、結構花がやられてしまっているのだけれど、遠景はなかなかいい感じの取れ高だった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今回は広角と標準ズームしか持ってこなかったし、動画中心なので、綺麗な桜のアップは撮れなかったのだけれど（動画録っていると、なんかなか写真をちゃんと撮ることができない。）、この春の桜巡りは、静止画もちゃんと撮ってみようと思うのであった。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/99/d0227799_07322234.jpg" alt="_d0227799_07322234.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
おおいゆめの里<br />
住所：神奈川県足柄上郡大井町柳２７４<br />
電話：0465-85-5013（地域振興課）<br />
https://daitakesan.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>motorcycle：オートバイ</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2026 11:05:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-14T11:05:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>やまゆりラインを走って曽我梅林へ</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30857246/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30857246/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/99/d0227799_06243476.jpg" alt="_d0227799_06243476.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
久しぶりに、朝から走りに行く。<br />
<br />
動画のネタが無くなったというのもあるのだけれど、まだ行ったことの無かった曽我梅林には、前から行ってみたかったのだ。<br />
<br />
残念ながら裏ヤビツが凍結で通行止めらしいので、仕方がないから国道１２９号線を南下して、途中、神奈川県道６３号線にはいり、伊勢原から国道２４６号線へ。<br />
<br />
どうしても、秦野方面にいくのに、善波トンネル越えないと駄目なのが、面倒だよね。246は渋滞するしなあ。<br />
<br />
でも、善波トンネル抜けると肉眼ではどんと大きな富士山が綺麗に見えるのだ。人間の目ってすごいなあ。これカメラでは全然写らないものね。<br />
<br />
秦野の名古木交差点で左折、さらに落合でもう一度左折して県道７１号線（秦野二宮線）へ。これをずっと南下する。<br />
<br />
秦野中井インター入口を過ぎてすぐを右折して、境から小田原中井広域農道へ。<br />
<br />
今日のメインの一つが、この小田原中井広域農道を走ること。別名やまゆりラインと呼ばれるこの道は、信号が３つぐらいしかない、秦野中井と小田原田島を結ぶ１１キロの改装路。<br />
<br />
後半は足柄平野の向こう側に箱根連山と富士山が望める、めちゃ楽しい道でもあるのだ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
田島近くの横道に入ると、富士山ビューポイントがあって、素晴らしい景色。<br />
<br />
南側に目を転じると、小田原の海と小田原市街。さらに、真鶴岬なども望める。<br />
<br />
近々、真鶴岬へ行きたいなと思っているのだよね。ブックカフェとかアジフライ目的に　笑。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
田島でやまゆりラインは終了。この道は動画にするので、是非見てください。<br />
<br />
今度は県道７２号線を北上して、曽我梅林別所会場へ。<br />
<br />
第四駐車場にバイクは止めてくださいと係のお兄さんに説明され、第四駐車場へ。山の斜面にまで梅林は続くけれど、梅まつりの会場は、平地の部分で開催されていて、その周辺をぶらぶらと散策した。<br />
<br />
梅林と富士山、なかなか日本的な光景でGOODなのである。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今年の白梅は、早く咲き始めたのだが、先日の雪で、雪焼けして茶色くなってしまった花が多いらしい。なんとなく梅林の花がくすんで見えたのはそのせいなのかもしれない。<br />
<br />
でも、中には綺麗に花を咲かせている木もあった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
梅の花は、なんか面白い。バラ科サクラ属の花なのに、花の付き方が桜とは全く違うのだ。枝から直接花が咲くので、先らのように華奢には見えず、割とどんとした感じがする。<br />
<br />
曽我梅林の多くの花が十郎という品種らしく、花の咲く密度が他の花よりも高いらしい。<br />
<br />
梅の品種で有名なのは紀州の南高梅だけれど、実の感じも全く違うのだとか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
梅の広場のあたりには、屋台やショップテントが出ていて、梅干し、ミカン類など、あれこれ販売されていて、多くの人が集まっていて、なかなか楽しい。<br />
<br />
この一帯は、みかん山があるぐらい、柑橘類も有名で、しぼりたてみかんジュースがあったので、一杯飲んでみた。めちゃみかんで美味！<br />
<br />
曽我梅林、今回初めて訪問したのだけれど、なかなかいい感じだった。十郎梅の梅干しを土産に買った。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
曽我梅林<br />
住所：神奈川県小田原市曽我別所282<br />
電話：0465-42-1965<br />
営業：2月7日（土）～3月1日（日）<br />
https://soganosato.com/<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>motorcycle：オートバイ</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-14T10:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>高幡不動で護摩祈祷</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30852494/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30852494/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/17/99/d0227799_15165943.jpg" alt="_d0227799_15165943.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
今年は家人が本厄だ。<br />
<br />
新年からあちこち不愁の状況で、いまは先日取れてしまった奥歯の案件で辛い状況らしい。ということで、今年も高幡不動に護摩祈祷してもらいに行かなくちゃと言いつつ、結局今日まで伸ばし伸ばしになっていた。<br />
<br />
いつもは電車で行くのだけれど、今日は朝から雨だし、早くいくなら車でも大丈夫では？ということで、去年に引き続き、車で行くことにした。去年は考えてみれば有給消化のため、平日に来たんだっけ。<br />
<br />
で、10時の回の祈祷に間に合うように、家を9時過ぎに出て付いたのは15分ぐらい前。幸い駐車場はすんなりと入れたのだけれど、結構車は多かった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まずは社務所に行って祈祷の申し込み。なんと去年のお札が5000円から7000円に2000円も値上げしていてびっくり。あれ？去年3000円があったよね。去年って5000円だったよなと思い、返すために持参していたお札の大きさを、展示してあるお札と比べたら、やっぱり7000円になっていた。<br />
<br />
まあ、今年は家人が本厄だし、しょうがないよねと、7000千円を3人分（息子のも毎年もらっっている。）お支払いして、申し込み完了。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
本堂の屋根に先日の雪が残っているほど、このあたり冷え込んでいて、トイレが近くなる。祈祷の前にトイレに行っておこうと、お札をお返しした足でトイレに向かったら、トイレの前の枝垂れ梅がこんなに寒いのに白い花を咲かせていた。今日はカメラ持ってきていなくて、スマフォのカメラでは梅はちゃんと撮れず、写真はなし。<br />
<br />
10時からの護摩祈祷は、本殿に上がっている人が結構多かった。それに小型バスで乗り付けているどこかお寺の檀家さん一同がいたようで、なかなかの賑わい。<br />
<br />
毎年恒例の派手な護摩祈祷をあげていただいた。ただ、どうしても、高幡不動の護摩祈祷は素朴に見えてしまう。門仲の成田山の別院、深川不動の護摩祈祷は、めちゃくちゃ派手なのだ。まあ、あそこは由来が微妙（江戸時代に歌舞伎俳優・市川團十郎人気で成田が遠いからといって深川永代寺で出張参拝が始まったのが由来。）なので、その名残が続いているのかもしれないのだけれどねえ。<br />
<br />
無事に厄落としができた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
高幡不動尊金剛寺<br />
住所：東京都日野市高幡733<br />
電話：042-591-0032<br />
営業：9:00～16:00（御朱印受付時間）<br />
定休：無休<br />
https://www.takahatafudoson.or.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>temple：寺院</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 11 Feb 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-11T12:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>三井ガーデンホテル日本橋プレミア　浅田の朝ごはん</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30852482/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30852482/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/17/99/d0227799_14445648.jpg" alt="_d0227799_14445648.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
宴会で帰りが久しぶりにおそくなるので、その旨を家人に伝えたら、私も用事があるから、夜泊まろうということになり、久しぶりに東京ステーションホテルではなく、三井ガーデンホテル日本橋プレミアに泊ることになった。<br />
<br />
まあ、夜日本橋で飲み会があっても、室町なので、歩いていけるし、翌朝地下鉄一本でオフィスまで行かれるので、僕には全く異論はなかった。<br />
<br />
で、折角三井ガーデンホテル日本橋プレミアに泊るのなら、久しぶりに浅田で朝ごはん食べようということになった。<br />
<br />
前回いつ来たっけと思ったら、2019年5月頃だった。<br />
<br />
当時まだ息子が日本橋にいて、僕も日本橋勤務だったころ。茅場町から日本橋にオフィスを移転した翌年だ。懐かしい。まだ6年ぐらい前だけれど、ずいぶん前のような気もするなあ。<br />
<br />
場所的には良いのだけれど、ホテルとしては、まあ高級ビジネスホテルというくくりで、ラグジュアリーホテルではない。そのため、部屋も質素で、ビジホスタイル。東京の一等地なので、価格はそれなりにするのだけれど、まあ僕だけで泊るわけではなく、家人もいっしょなので、その分気が楽だ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
で、その流れで、朝ごはんは浅田ということになる。<br />
<br />
浅田は、加賀の有名な料理旅館。僕は浅田の本店に入ったことはないのだけれど、金沢の料亭なら、美味しくないわけがない（金沢というとつる幸。茶屋の藤としは飲みに行ったなあ。）。<br />
<br />
ここのスタイルは、和中心の小鉢料理があれこ並んで、お盆がとても華やかになる点。<br />
<br />
今日も、たくさんの小鉢が並んでいて、どれを選ぶか迷うことしばし。昔だったら全部机に並べる！がデフォルトだったが、今はそういうわけにもいかない。美味しそうで好きなものを何品かチョイスしてみた。<br />
<br />
ちなみに、パンやシリアルなども用意されているが、やはりインバウンドの外人さんがおおいからか。僕らが通された３卓一室のスペースの両側の卓はアジア系の旅行者だった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
デザートもあり、出勤時間を気にしながら食べるのは少し残念だったけれど、朝から美味しいご飯が食べられて幸せだったのである。<br />
<br />
ちなみに、こちらのお茶は「加賀棒茶」。お茶好きの僕としては、加賀棒茶はわざわざ取り寄せて飲んでいたぐらい好きなお茶なので、本当にうれしい。<br />
<br />
なんだか久しぶりに金沢行きたくなった。昔と違って出張ないからなあ・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
三井ガーデンホテル日本橋プレミア　浅田<br />
住所：東京都中央区日本橋室町3丁目4番4号　三井ガーデンホテル日本橋プレミア9階<br />
電話：03-5542-1700<br />
営業：6:30～10:00／11:30～14:30／17:30～21:00<br />
定休：無休（土日の夕食は予約のみ）<br />
https://www.asadayaihei.co.jp/nihonbashi/<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>recipe：料理</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-10T08:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>久しぶりの宴会</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30852465/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30852465/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/17/99/d0227799_14104609.jpg" alt="_d0227799_14104609.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
久しぶりに仕事の宴会。<br />
<br />
夕方からとある会合があり、その打ち上げ的な宴席が年一回開催される。去年は丁度母のことでバタバタしていて参加できなかったので、これで二度目の参加となる。<br />
<br />
まあ、とある役所のOL会のような様相でもあるのだけれど、懐かしい古巣の面々とも話ができる機会なので、参加することにしているのだ。それにしても、ほんと、僕自身が最古参かも。そもそも、このとある会合は古巣にいたころに僕が作った会合なので、結果的にそういうことになるのだよね。<br />
<br />
会場は日本橋のうすけぼー。なんとも懐かしい名前の飲み屋。いわゆる昔でいうところの少し大きめのパブ。今では、「アンティークビヤバル」なんていう名前になっているのが面白い。<br />
<br />
昔八丁堀（茅場町の南側）にヤンヨーステンというこれもパブみたいなみせがあって、うすけぼーと双璧だったのだけれど、どうやらヤンヨーステンは既に閉店してしまったらしい。ヤンヨーステンの方がよりアンティーク風だったのだけれどなあ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それにしても、僕はお酒を飲まないのだけれど、そのにんげんからすると、ここは会場としてはだめだめ。<br />
<br />
なにしろ、8000円も取られるのに食べ物がだめ。<br />
<br />
一応8000円のメニューを掲げておくと、<br />
　・季節の小鉢<br />
　・オードブル盛合せ<br />
　・ロブスターのクリームソース<br />
　・寒鰆のソテー<br />
　・ローストビーフサラダ<br />
　・ホタテの香草パン粉焼き<br />
　・牛ヒレ肉のステーキ<br />
　・本日のパスタ<br />
　・フルーツとアイスの盛合せ<br />
<br />
季節の小鉢は、上の写真の左上の小鉢。まあ小鉢だから間違ってはいないのだけれど、これお通しでしょ？<br />
<br />
で、上の写真の右側がオードブルの盛り合わせ・・・。これも間違ってはいないのだけれど。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
で、ロブスターのクリームソース。<br />
<br />
食べるところがほぼない感じ・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
寒鰆のソテーはあまりにもシャビーで写真を撮る気にもならず。<br />
<br />
そして上の写真がローストビーフサラダ。これまた間違ってはいないけど・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ホタテの香草パン粉焼きはついぞ見かけなかったし、上の写真が牛ヒレ肉のステーキ<br />
<br />
なんか似たような感じの物ばかり並んでつらい・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
今日のパスタは、きのこのクリームソース。で、これまた間違ってはいないのだけれど、僕が作ったパスタの方が100倍美味しい。<br />
<br />
で、最後のデザート。<br />
<br />
メロンは硬くて甘くないし、右側のはスピン時ケーキを丸めて市販の生クリームを飾って、チョコソース掛けましたという、中学生でも作れそうな代物。<br />
<br />
うーん、3時間飲み放題に引っかかったという奴か。<br />
<br />
一昨年は、日本橋の小洞天だったのだけれど、満足度戦ったよなあ。<br />
<br />
ちなみに小洞天一帯は、再開発のため紅花も含み閉店しているとのこと。そのせいだろうか？日本橋髙島屋地下に入っていた小洞天の総菜コーナーが無くなっていた。あそこの海老焼売美味しかったんだけれどね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
うすけぼー日本橋<br />
住所：東京都中央区日本橋３‐１３‐１１　油脂工業会館Ｂ１Ｆ<br />
電話：03-3517-5377<br />
営業：11:00～14:30／17:00～22:00 <br />
定休：土日祝<br />
https://usukebo-nihonbashi.owst.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>western style mea：洋食</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-09T21:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>雪でした</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30852453/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30852453/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/17/99/d0227799_13594291.jpg" alt="_d0227799_13594291.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
昨日の午後から天気が悪くなり、一部みぞれになった。昨日はそんなに降らず、おお、このまま積もらないよねと思っていたら、今日は起きたら既に雪。もちろん、八王子の我が家の周りは積もる。<br />
<br />
雪が降ると、よく八王子駅周辺のTV中継をするけれど、おそらく八王子駅前より、1つ尾根南（野猿の山並み）の我が家の周辺の方が、確実に積もるのだ。<br />
<br />
カーテンを開けて外を見たら、どこぞの雪国のTV中継ですか？という感じに雪が降っていた。こりゃ選挙行くのは大変だよねと思った。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
幸いこの雪は、午後には止んで、不思議と道路上の雪は徐々に解けてくれたのがありがたい。普通は数日雪が残り道路が凍結するのだよね。<br />
<br />
一応、夕方にパトロールに行ってみたら、車の走る道は雪がほとんどなくなっていたのはありがたかった。車道に雪があると、通勤の行き帰り、歩きにくいんだよね。<br />
<br />
まあ、しばらくはバイクは無理だな。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>life：生活一般</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 08 Feb 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-08T16:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>期日前投票</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30852445/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30852445/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/16/99/d0227799_15343754.jpg" alt="_d0227799_15343754.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
母の命日と会食を終え、一旦家に帰ったのだが、家人が歯科に行かなければならないため、だったら期日前投票してこようかということになった。<br />
<br />
それに土日が雪予報。だったらさっさと済ませて土日は自宅にこもろうかということになったわけだ。<br />
<br />
ところが、駅前のスーパーに車を止め、近隣の市役所の支所に隣接した期日前投票所へいってみたら、なんと外まで行列が出来ていた。<br />
<br />
過去、何度も期日前投票はしたのだけれど、ここまで行列ができているのは、初めてだった。<br />
<br />
まあ、今回の選挙はバタバタで（なにしろ、昨日まで自民党の立候補者のポスターすら掲示板に貼られていなかった。）、選挙の書類が我が家に届いたのは昨日だった。周りを見てみると、それを持っていない人も結構いて、身分証明書の提示を求められていたなあ。<br />
<br />
いずれにせよ、投票できるまで30分の行列に並ぶことになった。<br />
<br />
まあ、明日の雪予報見るだけでも、早めに投票しちゃえというインセンティブは働くものなあ。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/16/99/d0227799_15364921.jpg" alt="_d0227799_15364921.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
それにしても、今回は自民党圧勝の前評判だが、確かに訳の分からない「中道」（名前が悪すぎる。なんだ中道って？）が出来上がり、前回評判のよかった参政党は、やっぱりうさん臭かったし、言うだけで何もしないというのが分かったので、自民党回帰という流れなのはよくわかる。<br />
<br />
一方で、「自民に入れると、戦争」みたいな話がまことしやかに若者向けのSNSなどで拡散されてるのは、なんだかなあとも思う。自衛力の強化が一気に戦争に飛躍する、それを単純に受け入れてしまう（半世紀とかの長い目で見ると確かに危うさはあるかもしれないが。）のは、どうなんだろう。もう少し、きちんといろんなことを勉強して、自分の考える日本にどの政党がしてくれるのか（そんな政党はなかなか見つからないのだけれどね。）を、考える癖をつけておいた方がいい気がする。<br />
<br />
それにしても、公明党は頭いいよね。もし、自民と旧民主がガチンコ対決して自民が買ってしまった場合、旧民主は否応なく議員の数を減らすけれど、ガチンコ対決せず、おいしいところだけ比例というカードでかっさらおうとする公明党。やはり一枚も二枚も上手だよね。でも、自民は公明と闘わなくて済むのでラッキーという感じだろうか。<br />
<br />
個人的には、大昔有本さんと直接お話をしたり取材させてもらったことがあるので（もちろん政治の話しではなく、お茶の話しだけれど）、日本保守党には興味はある。そして並べている政治理念は、個別にみると過激で、うーんそこまでという感じなんだけれど、本音ではなかなか共感できる。ただし、代表の百田尚樹はちょっとねえ。個人的にはあまり好きではない。<br />
<br />
自民は好きじゃないけれど、では誰に入れるか？正直いれる人見当たらないというのが今の日本の政治、政党、政治家なんだろうなあ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　  　<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>life：生活一般</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 06 Feb 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-06T15:30:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>母の一周忌</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30851901/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30851901/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/13/99/d0227799_21131560.jpg" alt="_d0227799_21131560.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
今日は母の一周忌の法要を営んだ。<br />
<br />
あれからもう一年。早いような、それなりに時間がたったような・・・。<br />
<br />
年末に姉貴から「一周忌はどうするの？」というLINEが来て、ああ、もうそんな時期なんだっけと思い出した。<br />
<br />
慌てて墓苑とお寺（座間の星谷寺）に連絡し、なんとか命日の2月6日に法要を営むことができる手配が出来た。<br />
<br />
6日の11時から法要を開始するので、30分ほど前に姉貴夫婦の家へ車で向かい、2人を拾って会場の墓苑の事務所へ。そこで手続きをして、2階の式場へ。<br />
<br />
既に、星谷寺の僧侶が来られていて、ご挨拶。星谷寺には多くの僧侶がいる様で、葬儀、納骨の時とは、また違う僧侶だった。<br />
<br />
2階の式場で、30分程の一周忌の法要。そこで僧侶は帰り、その後姉貴夫婦とともに墓所へ。<br />
<br />
お疲れ様で花と線香を手向けお参りして、法要は終了した。<br />
<br />
我が家は昔から真言宗なのだけれど、一周忌の法要が終わった時に、僧侶が、また一年、ご母堂様は修行の旅に出ましたとおっしゃったのだけれど、家人が「無くなってからも修行しないといけないのは大変ねえ」といっていた。確かにその通りだね。そのまますぐに天国に行かれるとよいのにねえ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
で、その後、姉貴夫婦と墓所の近隣駅近くの寿司屋(がってん寿司承知の助)へ。<br />
<br />
狭いけれど、個室風に仕切りが付いているのがいいということで、姉貴の提案で行ったのだけれど、僕たちは初めての店だった。<br />
<br />
メニューは意外とあれこれあった。でも、握りを一つずつ頼むのも面倒なので、ランチ握りのセットを注文。<br />
<br />
基本の握りが並んでいる感じのもの。それにサラダと味噌汁がついてくる。<br />
<br />
ついでに白子の天麩羅があったので、僕はそれとのどぐろの握りを。義兄は牡蠣（単品牡蠣は無くて、握りになった。）、姉貴は鯛の柚子塩握り。家人は歯の調子が悪いので、追加は無しでＯＫとのこと。<br />
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一頻り、あれこれ話ながら一周忌の会食となった。<br />
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]]></description>
      <dc:subject>life：生活一般</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 06 Feb 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-06T12:30:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>遅まきながら、東京アプリを入れてみた。</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30849436/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/11/99/d0227799_20514248.jpg" alt="_d0227799_20514248.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
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東京アプリという東京都の公式アプリをダウンロードしてポイント申請すると、1人11000円分のポイントもらえて、auPayとかに移せ利用できるサービス？！が始まった。<br />
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いわゆる消費対策の一環で東京都が都民に支援する新しい取り組み。正式名称は「東京アプリ生活応援事業」というらしい。<br />
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この「東京アプリ生活応援事業」は、東京アプリの更なる普及促進を図るとともに、昨今の物価高騰など社会情勢の変化を踏まえて都民の生活をより一層応援するために、東京アプリを活用し、マイナンバーカードによる本人確認を行った方に迅速かつ効率的に東京ポイントを付与する事業。<br />
<br />
対象者はマイナンバーカードを持っている15歳以上で都内在住の人（東京都に住民登録されている方に限る。）。<br />
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実施期間は２月２日（月）13時00分から来年の４月１日（木）まで。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/11/99/d0227799_20514089.jpg" alt="_d0227799_20514089.jpg" class="IMAGE_MID" height="569" width="500" /></center><br />
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すでに2月２日から始まっているというので、遅ればせながら僕も登録してみた。<br />
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手順は比較的簡単。iPhoneに「東京アプリ」と「デジタル認証アプリ」いうアプリをインストールする。後は「東京アプリ」の指示に従って登録作業と本人確認（マイナンバーカードで認証する）をすればOK。途中、デジタル認証アプリで認証せよと指示され、マイナンバーカードの出番になるけれど、素直に指示に従えば手続きは終了。１～２週間ぐらいで、アプリの残高に11000ポイントが付与されるのだ。<br />
<br />
若干、マイナンバーカードを使った本人確認とかが面倒だったけど（いつも感じるのだが、マイナンバーカードの手続きはなんともメンドクサイ。もう少し簡単にできないものか。また今月も確定申告で、何度もマンアンバーカード使うんだよね。）、11000円もらえるならと頑張った（というほどではないけれど。）。<br />
<br />
ポイントが付与されたら、auPayにポイントを移動すればいい。<br />
<br />
ポイントそのままでも、東京都の施設などでは利用できるらしい。<br />
<br />
東京アプリは、そのうち、東京都の各種手続きなどにも使えるようになるらしい。使い勝手が良いアプリに成長するとよいね。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/11/99/d0227799_20514513.jpg" alt="_d0227799_20514513.jpg" class="IMAGE_MID" height="1083" width="500" /></center><br />
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東京アプリ<br />
https://www.tokyoapp.metro.tokyo.lg.jp/<br />
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]]></description>
      <dc:subject>life：生活一般</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-05T20:30:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>日清の最強どん兵衛 カレーうどん</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30845499/</link>
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      <description><![CDATA[<br />
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最近コンビニでランチを買う際に、気になるのが実は”どん兵衛”だ。<br />
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何が気になるかと言えば、そのラインナップの増加具合。<br />
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どん兵衛といえば、いつもマルちゃんの「”赤いきつね”と”緑のたぬき”」と間違えるのだが、実はパッケージが逆ということをさすれてはいけない。<br />
<br />
つまり、どん兵衛といえば緑のきつねうどん。そして赤い天麩羅そばなのである。さらに、それに東西が加わる。東は濃いめの味わいで、西は薄めのあじわいというのところも、お主もなかなかやるのお！って感じなのだ。そして東京のコンビニは、専ら「東」しか置いていない徹底ぶり（こんど大阪出張の際に、西のどん兵衛かってみよう）。<br />
<br />
そして最近このラインナップに、いろんなものが追加されている。<br />
<br />
例えば、<br />
・北のどん兵衛 きつねうどん [北海道]<br />
・北のどん兵衛 天ぷらそば [北海道]<br />
・日清のどん兵衛PRO 高たんぱく&amp;低糖質 きつねうどん<br />
・日清の最強どん兵衛 きつねうどん<br />
・日清の最強どん兵衛 かき揚げそば<br />
・日清の最強どん兵衛 カレーうどん<br />
・日清の最強どん兵衛 鴨だしそば<br />
・日清のどん兵衛 鴨だしそば<br />
・北のどん兵衛 鴨だしそば [北海道]<br />
・日清のどん兵衛 肉うどん<br />
・日清のどん兵衛 鬼かき揚げうどん<br />
・日清のどん兵衛 カレーうどん<br />
・北のどん兵衛 カレーうどん[北海道]<br />
・北のどん兵衛 天ぷらうどん [北海道]<br />
・日清のどん兵衛 辛麺<br />
・日清のどん兵衛 紅生姜天そば<br />
・日清のBLACKどん兵衛 黒きつねうどん 粗挽き黒胡椒と濃厚黒醤油スープ<br />
・日清のどん兵衛 きつね焼うどん<br />
などだ。<br />
<br />
興味があったのは、”日清の最強どん兵衛 カレーうどん”と”日清のBLACKどん兵衛 黒きつねうどん 粗挽き黒胡椒と濃厚黒醤油スープ”。<br />
<br />
ときどき無性にカレーうどんが食べたくなのだが、カップヌードルカレー味はあっても、カレーうどんは今までなかったのである。さすが、カップヌードルで培った伝統をどん兵衛に突っ込んでくるとは、日清の凄さなのである　笑。<br />
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そんな話を家人に先日したら、「スーパーにあった」と、”日清の最強どん兵衛 カレーうどん”を買ってきてくれたのだった。<br />
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合わせだしとカレー粉の2種類の袋が入っていて、どちらも後から入れる仕様になっている。<br />
<br />
6種の合わせだしという粉末スープは、今までのきつねうどんが本鰹と宗田鰹の2種のかつおだしのWだしだったのに比べると、素晴らしい力の入れ具合だ。<br />
<br />
さらにそこに、どん兵衛中最多の30種のスパイスの旨みで奥深さを感じる濃厚カレーつゆを足すという素晴らしさ。<br />
<br />
まずは熱湯を注いで、時間が来たら、この二つを入れて良く溶かせば出来上がりということになる。<br />
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で、湯を注いでからの時間が、また今までのどん兵衛とは大違い。<br />
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大抵のカップラーメンは3分。どん兵衛も天ぷらそばは3分だが、きつねうどんは5分だ。しかしこのどん兵衛は、麺を通常のどん兵衛よりもちもち食感をアップした極太うどんの麺になっているため、なんと待ち時間が8分なのである。これはインスタントと呼ぶべきか？<br />
<br />
湯を沸かす時間＋８分ということは、通常のパスタを茹でる時間よりも長い。きっと市販のチルド麺はもっと短く茹で上がるはずだ。たとえば、先日食べた”北海道すみれの味噌ラーメン。”西山製麺の麺なのだが、茹で時間は2分半だった。<br />
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流石に8分はなかなかの時間を打ち出してきたものだと、関心することしきりだった。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/05/99/d0227799_11005137.jpg" alt="_d0227799_11005137.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
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で味はどうかというと、まさに蕎麦屋のカレーうどんの味なのである。<br />
<br />
トッピングに大きなきつねと葱が入っているが、この辺りは、カップヌードルとおなじく、乾燥人工肉とじゃがいもでも良かったかもしれないが、油揚げだというのも、まあどん兵衛 らしいといえば、どん兵衛 らしい。<br />
<br />
今度は、是非”日清のBLACKどん兵衛 黒きつねうどん 粗挽き黒胡椒と濃厚黒醤油スープ”を食べてみたいと思った。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/05/99/d0227799_11052594.jpg" alt="_d0227799_11052594.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
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<br />
日清の最強どん兵衛 カレーうどん<br />
https://store.nissin.com/collections/donbei/products/12690<br />
<br />
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]]></description>
      <dc:subject>noodles：麺</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-04T12:30:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>節分の風習</title>
      <link>http://teesta.exblog.jp/30845442/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://teesta.exblog.jp/30845442/</guid>
      <description><![CDATA[<br />
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今日２月３日は、節分だ。<br />
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昔から節分と言えば、豆まきなのである。 これは宮中で節分に行われていた「追儺（ついな）」という鬼払いの儀式が一般化したもの。<br />
<br />
鬼は、朝廷にまつろわぬもの。鬼と壱ぱ一からげにされた者を、都から追い出すという、今でいうところの、差別の最たるものなのだけれど、現代人にとっては、鬼は、朝廷にまつろわぬもの。鬼と壱ぱ一からげにされた者を、都から追い出すという、今でいうところの、差別の最たるものなのだけれど、現代人にとっては、鬼は厄災として理解され、厄除けの儀式として取扱われている。<br />
<br />
年に一度、家のあらゆる窓に向かって「鬼は外、福は内」といって、行った大豆をまくのである。<br />
<br />
今年は、先日書いたように、日枝神社茅場町摂社で頂戴した福豆。<br />
<br />
もはや家人と二人きりなので、二人でなかよく豆まきをした。<br />
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で、夕ご飯は、数年前から我が家も恵方巻。<br />
<br />
流行に乗ったというよりも、「恵方巻は主婦の味方。夕ご飯作らなくてもいいからね」（家人談）ということが大きな理由になっている我が家。<br />
<br />
で、恵方巻の儀式をするかというと、そんなことはなくて、家人曰く、「魚屋さんで手巻きの恵方巻を売っていたのだけれど、魚屋さんのおっちゃんが、「食べにくいから切ってたべな、ここは東京だからね！」って言ってた」らしく、食卓に乗ったときには、既に一口サイズに切られていたのだった・・・笑。<br />
<br />
まあ、恵方を向いて食べなくてもいいかと思わせる江戸っ子的な話しだった！<br />
<br />
ちなみに2026年は『丙（ひのえ）』、南南東のやや南の方角が恵方らしい。<br />
<br />
ついついどこか方角を向いて食べるという作業をするときは、笑いながら食べるという、なにかと混ざった食べ方をしそうになるのだが（それは初物を食べるときは、西を向いて食べろというやつ。）、恵方巻を食べるときは、「終始無言で一気に食べる」らしい。まあどうでもいいけど。<br />
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そして我が家には、立春の前日である節分に、白い紙に「立春大吉」と書いて、柊に刺しためざしと共に玄関に飾るという風習があったのだけれど、もはやそんな風習も廃れ（息子が小さかった頃は立春大吉の紙を貼るのはやってたんだよね。）、めざしのかわりにシシャモを食べる風習だけが残っている。<br />
<br />
柊にさしためざしが怖くて、小さいころからめざしが食べられなかったらしい家人は、めざしの代わりにシシャモ（柳葉魚）を食べていたのだとか。シシャモ好きだからそれでいいのだけれど、だから我が家では、結婚以来、節分はシシャモで、これは恵方巻が我が家に侵入してくるよりも前からの風習なのであった。<br />
<br />
しかし、最近スーパーでめっきりシシャモを見なくなった。今日家人が買ってきたシシャモは、めちゃ小さくて「これめざしでは？」という代物だった。<br />
<br />
近年は、カラフトシシャモ（シシャモ科ではないらしい。）がメインで、本物のシシャモは、北海道でもほとんど取れなくなっているのだとか。<br />
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ついでに、仙太郎の「厄除けまんぢう」を購入。<br />
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酒饅頭に豆まきの豆を乗せてある可愛い和菓子だ。仙太郎の説明だと「酒粕入りの薄皮饅頭に、節分に因んで豆一粒を突き立てました｡」とのこと。<br />
<br />
家人は今年本厄なのだけれど、まだ高幡不動に護摩祈祷していただいていないので、せめて豆まきして、厄除け饅頭を食べて、厄除けするということだそうだ。<br />
<br />
ちなみに、仙太郎は京都の和菓子屋さんなので、縁起物ということでこういう和菓子をだすのだろう。今日との文化っていうのも、やはり面白いなあ。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/05/99/d0227799_09553443.jpg" alt="_d0227799_09553443.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
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　　  　<br />
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]]></description>
      <dc:subject>calendar：暦・歳時記</dc:subject>
      <dc:creator>darjeeling_days</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 03 Feb 2026 18:45:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-03T18:45:00+09:00</dc:date>
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